米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのワールドシリーズ第4戦に1番投手兼DHで先発出場中。
投げては七回表に無死二三塁としたところで降板。
後を受けたバンダが安打と内野ゴロで2点を失い大谷の失点は4となった。
打っても第4打席まで無安打1四球と得点に絡めずポストシーズン3勝目とワールドシリーズ初勝利はならなかった。
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大谷の11勝目はならず!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのレッズ戦に2番投手で投打同時先発出場。
先の記事に書いたように初回に今季第44号の2点本塁打を放って自身の投球を援護したが、直後の二回に緊急降板し今季11勝目はならなかった。
大谷は初回を2三振を含め三人で片づけたものの、二回は先頭打者に四球を選ばれて出塁を許した。
次打者は打ち取ったものの、3人目の5球目に94.2mil/hのフォーシームを投げてファールにされたところでマウンドからタイムを要求。
ベンチから水沢通訳を伴ったネヴィン監督とトレーナーがマウンドに行きしばらく話した後で大谷がマウンドから降りた。
降板してもDHでの出場を続けるかとも思ったが、三回の第2打席でシャヌエルが代打に送られ大谷は退いた。
今までも緊急降板はあったが、DHで残るケースが多かったのでちょっと心配だな(汗)。
大谷が降板、10勝目はお預けに
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に2番投手で先発出場。
投げては初回に安打と味方の失策で無死一三塁の危機を迎えたが、後続を打ち取り無失点で切り抜けた。
その後も四回まで3安打4奪三振1四球の無失点と好投したが、球数が59球と少ないにも拘わらず五回のマウンドには登らず降板、指名打者としては出場を続けている・・・のかな?打席が回っていないので良く判らない(汗)。
打撃では危機を抑えた直後の初回の第1打席で初球を右前に弾き返し8試合連続安打とした。
四回の第2打席は四球を選んで出塁したが、どちらも得点には結びつかず両チームとも無得点のまま試合は五回を終わっている。
うーん、大谷に何が起きたのだろう?また右手の爪かなぁ?ちょっと心配だなー(汗)。
ようやくいなくなってくれるのか!
日曜朝のTV番組のレギュラー出演者である張本勲氏がようやく番組のレギュラーを降板してくれることになった。
昔は故大沢啓二氏との組み合わせでバランスが取れていたが、大沢氏が亡くなって以降は張本氏の暴言が目立つようになってしまい見るに堪えない番組になっていた。
その張本氏もようやく番組を降りる気になってくれたのはただただありがたいが、他にも司会の関口宏氏も”結論ありき”の話題の降り方があるので、番組自体をゼロから作り直したほうが良いようにも思うよ。
