「Vivid Strike!」第一話

今季からの新番組「Vivid Strike!」。
原作が都築真紀さん(「魔砲少女リリカルなのは」シリーズ、「DOG DAYS」シリーズ他)ということしか知らずに見始めた。
タイトルにある通り「魔砲少女リリカルなのは Vivid」の世界に新キャラ”フーカ・レヴェントン(CV:水瀬いのり)”と”リンネ・ベルリネッタ(CV:小倉唯)”の二人を迎えて展開するお話だった。
もちろんヴィヴィオもアインハルトもミウラ達も登場するので観ていて入って行きやすかった。
次回以降も楽しみな作品。
ただ、タイトルに”魔砲少女リリカルなのは”が付かないせいか、OP/EDとも奈々様では無いのが残念(OPは小倉唯、EDは水瀬いのり)。
こりゃ劇中にもなのはさんとフェイトの出番は無さそう(元々Vividでも殆ど出て来ないし)・・・

それにしても、今回もランボルギーニ由来の名前かよ・・・

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今日は「ティアマト彗星」が地球に最接近する日

タイトルのように今夜は「ティアマト彗星」が地球に最も接近する日だとか。
話を聞いて軌道や最接近時の距離等を知ろうとしたら、この「ティアマト彗星」は架空のものだったというオチ(笑)。
twitterのトレンドに乗るくらいだから、「君の名は。」を観た人って本当に多いんだなぁ・・・
やっぱり観ておいた方が良いのかな?

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300-500万円の寄付に早くも7人が申し込み

岐阜県の関市がふるさと納税の返礼品として日本刀を用意したところ、寄付金の受付初日に早くも7件の申し込みがあったとか。
返礼品として日本刀が送られるのは、寄付金額が300万円もしくは500万円の場合で、初日は300万円に4件、500万円に3件の申し込みがあったとか。
同市の市民協働課からは「刀剣ブームと相まってメディアで広く紹介されたのが原因でしょうか」とのコメントがあったそうだ。
確かに刀剣ブームかもなぁ、「刀剣乱舞」なんていうオンラインゲームが流行ったり、そのゲームを原作としたアニメの放送が始まったりしているものなぁ・・・

刀剣の場合は所持許可を取得する必要は無い(刀剣そのものが登録されていれば登録証があるため)ので、基本的に誰でも申し込めるので意外と(金額以外の)ハードルは低いのかもね。

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「EOS 6D」が入っていたのかぁ!

普段あまりチェックしていない中古ショップにCANONのフルサイズ機「EOS 6D」が入っていたらしい。
何日かぶりにネットで在庫をチェックしたら新規入荷となっていたが、既に販売済み・・・
このショップは以前にも程度の割には安い「EOS 5D MarkII」が入ったことがあるが、ネットに載せた数分後には問い合わせの電話がなってあっという間に売れてしまったことがある。
今回の「EOS 6D」もそんな感じだったのかなぁ?
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6Dボディ EOS6D
B009C6VADE

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Windows10でPDFの印刷が・・・

職場のPCの中の何台かでPDFファイルが印刷できなくなった。
Adobe Reader DCで開いて印刷しようとすると
「文書を印刷できません」
「印刷するページが選択されていません」
「描画エラーが発生しました」
のエラーメッセージが出て印刷が出来なくなってしまった。
しかも特定のPDFファイルだけでは無く、試したファイル全てで印刷が出来ない。
なのでファイル作成時に”印刷禁止”に設定されているわけでは無さそう(そもそも印刷前提の内容なのでそのような設定はされるわけがない)。
印刷できなくなったPCの共通点はOSをWindows8.1からWindows10にアップグレードし、アニバーサリーアップデートが適用されていること。
アップデートの適用以前は印刷が出来ていたので、原因はアニバーサリーアップデートでなんらかの変更が入ったということ。
調べてみるとAdobe Reader DCで”保護モード”がオンになっていると印刷が出来なくなるようで、下記の手順で解除したら印刷可能になった。
・編集メニューの”環境設定”をクリック
・環境設定のウインドウで左ペインの”セキュリティ(拡張)”を選択
・”起動時に保護モードを有効にする”のチェックを外す
・Adobe Reader DCを一度閉じてファイルを開き直す。
これで無事に印刷が出来るようになったが、これって無防備にするってことだよなぁ、、、
さらにWindows7でもその設定を調べてみると”有効にする”にチェックが入っていても問題無く印刷可能なんだよね。
Windows10のアニバーサリーアップデートでその辺のセキュリティが厳しくなったんだろうなぁ、、、

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「D7100」も入っていたか!

市内の中古カメラショップにNIKONの「D7100」のボディも入荷していた。
「D7000」の後継機種で画素数が16Mピクセルから24Mピクセルに増え、ローパスフィルターレスになり、測距点も39点から51点になり映像エンジンもEXPEED2からEXPEED3に進化したモデル。
前から気になっている機種ではあるんだけど、中古でもちょっと高いので眺めているだけだった。
それが意外と手の届きそうな価格の中古が出て来たので「を!」と思ったら、既に売れていたorz。
「D7100」を買う時には今の「D7000」を下取りに出すことになるわけで、その際にはフォーカシングスクリーンを元のノーマルに戻さなくてはならないのがちょっと手間かな?

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「魔装学園H×H」第十二話

いやぁ、終わった終わった!
アイネって恥ずかしいシチュエーションが効果的なんだねぇ、それを見抜いた傷無は凄いね!
さらにここに来てまさかの”エロス”(傷無)の変身シーンって、誰得なのよ?

最後にアイネが使った武器(?)”コードブレイカー”はゼルシオーネの言う通り”禁断”の手法だよね(笑)。
なにせなんの説明も描写も無く、いきなり敵”だけ”が消滅するんだから(笑)。
なんにせよこれでハッピーエンド!

でも、あれあれ?お母さんは謎めいた台詞を言うし、最後に出て来たあの美少女は誰?
えぇっ!?なに?
「お姉さま」
だって?!
ここに来て新キャラの登場!?
で、続くって、なに?まだ終わりじゃないの???

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揺れた!

札幌で17時49分頃に揺れを感じた。
少し後に出た気象台の発表によれば
「震源地は浦河沖(北緯41.9度、東経142.5度)で、震源の深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。」
とのこと。
最大震度は3とのことなので、さしたる被害も無いだろうな。
気象台発表によると札幌市内の震度は場所にも依るが1程度(札幌地方気象台では震度0)とのこと。

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「マーチ」が3ナンバーって、無いわ―。

日産がパリモーターショーで披露した「マイクラGen5」。
「マイクラ」とは言うまでも無く「マーチ」の欧州での車名だ。
つまり「マイクラGen5」は次期「マーチ」(五代目)ということになるのだろう。

現行の「マーチ」はタイで生産され日本に輸入されているが、はっきり言って全く魅力が無い。
先代(K12型)の「マーチ」に乗っていたが、フルモデルチェンジした際には非常にがっかりした。
販売的にも失敗と言って良いほど売れておらず、たまに見かけるのもレンタカーであることが多い(一般ユーザーは買っていない)。
この原因はタイ工場での生産で質感が低いということもあるが、基本的に日産が日本市場を軽視しているためだろう。
デザイン的にもそれまでは前のモデルとは異なるデザインテイストを提案していたのが、現行モデルでは先代モデルの手直し程度にしか見えず、新しさが感じられなかった。
そこで今回披露された「マイクラGen5」は現行とは全く異なるアプローチを見せているので期待出来そうな感じはする。
ところが、サイズが大きくなってしまい幅はなんと1,743mmもあって日本では普通乗用(所謂3ナンバー)になってしまう。
コンパクトカーなのに3ナンバーって、、、同社の「ノート」よりも全長は短いものの幅が上回ってしまうという状況になってしまう・・・
フランスのルノーの工場で生産され、欧州では来年にも発売予定だと言うことだけど、このままのサイズだったら日本では今まで以上に売れないことになりそう。
もしかして日本向けには出すつもりは無いということなのかな?

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「Rewrite」第七/八話

しばらく見ておらず溜まっていたので続けて見た。
実際にはこれまでの話を思い出すために第六話を見直したので合計で三話分をまとめて見ることになった。

なに?七話でのこの超展開は???
頭が付いて行かないんですけど?
主人公の能力についてもまともな説明が無いのでなんとも都合よく使われているような感じがする。
見た目はウルヴァリンみたいだし(笑)。
井上がどうなったのか?と思っていたら、第八話でなんとも微妙な説明があった、と思ったらいきなりの登場。
あれ?風祭から去って行ったんじゃなかったのかな?
どうにもちぐはぐな感じが拭えないねぇ・・・
何故こんな番組を見ているんだろう?と思ったら、篝ちゃんを花澤香奈ちゃんがやっているからだったということを八話を見て思い出した。
八話でようやく台詞らしい台詞があって良かったよ(汗)。
残りの五話はどうするかなぁ?

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