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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第二話

久々のジャイアントトードの登場(笑)。
この辺へのくだりは原作を結構アレンジしているけど、これはこれでありかと。
と、そこへ格好良くプルンと揺らせてゆんゆんが登場!
一期目はOPへ顔を出していただけで、本編には確か出てこなかった筈。
というか、OPに出てたので登場するまでアニメ化されるかな?と思っていたんだよね。
それがそこまでアニメ化されずに終わってしまうなんて(笑)。
でもまぁこの二期目で無事に登場したから良いか。
作画も安定してきたような気がするしね。

というわけであいかわらずの「このすば」だったな。

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十勝は雪!

今日は日帰りで帯広に行ってくる予定だけど、あっちは雪が降っているようだ。
芽室の知人宅の周囲は雪で真っ白になっていて積雪も1cmを記録、帯広も同じく積雪1cmとなっているので少し積もっているようだ。
気温は芽室で氷点下まで下がって冬日になっているし、帯広も6時時点で0.4度と低くなっている。
帯広に着く予定の昼過ぎには天気は回復する見込みで、雪も残っていないだろうけど、これはちょっと油断できないなぁ(汗)。

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勝てないファイターズorz

昨年プロ野球日本一になった北海道日本ハムファイターズが今年は苦しんでいる。
昨年大活躍の大谷が日本シリーズで痛めた右足が本調子ではないために投手としての練習が出来ず、今季は開幕から打者としてのみ出場。

そのため先発投手の層が薄くなり、案の定その先発投手が打ち込まれて負ける試合が目立っている。
先週まで3カードを戦っているが9試合で2勝7敗と大きく負け越していて、その内の6敗が先発投手に付いている。
打線も大谷と近藤以外に当たりの出ているのはルーキーの石井一くらい。
そんなところに大谷の長期離脱が確実となったので、打線も残っている戦力で凌いでいかなくてはならない。
他にも四番の中田と昨年本塁打王のレアードは目を覆いたくなるほどの不調で、今日のソフトバンク戦では中田が先発から外れていて四番にはレアードが入っている。
そのレアードもここまで打率が1割を切っており、打った安打は2本で打点は僅か1。
こんな不調の選手に四番を任さなければならないというのはあんまりだと思うが、そこは常日頃”常識に捉われない”と口にしている栗山監督のことなのでなにか考えがあるのだろう。
とにかく先発投手が試合を作って、打線が点を取れば勝ちが見えてくるので、今夜はなんとか勝って連敗を5で止めて欲しい!

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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第一話

既に放映が終わってしまっているが、観る暇が無くてようやく観始めた。
第一期が実に中途半端なところで終わっていたので、最初から二期目を考慮したシリーズ構成かとも思えるが、二期目の製作が決まったのは一期目の放映が始まってBDの予約が始まり、それが凄い数字になったからだということなので、最初からあの中途半端な終わり方の予定だったらしい。
なんとか二期目が始まって当然ながらあの続きになるわけで、クズマが裁判にかけられるところから。
ストーリーは基本的に原作通りだけど、一部が省略されているな。
それよりも作画レベルが一期目より落ちているのが気になった。
回によってだとは思うが、まさかこのまま最後までこのレベルってことはないよねぇ?

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「くりやま老舗まつり」に行って来た2

昨日行って来た「くりやま老舗まつり」。
駅から歩いて酒蔵まつりの会場に向かうのだけど、途中で谷田製菓の工場の前に出ていた売店でお土産用の”きびだんご”を購入。
そのまま歩いて小林酒造方向に向かった。
途中は出店が沢山出ていて美味しそうな匂いがたちこめ、10時前なのに沢山の人で賑わっていた。
それらをほぼ無視してまずは場所を確保するために昨年と同じ場所に着くと、幸い誰もいなかったので取り敢えず場所の確保は出来た。
持って行ったアウトドア用の折りたたみ椅子を置いて少し休憩してふと地面を見るとフキノトウが咲いて(?)いた。

来る途中の線路わきにも沢山生えていたけど、ここまで大きくなっちゃうと食べられないなぁ(汗)。

後は現地集合の友人達が来るのを待って合流したら・・・と思っていたら、ここからが長かった・・・orz

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「くりやま老舗まつり」に行って来た1

昨日の日曜日は栗山町で開かれた「くりやま老舗まつり」に行って来た。
「くりやま老舗まつり」は「酒蔵まつり」と「きびだんごまつり」の総称で、名前の通り酒蔵(小林酒造)ときびだんごの工場(谷田工場)及びその周辺が会場となる。
人が多く集まるのは「酒蔵まつり」が開かれる小林酒造の酒蔵群の周辺で、小林酒造のお酒(まつり限定酒を含む)が販売されるだけでなく、食べ物等の屋台も沢山並ぶ。
私が昨年に続いて目当てにしていたのはこちらの会場で販売される(一部無料試飲あり)お酒のほう。
一昨年までは行く機会が無かったが、昨年友人に誘われて車で送迎までされて行ったところ楽しかったので今年も行くことにした。
ただ、今年は参加者が少なかったので行きは一人で公共交通機関を使って行くことになった。
鉄道とバスの両方が利用出来るが、室蘭線には2006/6/24に乗ったのが最後だったので、JRを利用することにした。
となると午前中に栗山に着くためには0903時に岩見沢を出る普通列車に乗るしかなく、その列車に乗るためには遅くとも0830時札幌発の「ライラック5号」に乗らなくてはならない。
となると普段よりも早い時刻に自宅を出ないとならないのだが、なんとかそれはクリアして無事に岩見沢からの列車に乗ることが出来た。
普段はどうか知らないが、この日は栗山に行く人が多いとみえて2両編成の列車が満席でデッキに立ち通しとなった。
乗車時間が短いので苦にはならなかったけど、老舗まつりに行かない人はびっくりしただろうな(汗)。
栗山駅には時刻通りに着いたんだけど、ワンマンカーのため降車は一番前の乗車口しか使えず、降車に時間がかかり発車予定時刻を過ぎても列車は発車出来ず、本来であれば次の由仁駅で列車交換の筈だったんだけど、そのまま行き合い列車を待つことになった模様。
つまり行き合い列車が栗山に着くまでは発車できないということで、この時点で12分遅れが確定。
まつりに興味が無い人にはいい迷惑だっただろうな(汗)。

栗山駅に停車中の岩見沢発苫小牧行きの1466D(キハ40-354,1704)


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「エロマンガ先生」第一話

今季の新作アニメで一番期待しているのが「エロマンガ先生」。
俺妹の作者が現在進めているラブコメを原作にしたアニメだ。
早速第一話を観たので率直に感想を書くと・・・
紗霧の可愛さは良く出ているどころか原作以上にエロさが出ていたような気がする。
反面、マサムネ(主人公)の駄目っぽさはイマイチ伝わってこなかった。
冒頭にエルフやムラマサが出ていたが、これらは早すぎる登場かと(めぐみは原作でも二つ目のエピソードで登場するから丁度良い)。
これって限られた話数にいくつかのエピソードを押し込むのは難しいから、原作では登場していなかったキャラクターも無理やり出してしまおうとしているように思える。
まぁ第一話だからキャッチーにしたいというのはあるのだろうけど・・・
エルフは比較的早くから出てくるから良いとして、ムラマサなんて原作第一巻には出て来ないんだよなぁ、、、

そんなわけでちょっと失望もあったけど、今のところは今後に期待だな。
で、原作のどこまでやるんだろ?天下一舞踏会までかな?
第三巻まで入るのかな?

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栗山に到着

列車はほぼ定刻に栗山駅に到着した。
大量の乗客が降車するので時間がかかったが、駅を出た後は徒歩で会場に向かい、先ほど到着。
最初にきびだんごを買い、それから小林酒造で無料試飲の薄濁りを貰って呑んだ。
さて、次は何を買ってこようかな?

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一応晴れてるな

今日は栗山町の「くりやま老舗まつり」に行く予定で、そろそろ自宅を出るつもり。
心配だった天気は今のところ悪くは無く、札幌では青空が見えている。
ただ、気温が少し低そうで岩見沢の予想最高気温は9度となっている。
これでも昨日よりは高いんだけど、長時間外にいるのは厳しそう。
ちょっと厚着をしていくか(汗)。

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今年の駐車券は”スマートフォンチケット”になる?(RSR2017)

RSRのチケットでここ最近争奪戦になるのが会場内駐車場のチケット。
3年位前までは余裕で買えたんだけど、一昨年辺りから抽選になり当たり難くなった。
一昨年なんかは最後の販売でようやく買うことが出来たんだけど、もし買えていなければ途方に暮れていたかもしれない。
昨年は多少楽に買えたんだけど、この入手難は転売目的で買う人が多くなったかららしい、と主催者側では判断したようだ。
そこで今年から販売方法が変更になると発表されていて、現時点では”スマートフォンチケット”のみとなることが発表されている。
申し込みの受け付けもスマートフォンからのみに絞るらしいが、詳細は未発表。
つまりスマートフォンユーザーで無ければ会場内駐車券を買うことが出来ないということになる。
これで入手がし易くなれば良いんだけど、ガラケーを使っている人はどうしたら良いんだろう?

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