撮像素子にゴミが・・・orz

先日ジャンク2台を合体させて使えるようにしたCANONの「EOS 40D」。
栗山町に持って行った際に撮影した画像では気付かなかったが、その後に撮影した画像を見ると細かい黒点が写っているものがあった。
それらの画像は絞り込んで撮影した画像だったので、撮像素子(というかローパスフィルター)に付着したゴミと覆われる。
念のためレンズを交換して試し撮りをしてみても同じ箇所に写りこむので間違いないと思う。
「EOS 40D」にはダストリダクション機構があり、電源投入時に自動で動作してくれるが、それでは除去できないゴミと思われる。
ミラーアップしてブロアーで吹いてみて駄目ならサービスセンターに持込しか無いかなぁ?(汗)
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D ボディ EOS40D
B000V9GMJS

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「ハイスクール・フリート」第一話

女子高生と戦車の組み合わせがガルパンならば、女子高生と艦艇の組み合わせが「ハイスクール・フリート」。
この点だけ見ると二匹目の泥鰌を狙っているようにしか見えないな(笑)。
 
タイトルは第一話の最後に「ハイスクール・フリート」と表示されるまで「はいふり」とされていた。
で、いざ放送が始まってみると、第一話では時代背景等があまり明らかにされていないので、正直「うーん???」と首をかしげるところが沢山ある。
登場する女の子たちも性格にもかなり問題がありそうな子が多いんだけど、この辺りはそれこそガルパンと同じなので見る方がその内慣れてしまうかな?
まぁ他にもツッコミどころは沢山あるけど、基本的に考証はしっかりしているように思える。
艦艇の描写もフルCGで動きにもあまり不自然さは感じられないし、「艦長」という台詞のイントネーション等においても。
戦闘艦艇のCG描写というとストパンとかアルペジオとかがあって、戦車よりは見慣れているというのもあるのかも(私は「艦これ」は見ていない)。

ガルパンの成功で戦車ひいては陸自に対して興味を持つ若い人が増えたので、海自や海上保安庁が同じ効果を期待しているのかもなぁ(笑)。
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「学戦都市アスタリスク」第十四話

今回は試合が無く、そのためバトルシーンが皆無。
じゃぁなにをしていたかというと、ユリスの国からやってきた幼いメイドに絡んだ話。
特に前半部分はそのメイドが主役と言っても良かったかも(笑)。
後半はレヴォルフの生徒会長が絡んできたが、彼も秘書からメイドの話を聞くと「その話、詳しく」と言うほどだった(笑)
実はこのメイド、凄いキャラクターだったりして?

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ファイターズ、三連勝はならず

今日4/17の北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテの試合は延長10回で決着した。
10回表にファイターズ増井がふがいない投球でロッテに三点を献上すると、その裏のファイターズの攻撃時には反対にロッテが守備の乱れや四球で二死満塁のチャンスをファイターズに作ってくれた。
2-5で始まった10回裏のファイターズの攻撃は3番田中の三振で二死一二塁となり、4番中田の打席の途中でTV中継が終わってしまった。
中田に一発が出れば同点になったのだけど、結局中田は粘って四球を選び二死満塁。
ここで9回裏に同点適時打を放った近藤が登場、長打が出れば一気に同点、一発が出れば逆転サヨナラの場面だったが、そうは上手くいかなかった。
それでも近藤は四球を選び押し出しで1点を取って2点差に追い上げ、なおも満塁のチャンスが続いた。
一打同点のチャンスに前の打席で3塁強襲の内野安打を放ったレアードに期待が集まったが、レアードの打球は3塁へのゴロとなり相手の失策も無くアウトとなって試合終了。
残念ながらファイターズの連勝は2でストップ、同一カード三連勝もならなかった。
試合に負けたのは残念だけど、怪我で試合から遠ざかっていた陽が代打で復活(結果は凡退だったけど)したり、9回に投げた高梨がそれなりに良いピッチングをしたのは収穫だったかな。
明日は試合が無く、明後日(4/19)から札幌ドームで埼玉を迎えての三連戦があるので、そこでも勝ち越しをして欲しい。

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ピンチの後には?

10回裏は先頭打者の西川が2塁ゴロに打ち取られたが、中島の3塁ゴロを三塁手が弾き1死1塁。
2番松本はバントをしたが、その打球を取った投手が1塁へ悪送球。
1塁手のタッチが間に合わず一二塁のチャンスが回ってきた。
3番の田中は三球三振で2死一二塁となり、ここで4番の中田が登場!
一発が出れば同点に追いつける、ホームランを打ってくれー!

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ま、増井が大誤算!

札幌ドームの北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテの試合で、2-2の十回表に登板した増井が大誤算。
先頭打者に左中間へ二塁打を打たれたのはまだ許せるとしても、その後ワイルドピッチで走者を三塁に進めてしまい、1死を取ったものの4番のデスパイネに四球を与えてしまう。
1死一三塁となったのでベンチは満塁策をとり次打者は敬遠。
ここで内野ゴロでも打たせればホームゲッツーといけたのだろうが、次打者にセンター前適時打を打たれて勝ち越されてしまった。
その次の打者はなんとか三振に打ち取りようやく二死までたどり着いたが、8番打者(捕手)に対し初球を簡単に投げて適時打を浴びさらに2点を献上。
これで3点差となり勝利はかなり遠ざかってしまった・・・

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サヨナラはならず試合は延長へ

北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテの試合は、1-2の9回裏1死からファイターズが田中の四球、中田のセンター前安打で作った一二塁のチャンスで5番の近藤がライト前に適時打を放ち土壇場で同点に追いついた。
その後満塁になったが、残念ながらサヨナラとはならず試合は延長に入った。
10回表のファイターズのマウンドには増井が上がった。
ロッテ打線は二番からと上位に回るが、増井にしっかり抑えてもらってその裏で9番西川からの打線でサヨナラ勝ちと行ってくれ!

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同点!さらにサヨナラか?

札幌ドームで行われている北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテの試合は、1-2の9回裏にファイターズが同点に追いついた。
さらに1死満塁となったが、三塁ライナーであわや併殺というところだったが、3塁走者の中田が必死に帰塁し2誌満塁。
さぁ、一気にサヨナラと行こうか!

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ファイターズ3連勝はなるか?

北海道日本ハムファイターズは札幌ドームで千葉ロッテを迎えての三連戦の最終日。
一昨日昨日と連勝して今日勝てば今シーズン初の同一カード三連勝となる。
先発の大谷がロッテ打線を2点に抑えてはいるが、打線が相手先発のスタンリッジに1点に抑えられ8回まで1-2でリードを許している。
残る攻撃は9回裏を残すのみ。
2番からの好打順なのでぜひとも逆転で三連勝を飾って欲しい・・・と思ったら2番の松本が三振で1アウト・・・
難しいかなぁ?

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「EOS 5D Mark IV」は8月に発表か

CANONのデジタル一眼レフの中でフルサイズ機である「EOS 5D Mark III」の後継機、「EOS 5D Mark IV」は今年の8月に発表されるかもしれない。
また発表は8月でも発売は9月か10月になるという話だ。
初代の「EOS 5D」が発売されたのが2005年9月、現行の「EOS 5D Mark III」の発売が2012年3月なので、初代からは11年、現行からは4年半でのモデルチェンジということで、サイクルとしてはほぼ4年ということになりそう。
初代はミラーの脱落と言う一眼レフカメラとしては致命的な欠陥があったけど、対策されてからはCANONの一眼レフの中心的モデルとして販売されてきた。
それが今年後半にモデルチェンジされるということで待っていた人も多いかと思われる。
私自身もフルサイズ機が欲しいと思う時もあるけど、いろんな意味でまだまだ買えないよなぁ(汗)。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D Mark III ボディ EOS5DMK3
B007G3SSP8

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