富士フィルムが全く新しいカメラを出すという噂の続報で、「新型カメラにはフジがこれまで採用したことの無い新しいサイズのセンサーが搭載される」という噂が出て来た。
現在の富士フィルムのデジカメには中判(GXシリーズ)とAPS-Cサイズ(GX以外のレンズ交換式と高級コンデジ)が搭載されているが、過去には2/3型等も採用されていた。
これら以外のサイズとなると1型とか4/3(フォーサーズ)、もしくは大きくなって645サイズとかがあるが、これらとは異なる全く新しいサイズなのかもしれない。
うーん、いったいどのようなセンサーが採用されるのだろう?
ポストシーズン進出12チームが決定
米メジャーリーグでは今日のブレーブスとメッツのダブルヘッダーが行われ、レギュラーシーズンの全日程が終了。
試合は両チーム1勝1敗となり、西地区のダイヤモンドバックスを含む3チームが最終成績89勝73敗で並んだが、直接対決の勝敗でメッツとブレーブスがポストシーズン(PS)に進むことが決定。
ブレーブスは7年連続、メッツは2年ぶりのPS進出となる。
昨季ワールドシリーズまで進み惜しくもレンジャーズに敗れたダイヤモンドバックスのPS進出はならず、レンジャーズも今季はPS進出を逃したので、昨季のワールドシリーズ進出2チームが両方ともPS進出を逃すことになり、これは2007年以来17年ぶりのこと。
12チームが決まった結果、ナ・リーグは第1シードのドジャースと第2シードのフィリーズがディビジョンシリーズ(DS)から、他の4球団はワイルドカードシリーズ(WCS)を戦い勝者がDSに進む。
WCSの組み合わせはパドレス(第4シード)-ブレーブス(第5シード)、ブリュワーズ(第3シード)-メッツ(第6シード)となり、パドレスーブレーブスの勝者がドジャースと、ブリュワーズ-メッツの勝者がフィリーズとDSを戦うことになる。
WCSは明日から3試合制で、DSは10/5(日本時間10/6)から5試合制で行われる。
DSの勝者が10/13(ア・リーグは10/14)から始まるリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)に進出することになる。
大谷には最後のワールドシリーズ(WS、10/25開幕)まで進んでワールドチャンピオンになって欲しいね!
また迷惑電話・・・
先ほどスマフォに着信があったが、番号がアメリカの国別番号から始まる番号。
1-844-223-1428
出たくないので放置していたらその内に鳴り止んだが、留守番電話にメッセージが残されたとの通知が来た。
なんてことはない、諦めたのではなく留守番電話の応答に切り替わっただけだった(汗)。
メッセージを聞くとイントネーションの怪しい自動音声だった。
当然この番号は着信拒否設定したよ。
今日は早くも20度越え
今日の札幌は朝から気温が高く、8時過ぎには早くも20度を超えた。
9時前には昨日の最高気温と同じ22.3度に達している。
こりゃぁ予報通りに夏日になるかもなぁ・・・
ロッテがあと1勝でCS進出
プロ野球のパシフィック・リーグのAクラス争いは千葉ロッテと東北楽天の争い。
一時は両チームが並ぶこともあったが、その後は千葉ロッテが優位になり、残り試合が千葉ロッテが3試合、東北楽天が6試合となった。
9/30終了時点でのゲーム差は4ゲームで直接対決の残りは今夜の1試合のみ。
今夜の試合で千葉ロッテが勝てばその時点でクライマックスシリーズ進出が決まる。
仮に今夜敗れても残り2試合の内どちらかで勝てば進出が決まる。
明日のファイターズ戦には勝って欲しくないから今夜勝って決めて欲しいね。
ファイターズが連敗orz
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日敵地で埼玉西武と対戦。
レギュラーシーズン2位を確定させ本拠地北広島エスコンフィールドHOKKAIDOでのクライマックスシリーズ開催を決めたが、昨夜は0-8で完封負けを喫し連敗となった。
先発の山﨑福也が先に点を与え二番手の柳川も1失点で六回までに4失点、七回には水野の失策から宮西が自責点0で4失点と精彩を欠き、打線も僅か3安打に抑えられて完敗。
クライマックスシリーズに向けてレイエスを一塁で起用する等いろいろ試しているのだろうけど、結果にはつながらなかったようだ。
今夜の西武との最終戦はすっきり勝って明日のロッテ戦に向かって欲しいね。
今朝も晴天
今朝の札幌も青空が広がって好い天気になっている。
気温は昨日の朝より少し高めで朝の最低気温は昨日より1度弱高い15.1度で平年より4度近く高く九月の半ば並み。
予報では今日も日中は晴れで雨の心配は無さそう。
予想最高気温は昨日より3度、平年より5度高い25度で十月としては珍しい夏日になるかも?
「メークインまつり」で食べた「十勝産牛タンハンバーグサンド」
9/22に帯広の大正と言うところ開催された「第46回メークインまつり」に行って来た。
お目当ては同地で作られている「メークイン」の詰め放題で、私たちも会場に着いてまずはその行列に並んでおよそ12Kgのメークインをゲットした。
その後にメイン会場に移動して何か食べようとなったのだけど、重たいイモの入った袋を持ったままキッチンカーの列まで行く気になれず、私はおイモの見張り番(笑)。
妻が子供を連れて混み合う会場を見て歩いて買って来てくれたのが下の「十勝産牛タンハンバーグサンド」。
粗挽きの牛タンで作ったハンバーグをパンに挟んだもので、美味しかったけど少々食べ難かったな(汗)。
大谷の二冠がほぼ確定
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ三連戦で今季のレギュラーシーズンを終えた。
今季の打撃成績は636打数197安打で打率.310(2)、長打は二塁打38本(6)-三塁打7本(4T)-本塁打54本(1)の計99本(1)、塁打数411(1)打点130(1)得点134(1)三振162(15)四球81(2)死球6(39T)犠飛5(25T)、盗塁は59(2)で失敗は僅かに4(29T)というものだった(カッコ内はリーグでの順位、Tはタイ)。
本塁打54と打点130は2位以下に15本と18点の大差を付けている。
本塁打2位のオズナは2試合を残しているものの、2試合で15本はまず不可能、打点2位のアダメスは全日程終了、2試合を残しているメッツとブレーブスの選手で最も打点の多いオズナは28点も少ないのでこれまた追いつくのは不可能と言っても良い。
なので大谷の本塁打王と打点王は確定したと言っても良いと思う。
本塁打王は昨年に続いて2年連続、打点王は日本人メジャーリーガー初の快挙となる。
さらに昨年の本塁打王はエンゼルスの所属するアメリカン・リーグでのもので、今季はドジャースが所属するナショナル・リーグでのものとなり、両リーグでの本塁打王は過去に4人のみ。
しかもリーグをまたいだ2年連続は大谷が初めてということになり、またまたMLB史上初となる。
ちょっと寒いくらい・・・
正午過ぎに外出したら空には結構暑い雲があって陽射しが全く無かった。
そのせいか気温も下がって一時は20度を割り込んでいたようだ。
さらに風もあって上着を着ていてもちょっと寒いくらいだったな・・・

