連休最終日の今日は帯広から札幌の自宅に帰ってきた。
特に急ぐ必要も無かったこともあって、帯広を出たのが既に午後になってから。
途中でマックに寄ったり給油に寄ったり芽室の回転寿司店に寄ったりダイイチに寄ったりして時間がかかり、十勝清水ICから道東道に乗った頃には15時近くになっていた。
予報で見たように狩勝トンネルを抜けてトマムを過ぎた辺りから少し雪に降られたが僅かだったので運転には全く支障が無かった(タイヤはスタッドレスに交換済み)。
山の上の方には雪が積もったようで、狩勝トンネルの上の山の木々は雪化粧をしていたし、トマムのスキー場のゲレンデも白くなっていた。
それでも平日のせいか高速は順調に流れていて、夕張ICで道東道を降りた後も国道274号線は渋滞も無く凄く順調に走って来れた。
途中の長沼の道の駅でトイレ休憩&野菜の買い物を済ませ、後は自宅まで直行したが、北広島市内からは道路が混みだしてきて自宅に着いたのは17時半を少し回った頃だった。
それでも思いのほか順調に帰って来れたなぁ、という感じで、なんにせよ無事に帰って来れて良かったよ。
そろそろ出発
今日は札幌の帰宅に帰る予定で、そろそろ帯広を出発するつもり。
帯広は晴れていて道中にも雨雲は無い様なので、雪とか路面の心配もなく走れそうだな。
風が強めなのがちょっと心配かな?(汗)。
雄信内駅99周年
JR北海道の宗谷本線の雄信内駅が開業99年で”白寿”を迎えたことを祝うイベントが一昨日の11/3に行われた。
集落の中心部から離れていて近くには民家はないのによく廃駅になっていないなぁと思うような駅(汗)。
私も列車で通過&停車したことがあるもののホームからは近くに家は全く見えず、当然ながらその列車に乗る人も降りる人もいなかった。
来年で100周年だけど、三月のダイヤ改正で廃止される可能性が高く、イベントが行われたのはそのためもあるのかな?
今日は帰札予定
11/2の土曜日から四連休だったので帯広に来ていて、休み最終日の今日は札幌の自宅に帰る。
先週末時点での予報では今日11/5は札幌付近で雪の予報が出ていたが、今朝の予報では帯広も札幌も雨の心配は無さそう。
道中のトマムーむかわ穂別の山中は曇りの予報となっているが、この時季は太陽が低いので方角によっては太陽が視界に入って眩しくなり、雲に隠れている方が楽に運転できるのでありがたい。
平日なのでETCカードの休日割引が適用されないのが残念だな(汗)。
今朝は好い天気
今朝の帯広は綺麗な青空が広がってとても好い天気になっている。
気温は高目で朝の最低気温は昨日より1度高いプラスの3.9度で先月下旬並み。
予報では今日は一日晴れで雨の心配は無さそう、予想最高気温は12度で平年を少し上回る見込み。
昨日は昼頃から雨だったけど、今日は陽射しをたっぷり浴びることで出来そうだ。
「H3」4号機打ち上げ成功!
今日予定されていた大型ロケット「H3」4号機の打ち上げは無事に成功した。
打ち上げから衛星(「きらめき3号」)の分離迄ほぼ予定通りに進み、切り離し成功をもって打ち上げ成功と発表され、打ち上げ管制センター(LCC)内は万歳等で祝っていた。
おめでとうございます>関係者一同
たた、種子島宇宙センター上空が雲に覆われていて、打ち上げ後すぐにロケット本体が雲に隠れて見えなくなったのは残念だったなぁ(汗)。
降ってきた
昼前に外出した際に少しだけ雨粒が落ちてきた。
予報では雨は夕方以降となっていたが、北隣の音更町では正午前後にはごく弱い雨が降り始めていた。
その後、13時頃になると帯広でも雨が降り出し、1時間ほどで普通の強さの雨になった。
一時は10度を越えていた気温も下がって15時前にはプラスの8度を下回り、外を歩くと結構な寒さを感じるようになった。
予報ではこの雨は深夜にはやんで、明日の朝には晴れ間も見えてくる見込みとなっている。
いやー、予想よりも早い降り出しでちょっと意外だったな(汗)。
「H3」4号機は今日打ち上げ
国産の大型ロケット「H3」の4号機が今日の15時過ぎ(15時48分00秒~17時16分00秒)に打ち上げられる予定。
打ち上げシーケンスは15:20頃から生中継で配信される予定となっており、現時点では変更は無い模様。
無事に打ち上げられることを祈るよ。
陽射しが出てきた
帯広は9時半過ぎ頃から南の空の雲が切れて陽射しが出てきた。
三連休最後の今日は曇天の予報となっているが、予想外の陽射しで外でのイベントに行くにも良さそうな天気になってきたかな?
Verstappenが11戦ぶりの優勝!
自動車レースのF1 GP Round 21 São Paulo Grand Prixの決勝が行われ、Red BullのMax Verstappenが11戦ぶりの優勝を飾った。
予選と同じく雨でフルウェット状態のスタートで最初から混乱したレースとなり、Verstappenは17番手スタートから1週目に7ポジション上げて早くも入賞圏内の10番手に。
その後も濡れた路面に足を取られる車が続出し、レースは大混乱の展開。
2度のセーフティーカー導入や赤旗中断もある中で、Verstappenは30周目のSC導入時に敢えてステイアウトを選択、その後の32週目の赤旗中断でタイムロス無しでタイヤ交換を行い一気に2番手にポジションを上げ、40週目の2度目のセーフティーカー導入後のリスタートでトップのEsteban Oconをパスして遂にトップに立った。
その後は毎週のようにラップを更新し、最後は2位に20秒近い大差を付けてRound 10 Spanish Grand Prix以来11戦ぶりとなる優勝を飾り、ファステストラップを合わせて26ポイントを獲得した。
予選で自己最高位の3番グリッドを獲得したRBの角田裕毅はタイヤ交換のタイミング等もあり、最後は8番手でフィニッシュしたが、Oscar Piastriがペナルティで降格し自身キャリア最上位タイの7位に繰り上がり6ポイントを獲得。
チームメイトのLiam Lawsonも9位に入り2ポイントを獲得、RBはW入賞で8ポイントを得たが2-3位に入ってW表彰台を獲得し大量33ポイントを得たAlpineがコンストラクターポイントで一気に3チームを抜いたため8位に後退した。
