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安いなー(棒)

楽天市場で外付けSSDを探していて見つけたのが下のポータブルSSD。
500GBで4,280円と安く、さらには4TBではなんと6,880円と激安!!!
実際に買った人もいるらしくレビューも書かれている。
表記通りの容量なら私も欲しいけど・・・?

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パネル交換かユニット交換か・・・

自宅でLinuxを入れてあるレッツノート「CF-SZ5」の1台はキーボードの一部が不良で少々使い難い。
普段ならキーボードの交換で直すところなんだけど、この機種はキーボードが筐体に両面テープで固定されており、剥がす時に基盤を歪めてしまうことになって中古機からの流用が難しい。
なので、新品のキーボードを用意するか同じ機種にストレージを移植することになる。
ところが同じ機種でも、モデルに依って内蔵できるストレージが異なる。
2.5インチのHDD搭載モデルとM.2のSSD搭載モデルではマザーボードについている端子が異なり、HDDモデルにM.2のSSDを載せたり、その反対は出来ない。
ウチのSZ5は元々HDDモデルで2.5インチのSSDに載せ替えてあり、それをそのまま移植するにはHDDモデルを調達しなければならない。
たまたまオークションで探して見ると画面割れのジャンク品が安く出品されていた。
このジャンクにSSDを載せて液晶を交換すれば使えるようになりそうなんだけど、液晶パネルだけの交換で済ますか上半身そのものを交換するかで迷っている。
これは一回本体を開けて液晶/WiFiアンテナケーブルの取り回しを確認してから考えた方が良さそうだな(汗)。

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ちょっと便利そうだな

楽天で下の商品を見つけた。

USB接続でM.2のSSDを内蔵可能なうえ、SDカードリーダーやTYPE-Aのポートを持つので、ノートPC等でUSBポートが少なくてもいろいろ接続出来て便利かも。
特にUSB TYPE-Cポートで接続するとデータ転送速度が速いから、内蔵させたSSDとカードリーダーに入れたSDカードとの間のコピーも速そう。
試しに買ってみようかな?

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ThinkPad X390のSSDを換装した

先だって注文した特価品のSSDが届いたので、早速ThinkPad X390のSSDをそれに載せ替えた。
買ったSSDはAGIの「AGI1T0GIMAI298」という容量1TBの製品で、きちんとした箱に入ったものでバルク品では無かった。
ノートPCのストレージ換装ということで、システムの入ったSSDの交換となり、元のSSDの中の環境をそのままコピーする必要がある。
先日仕事で同じことをした際は、SSDメーカー(Crucial)から無料のクローニングソフト(Acronis True Image)をダウンロードして使ったが、今回のメーカーにはそのようなものは無いとのこと。
ところがX390に元々入っていたSSDを見るとWestern Digitalの製品で、こちらのソフト(同じくAcronis True Imageのメーカー限定版)が使えそうだったので試しにダウンロードしてインストールしてみると無事に動作した。
そこで外付けケースに新しいSSDを入れてTrue Imageでクローニング、元の256GBのSSDからのクローン作製にかかった時間は10分弱。
今回は256GBのSSDの領域をそのまま拡張するのではなく、新しいSSDに空き領域を作ってのクローン作製だったとはいえ速くて驚いた。
中身の移植が終わったところでX390の裏蓋を開けてSSDを交換したが、5本のビスを緩めてもなかなか開かなくて苦労したが、調べても他に固定されているビス等は無いので力任せに開けたところ”バキッ”という音と共に裏蓋が外れた。
SSDの交換自体は固定ビスを緩めてSSDを外し、新しいSSDを装着するだけで非常に簡単。
再度裏蓋を閉めて電源を入れると元の環境のまま無事に起動した。
今回の交換で新しいSSDに空き領域を作ったのはiTunesのデータを入れていたMicroSDXCカード(Dドライブ)の中身をこちらに引っ越すためなので、空き領域に新しいDドライブを作ってそちらにデータ全てをコピーした。
と、その前にディスクの管理からmicroSDXCカードに割り当てていたドライブレターを”D”から”E”(C/D以外なら何でもよかった)に変更し、その後に空き領域にDドライブを作成してフォーマットした。
今回の換装作業で一番時間がかかったのはこの元のDドライブに入っているiTunes関連データのコピーで、160GBちょっとのデータのコピーに30分強必要だった(毎秒70MB前後の速度が出ていた)。
HDDに比べると遥かに速いが、クローン作製に比べるとかなり遅かったな。
そんなこんなで無事にストレージの換装は完了、しばらくは容量不足になることも無さそうで安心して使えるな。

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SSDの特価品

OCN オンラインショップ(旧NTT-Xストア)で1TBのSSD(M.2 NVMe)が7000円切の特価で売られているというので慌ててショップのサイトに見に行った。
最初は見つけられなかったが、トップページの売れ筋商品の真ん中に出ていた(汗)。
この価格はなかなか無いと思って早速注文・・・しようと思ったら、使用していたNTT-X時代のアカウントが使えず、新規登録している間に売れ筋商品から見えなくなってしまった。
既に売り切れたかと思ったが、探し方を変えたら出て来たので今度こそ注文を済ませた。
さて、何に使おうか?(汗)

これが6,980円・・・

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SSDを入れ替えた

ユーザー使用のノートPCのSSDが一杯になりかけているということで、以前から大容量のものに入れ替えることを予定していた。
個人でやるなら安いSSDを買ってどうにかするんだけど、仕事で使う物なのでユーザー自らがSSDを選定し注文していて、それが先日届いたので昨日預かってSSDの中身の移植とSSDの入れ替え作業をした。
中身の移植はSSDメーカー(Crucial)から無料でダウンロードできるAcronisの「True Image」機能限定版を使うことにしていたので、事前にダウンロードして新しいSSDにコピーしておいた。
PCを預かったのは終業数分前だったので、すぐに新SSDをUSB接続用のケースに入れて接続し、True Imageをインストールして起動したところ、
「この製品のエディションでは、CrucialのSSDが少なくとも1台、システムにインストールされている必要があります。」
というCrucialの製品が接続されていないと使えないとのメッセージが出て使えない。
もちろん購入したCrucial製のSSDは外付けケースに入れてUSBで接続してあるが、何故か同社製とは認識されていないようだ。
ググってみると、このソフトではUSB接続の場合に認識されないケースが多いらしく、下記のサイトの情報を見てパッチを当ててなんとか対応できた。

「ちょうべいのThinkPad Acronis for Crucial USB接続用パッチ」
上記のページの内容は2021年当時のものだけど、2025年の現在でも同じことが発生するということはAcronisもしくはCrucialはこのソフトに関して不具合対応する気がないということらしい。
もしかすると、先のトラブルに遭った人が(本来払わなくても良い)お金を払って通常版のTrue Imageを購入するのを誘っているのかも?(いや、まさかね?????)
修正用のパッチ自体もAcronisのサイトにあるようで、それなら最初からパッチを適用したバージョンをダウンロードさせてくれれば良いのにね。

パッチはこちら。
https://download.acronis.com/oem/Micron/AcronisTrueImageMicron_workaround.exe
インストールした状態で実行してもなにも表示され無いので不安になったが、適用後に起動するときちんと動作してくれ、クローン作製後にSSDを入れ替えたところ全く問題無く移行が完了していてユーザーに引き渡すことが出来た。

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レッツノートが新しくなった

先だって落札したレッツノート(CF-SZ6)用に手配したSSDが届いた。
早速組み込んで・・・の前にキーボード不調のCF-SZ5からシステムを移植するためにUSBケースに入れて接続し、SSDの中身をまるごとコピーした。
コピーはddコマンドで行い、ブロックサイズを64Kとしたので128GBのコピーに10分もかからなかった。
コピーしたSSDをSZ6に組み込んで電源を入れると・・・OS(antiX)が起動せずBIOS設定メニューに入ってしまう。
設定画面で見るとハードディスクとしてSSDは認識されている。
少々悩んだけど、一旦放置して外出。
帰宅する前に「もしかしてブートローダーが壊れている(コピーされていない)?」と思いつき、帰宅してからantiXのインストールメディア(SDカード)から起動し、起動メニューにあるブートの復旧を行ったところ無事に起動するようになった。
駄目なら最初からインストールし直すことも考えていたが環境の構築が面倒なので、そこまでしなくて済んで助かったよ(汗)。

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レッツノートが来た

今日、自宅に古いレッツノートが届いた。
先週末にオークションで落札した「CF-SZ6」というモデルで、起動はするがストレージ無しのジャンク品。
なので1,600円という格安で落札できた。
目的は以前に手に入れた同じレッツノート「CF-SZ5」のキーボードの一部のキーが効かず不便なので直すため。
と言ってもこのシリーズはキーボードが両面テープで固定されていてよほどうまく剥がさないと基盤が曲がってしまって再利用が難しく、ThinkPadのように中古の本体から外して他の本体に取り付けるのは大変らしい。
なので、キーボードの交換は諦めて本体ごと交換する(要は内蔵ストレージを移植する)つもりで手に入れた。
早速裏蓋を開けてみると、なんとストレージがM.2のモデルだったorz。
SSD自体は搭載されていないが、M.2用のコネクタがマザーボードに付いており、反対に2.5インチSATAコネクタ及び接続ケーブルが入っていない。
このシリーズは内蔵ストレージとして2.5インチのHDDまたはM.2のSSDが選択出来、さらにSATAの光学ドライブも付けられるようになっているが、どれを内蔵するかでコネクタとケーブルの実装が異なっている(それぞれに型番も異なる)。
搭載しないドライブ用のコネクタはマザーボードに用意されないのでモデル毎にマザーボードが異なるという凝った製品となっている。
つまり2.5インチHDD搭載モデルのマザーボードにはM.2のコネクタが実装されず、逆もまたしかりで2.5インチSATAコネクタへのケーブルがつながる場所にある筈のコネクタが実装されていない(ランドのみ存在する)ので、SSDとケーブルを用意しても移植出来ない(コネクタをマザーボードにはんだ付けすれば可能かも)。
今回は元々のSZ5が2.5インチ内蔵モデルなので、届いたSZ6にはそのままではストレージ(SSD)の移植が出来ないことになるorz。
さぁて、どうしてくれよう・・・・・
M.2のSATAのSSDを用意して元のSSDからフルコピーをかけてシステム(Linux)を移植しようか・・・

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SSDの交換かぁ・・・

ユーザーの一人が使っているPCのストレージの空きが少なくなったのでなんとかならないかとの相談を受けた。
いくつか方法は考えられるけど、先ずは不要なファイルやアプリケーションを削除して空き領域を増やすことがお金もかからず良いんだけど、手間がかかるのと付焼刃的な効果しか得られないのがネック。
外付けのストレージを増設するのもありだけど、モノがノートPCで出張等で持ち歩くことも多いので現実的な解では無い。
となると残るは内蔵ストレージを大容量のものと交換するしかない。
昨今のストレージはM.2フォームのSSDで件のノートPCも2280のサイズのSSDが内蔵されている。
ということで、大容量のSSDを買って貰って、中身はクローンソフトを使って一発コピーでなんとかすることになりそうだな(汗)。

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SSDの耐久性

PC Watchの記事でSSDの耐久テストというのがあった。
記事の試験の目的は中国製のNANDフラッシュと日米のNANDフラッシュの対決となっていて、中国製としてHIKSEMI製のSSD「HS-SSD-FUTIRE 1024G」、日米製としてWesternDigital(WD)製のSSD「WDS100T2X0E」を採用。
延々と書き込み&消去をするソフトウェアを使用してのテストを行なったとのこと。
HIKSEMI製SSDの最大書き込み容量は1800TB、WD製の方は1/3の600TBなのでHIKSEMI製の方が耐久性はありそうに見えるが、実際の試験結果はWD製の圧勝となっている。
HIKSEMIのほうは実際の書き込み容量が1600TBを超えたあたりで書き込みエラーが発生したのに対し、WDは公称値の10倍になる6000TBの時点でもエラーが出なかったとのこと。
さらにHIKSEMIは書き込み容量が1000TBを超えたあたりで書き込み速度が大幅に低下したのに対し、WDは最後まで書き込み速度の低下が僅かだったとも。

結果的にWD製の圧勝となったわけだが、一般的なユーザーの実使用でここまで書き込むことはほぼ無いだろうからどちらを選んでも問題は無いだろう。
影響が出てくるのは常に大量のデータを扱うクラウドのファイルサーバーとかだろうから、それらに採用するのであればDRAMキャッシュ有のWD製を選ぶべきということだろうな。

また、今回のWD製品は高速タイプの”WD Black”グレードだけど、普及タイプの”WD Green”グレードではどうなるかも知りたいところだな(書き込み速度の影響で時間はかかるだろうけど)。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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