アップルがiPhone5Sの発表と同時に新OSである「iOS 7」のリリースも発表した。
リリース予定は9/18で、iPhone5S/Cの発売よりも早い。
ウチのiPod touchも対象機種だからリリース日以降はアップデートの催促が来るんだろうなぁ、、、
少しの間は様子見をするつもりだけど、結局はアップデートしてしまうことになりそう・・・・・
9月13日は(笑)
2013年の9月13日は金曜日、しかも御丁寧に仏滅となっている。
ということは諸星あたるの誕生日と同じと言うことだ。
これって珍しいことなのかな?って思ったけど、単純計算では42ヶ月に一回となるので、それほど珍しいことでも無さそうだね。
実際には六曜は必ず六日毎に繰り返されるわけでは無いので、こんな単純では無いけど、特別希少ってわけでも無いみたい。
関係ないけどニャル子は可愛いなぁ。
ドコモがiPhone取り扱い開始を発表。事前予約は9/13の16時から
アップルが新型iPhoneを発表すると同時に、日本国内でのキャリアではiPhoneの扱いが無かったNTTドコモも扱いを開始することが公表された。
既にドコモのサイトでは9/20の発売を前に事前予約を受け付けることが公表されており、それによると予約受付の開始は9/13(の金曜日で仏滅)の16時からで、全国のドコモショップの内iPhone取り扱い店舗で行うとのこと。
取り扱い店舗のリストはドコモのサイトにあるのでそちらを見てくださいな。
「ドコモからのお知らせ「iPhone 5c」の予約受付について」
、、、、、で、私のマイドコモショップに登録されている店は入っていないという・・・
仕方が無いから他の店舗にしようか・・・・・って!乗り換える気かい(爆)
「iPhone5S」「iPhone5C」キター
今日未明に行われた米アップルのイベントで新型のiPhoneが発表された(発売は9/20)。
発表されたのは高機能型というか旧来のiPhone5の正統な進化版である「iPhone5S」と廉価版の「iPhone5C」の2機種で、事前に予想されていた通り。
「iPhone5S」はCPUにA7プロセッサを採用する等して高性能化を計り、廉価版の「iPhone5C」は低価格化で販売台数を稼ぐのが目的だろうが、性能的にも不足は無さそう。
詳しくはいろんな専門サイトに出てるだろうから、そちらを。
うーん、私としては安いほうで充分かなぁ?でも見比べると「iPhone5S」のほうが欲しくなっちゃうだろうなぁ(汗)。
連続降雨記録が途切れた
8/4から続いていた札幌の連続降雨記録が9/8までの36日間で途切れた。
昨日9/9に降雨が観測されなかったためだが、過去最長の記録だった23日間を大幅に更新した。
今日9/10も朝は曇りがちだったが昼前にはすっきりとした青空が広がり、最高気温も26.5度まで上がって夏日となるなど良い天気に恵まれた。
ところが週末の三連休は天気が崩れる予報が出ているのでちょっと憂鬱。
寿司居酒屋「屋台家」さんはもうすぐ開店二周年
札幌の環状線沿いにある寿司居酒屋「屋台家」さんは時々お邪魔しているお店。
ここのご主人は小樽の某有名寿司店で長年握っていた経歴をお持ちながら、商売っ気があるのか?と疑いたくなる価格で美味しいお寿司等を提供して下さっている。
初めてお邪魔したときはおっかなびっくり(笑)だったけど、一発でファンになってしまった。
こちらがもうすぐ開店二周年となるので、10/30-11/1の三日間は予約制ながら3,000円で呑み放題のイベントを行うとのこと。
詳細はまた今度聞いてくるつもりなので、判り次第ここに書きたいと思う。
寿司居酒屋 「屋台家」
住所:北海道札幌市中央区南14条西19丁目2−3 栄荘 1F
電話: 011-511-2424
おまけ
上のお通しと握りの他にアラ汁と飲み物一杯が付く「寿司コース」が1,680円なのでお勧め。
あー、ポチっちゃった
amazonで某DVDをポチってしまた・・・・・
1,500円だし後悔はしてないもん!
2020年の東京オリンピック開催は予言されていた!
先日IOCの総会で2020年夏季オリンピックの開催地が東京に決定した。
このことは日本人として非常に嬉しいことではあるが、実は2020年に東京でオリンピックが開催されることが事前に予言されていた。
大友克洋作のマンガ「AKIRA」では舞台が2019年の東京となっていて、Wikiによる作品紹介には
「2020年の東京オリンピック開催を機に再開発工事が進められようとしていた。」
という記述がある。
実際に劇中に建設中のオリンピックスタジアムが登場することからも2020年の夏季オリンピックは東京で開催されることになっていたらしい。
今から30年以上前の1982年に連載が始まった作品で予言するなんて、大友さんは凄いねぇ。
「ベテルギウス」の直径が40年前の2~3倍に?
北見工大等が参加しているチームが赤色超巨星「ベテルギウス」(オリオン座の左上の赤い星)の直径が1970-80年代に観測された時の2倍から3倍程度に膨張しているらしいという観測結果を発表した。
赤色超巨星であるベテルギウス(直径が7億キロ前後で木星の公転半径に近い)はいつ超新星爆発を起こしても不思議では無いと言われているが、今回の観測結果はそれを裏付けるものでも無く、膨張した(と見えた)原因も今のところ不明とのこと。
今回の観測では特定の波長(ほぼ緑色の領域)で膨張して見えたということで、この波長域では酸化チタンが放出するスペクトルが観測できるので、恒星内部で生成された酸化チタンが外部に向かって放出されているのでは無いだろうかと思われる。
酸化チタンのもとになるチタン(原子番号22)が精製されるのは恒星の一生の中でも後期でしかも生成されるのは中心部近くなので、それが表面で観測されたということはベテルギウスがその一生を終えるのも遠くないということか。
もし超新星爆発を起こせばその姿は地球からも良く見えることになるが、一時期懸念されていた「ガンマ線バースト(超新星爆発時に一時的に大量に放出されるガンマ線)」による地球への影響(生命の滅亡等)はあまり心配しなくても良さそう。
というのは超新星爆発時のガンマ線バーストが放出されるのは恒星の自転軸から2度の範囲内であることが理論上判っており(ただし実証例等の根拠は希薄だが)、ベテルギウスの自転軸はハッブル望遠鏡の観測で太陽系方向から20度ほど離れていることが判っているため。
1054年に観測された超新星SN1054(かに星雲の中心部にあるパルサーが誕生した時の超新星で爆発時の光度は-6等と推定されている)に比べると太陽系からの距離がおよそ1/10以下の約640光年と近いので、もし爆発時の光度が同程度だとすると、地球では100倍以上の明るさに見えることになり、その等級は-11等級で半月よりも明るく、爆発直後の数日間は昼間でも見えることが予想される。
もし爆発が夏に起これば昼間に見えることになり、冬に起きれば夜が多少明るくなるかもしれないな。
こんな太陽系の近所で起こる超新星爆発は滅多に無い(銀河系内では100年から200年に一回、観測できる宇宙全体では30秒に一回と言われている)ので、出来ることなら見てみたい気もするけど、私が生きている内に見ることが出来るだろうか?
どうせ買うならこっちか?(笑)
前の記事に書いた陸上自衛隊のDVDはノーマルバージョンだけど、amazonからは特典付きの限定版も出ることになっている。
ただしノーマルバージョンと異なり定価販売となっている(とはいえ定価は同じ1,500円)ので、どうせ買うならこっちかな?(笑)
【Amazon.co.jp限定】よくわかる! 陸上自衛隊~陸の王者! 日本を守る戦車の歴史~(「秋山優花里」オリジナル絵柄デカ缶バッチ付)(完全数量限定) [DVD]
9/10現在amazonでのDVD「ホビー・実用」ジャンルでの販売ランキングトップとなっている(DVD全体では3位)。
やはり日本人は限定版という言葉に弱いのかな?
さて、私も予約しなくては(爆)。



