物語の転換となると言われていた第六話、及びそれに続く第七話を見た。
新たな事実が次々と判明してきて、今までの伏線の回収がされ始め、ある意味で急展開と言えよう。
主人公の声を井上麻理奈さんが演じているのも主人公(の肉体)が実は女だったということに関係していたのかと妙に納得(笑)。
それにしても未来を変えるために時間を遡るというのはありがちな展開だけど、この番組だとなんだかシュタゲっぽく感じるなぁ。
これでヒロインの誰かが「トゥットゥルー」とか言ってたら笑えるのに(笑)。
物語の転換となると言われていた第六話、及びそれに続く第七話を見た。
新たな事実が次々と判明してきて、今までの伏線の回収がされ始め、ある意味で急展開と言えよう。
主人公の声を井上麻理奈さんが演じているのも主人公(の肉体)が実は女だったということに関係していたのかと妙に納得(笑)。
それにしても未来を変えるために時間を遡るというのはありがちな展開だけど、この番組だとなんだかシュタゲっぽく感じるなぁ。
これでヒロインの誰かが「トゥットゥルー」とか言ってたら笑えるのに(笑)。
先々週から行った東北旅行の関係で録画してある番組を見る時間がなかなか取れず、一部の番組を除いて観るのが滞っていた。
このVividもその内の一本で、ようやく第八話を観る事が出来た。
放映開始直後から作画に関しては難があるといわれていた番組だけど、この回も例に漏れず「良い」とは言い難い。
特に中盤で出て来た八神司令なんかは髪の飾りが無ければ本人だとは思えないほどだった。
このシリーズは好きだし原作も好きなんだけど、作画がどうにも・・・
作画さえちゃんとしてくれればありがたいんだけどなぁ、、、
国際宇宙ステーション(ISS)が昨夜23時前にも札幌の北の空を通過した。
最大仰角はそれほど高くないけど、空が晴れている(ように見えた)のでカメラを持ち出して撮ってみた・・・
が!上空には雲があったようでISSが通過する予定の方角には1-2等星のような明るい星もほとんど見えない状態。
それでも通過予定時刻が近づいたので見えないままシャッターを切って撮影してみてその後データをPCに取り込んで見たらうっすらと軌跡が写っていた。
今日の札幌の最高気温は真夏日になる寸前の29.6度で平年より10.5度も高かった。
これは5月としては観測史上7番目に高い気温。
実は去年も今日と同じ5/29に真夏日となる30.0度となっており、2年続けて5月としては記録的に高い気温を記録したことになる。
昨日まで平年並みかやや高い程度の気温だったところに一気に暑くなったので身体が付いて行かないよ(汗)。
明日も今日よりは低いとはいえ夏日となる26度が予想されている。
この時期にこんなに気温が上がるとPCが24時間稼働している部屋の温度が気になるよー。
少し前にニコンのデジタル一眼レフのボディとして「非AIレンズが装着できる」という「D40」をオークションで入手した。
この後継機種(というかマイナーチェンジ版)として「D40X」と言うモデルがあり、画素数が1000万画素に強化されてはいるがストロボの同期速度が「D40」の1/500秒以下から1/200以下になる等スペックダウンしている部分もある。
スペックだけを見ていると「D80」の撮像素子(CCD)と内部処理を移植したような感じ。
うーん、画素数に不満が無ければ「D40X」にする必要は無いわけだな、というか1000万画素にしたければ「D80」にすると言う手もあるか(非AIレンズは使えないけどAFモーター内蔵だし)。
ポルシェの「ボクスター」の新型が来年にも発表されると見られるが、搭載されるエンジンが4気筒になると言う噂がある(6気筒も残るか?)。
「ボクスター」は1996年のデビュー以来ずっと水平対向6気筒エンジン(車名の由来にもなっている「ボクサー」エンジン)を搭載してきたが、昨今のダウンサイジングの波に乗るような形で次期モデルには4気筒のターボエンジンが搭載されると言う。
現在のポルシェのラインアップ中で4気筒エンジンを搭載しているのはマカンがあるが、これはSUVだし「ボクスター」と同列で語ることは出来ない。
このマカンに搭載される4気筒2Lターボエンジンを搭載するとすれば、「ボクスター」という名前が体を表さなくなってしまうな(笑)。
過去に4気筒エンジンを搭載したモデルとなると古くは「356」まで遡れるが、その後継モデルで「ポルシェ」の代名詞とも言える「911」は初代の「901型」以来最新型の「991型」まで4気筒エンジンを搭載した市販モデルは無い。
初期の「911(901)」の派生モデルとも言える「912」は水平対向4気筒エンジンを搭載したが、ほどなくモデル自体が消滅している。
最初から4気筒エンジンを搭載して登場したのはフォルクスワーゲン(VW)と共同開発した「914」で、VW製の4気筒エンジンを搭載していたが、後にポルシェ製の6気筒エンジンを搭載した「914-6」が登場している。
その後アウディ製の直列4気筒エンジンを搭載した「924」やその後継の「944」「968」まで直列4気筒エンジンを搭載したが、「ボクスター」の前身(と言って良いのか?)「968」で終わりを告げ、その後出たモデルは全て6気筒以上のエンジンを搭載した。
ここにきてダウンサイジングターボの流行(?)で先に書いたマカンに4気筒エンジンを搭載したが、これは例外的なことかと思っていたがどうもそうでは無かったようだ。
この分だと「911」もそのうち4気筒化されるのかなぁ?いや、日本のメーカーじゃないからそこまではしないか?
昨日ヨドバシカメラのWEBサイトからデジタル一眼レフ用のリモートスイッチを注文した。
普段なら楽天とかamazonで注文するのだけど、送料を考えると送料無料のヨドバシの方がトータルでは安かった。
夜になって来た出荷の連絡を見てみるとゆうぱっくで送ってくるらしいが、商品価格が1,000円もしないものをそんな手段で送ってきて割に合うのだろうか?
他人事ながら心配になってしまうな。
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三脚使用時の必需品!シャッターボタン半押し可能。長時間露光にも使えるストッパー付。ETSUMI/… |
今日の予報では札幌の最高気温は27度と予想されている。
そのせいだろうか仕事場がなんか暑い・・・
しかも忙しくて屋内だけど歩いての移動がいつもより多いのも暑さを感じる原因か?
とりあえず一段落したけど、この後は屋外に出て歩かないとならないからさらに暑さを感じることになりそうだ。
昨日ヨドバシカメラに寄って気になっている広角ズームレンズ2本に触って来た。
触ったのはSIGMAの「10-20mm F4-5.6 EX DC HSM」とTAMRONの「SP AF10-24mm F/3.5-4.5 DiII LD Aspherical [IF](B001)」。
SIGMAのはEOS X7で、TAMRONのはNIKONのD5200で試してみた。
画角的にはTAMRONのB001のほうに分があるけど、AFのスムースさはHSMを搭載しているSIGMAのほうに分があるように思えた。
というか、触ったデモ機はAFモータの動作音が異常に大きく動作も引っ掛かる感じがあったので、もしかすると故障していて比較するのには向かなかったかも。
それでも超音波モーター内蔵のほうがAFは速いだろうし良いんだろうけど、ヨドバシには残念ながらNIKON用は後継モデルで少し明るくて高い「10-20mm F3.5 EX DC HSM」のほうしか在庫が無かった。
TAMRONもB001のPZD搭載モデルとか出さないのかなぁ、、、
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