札幌は朝方は雲が多かったがその後は青空も広がって陽射しも出てきていた。
予報では午後から雲が広がるとなっていて、実際に午後になって雲が広がってきて陽射しを遮るようになった。
雨雲レーダーの画像を見ると西の方には雨雲が入ってきているようで、倶知安町や赤井川村では雨が降り出している模様。
気温は予報通りに高くなり、札幌では正午前に20度を超えて最高は21.1度を観測、朝から妙に温かった風がさらに温く感じるようになっている。
最新の予報でも今夜は雨となっているので、今夜は空見ても雲と雨粒しか見えそうにないな(汗)。
”ポンズ”のライブチケットの先行販売が始まっていた
二人組ユニット「ザ・リーサルウェポンズ」の札幌でのライブチケットの先行販売が先週から始まっていた。
会場は昨年行ったcube gardenで開催日は12/20(金)。
年明けからの活動休止を発表しているポンズだけにもう一回観に行きたいなぁ・・・
”ドリアン”で始まり”打首”で終わる、なんと素晴らしい!
昨日10/14に大阪城音楽堂で「風雲!大阪城音泉〜ワチャの湯」というライブイベントがあった。
出演アーティストが好みのバンドばかりなので行きたかったけど、さすがに遠すぎ(汗)。
トップバッターの「超能力戦士ドリアン」から「四星球」「ヤバイTシャツ屋さん」「バックドロップシンデレラ」と続いて最後が「打首獄門同好会」だなんて休む暇なし!
道内からも行った人がいるようだけど、楽しんだのだろうなぁ(笑)。
「Europa Clipper(エウロパ・クリッパー)」の打ち上げは今日以降
米NASAは先日のハリケーンで打ち上げを中止した木星圏探査機「Europa Clipper(エウロパ・クリッパー)」の打ち上げを10/14以降に行う予定と発表した。
打ち上げウィンドウは11/6までなので、それまでに打ち上げられる見込み。
ドジャースは7失点で完敗、大谷は無安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは地元でのメッツとのナショナル・リーグ リーグチャンピオンシップ(NLCS)の第2戦を行った。
ドジャースは初回の先頭打者に本塁打を打たれてポストシーズンの連続無失点記録が史上最多タイの33イニングで途絶え、その後も序盤から失点を重ねて3-7で敗れてパドレス戦からの連勝が3でストップ。
対戦成績を1勝1敗として敵地に乗り込むことになった。
1番DHで先発の大谷翔平投手は3打数無安打に終わり、このポストシーズン3試合目の無安打試合となり、ポストシーズンの打率は.222に下がった。
また無走者の場面での安打は未だに無く、これで19打数無安打(2四球)となった。
パドレスとのディビジョンシリーズ(DS)第3戦で完封リレーを見せた時と同じくブルペンデーになったものの、今日は先発のブレイシアがいきなり先頭打者に本塁打を打たれる等序盤から失点し、試合の主導権を握れないままに試合が終わった。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのナショナル・リーグ リーグチャンピオンシップシリーズ(NLCS)第2戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日の第1戦はマルチ安打でチームの快勝に貢献、今日もすっきり勝って相手の地元に乗り込んで欲しいね!
今朝は雲が多い
今朝の札幌は昨日までと違って雲の多い空模様。
多少は雲の切れ目から青空も見えてはいるが、好い天気とは言い難い。
気温は高く、6時半までの最低気温は15度ちょうどと先月半ば並みと高い。
それでも風が多少強めなので暖かいとはいえず涼しい。
予報では今日は雲が多く、夜には雨が降るとなっている。
予想最高気温は季節外れに高かった昨日よりもさらに2度ほど高い22度で九月の中旬並み。
午前中は多少陽射しも期待できるから、この時季としては暖かく感じられそうだな。
ファイターズの今季はまだ終わらない!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOでのクライマックスシリーズファーストステージ最終戦で千葉ロッテと対戦。
初戦を落としたものの、昨日は土壇場で追いついて延長戦でのサヨナラ勝ちと良い流れでの今日の最終戦。
引き分けでもファイナルステージ進出を決められるこの試合で先行されるも追いつき、投手陣が相手打線を抑え込んで打線が終盤に勝ち越して5-2で勝って2勝1敗としてロッテを退けた。
これで明後日10/16から敵地でのファイナルステージに駒を進めることが出来、シーズンはまだまだ続く!
雲が出てきた・・・
札幌は予報通り午後になって雲が増えてきた。
気温も予報通りに上がって13時過ぎには20.3度を観測した。
これは先月末並みで平年より3.5度高い。
昨日同様に風が強かったので、日向を歩いていてもそれほど暖かくは感じなかった。
夕方になっても雲が出ているので、紫金山・ATLAS彗星を見ることが出来るかちょっと不安(汗)。
ドジャースが大勝で初戦を制した
米メジャーリーグ、ナショナル・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(NLCS)のドジャース対メッツの第1戦がロスアンゼルスで行われ、西地区優勝のドジャースが9-0で勝ち大事な初戦を制した。
ドジャースは初回の攻撃で先頭の大谷が二ゴロに倒れるも、そこからメッツ先発の千賀の制球難に付けこみ3連続四球で一死満塁とすると、二死後にマンシーが適時打を放って2点を先制、この時二塁走者のフリーマンが足の痛みをこらえて爆走、ホームでは一足先に生還したベッツが抱擁で出迎えた。
続く二回には先頭のラックスが四球を選ぶとエドマンが送った一死二塁で大谷が初球のカッターを強振し一二塁間をあっという間に抜ける右翼前への安打を放ち二塁からラックスが生還しドジャースが追加点で3-0とし、ここまで2安打4四球の千賀はここで降板となった。
二死後に大谷が二盗を試みるも失敗、大谷の盗塁失敗はおよそ三ヶ月ぶりの珍しいシーンとなった。
四回にはエドマン、大谷、フリーマンの3人の適時打で3点を追加し6-0とリードを広げ、八回にも一死満塁からベッツの適時二塁打で3点を追加し9-0と大量リード。
投げては先発のフラーティが七回まで2安打2四球と好投、得点圏に走者を背負ったのは四回のみという安定した投球で無失点、八回はハドソン、九回はカスパーリウズが無失点で抑えて試合終了。
ドジャースはこれでディビジョンシリーズ(DS)第4戦から3試合連続の完封勝利で33イニング連続無失点のポストシーズンタイ記録となった。
大谷翔平投手は4打数2安打1打点1四球で勝利に貢献した。
