More from: 連勝

ファイターズが連勝?!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地で千葉ロッテと対戦。
リーグ2位のチームとの対決で何故か打線が爆発し、相手の守備の乱れもあって四回までに8点を奪って逆転し逃げ切り前夜に続いての連勝を飾り、今季初めてロッテに勝ち越した。
投げては先発の上原が三回に一死も取れずに5失点で降板したが、自責点はなんと”0”、清宮をはじめとする内野陣の守備の乱れが足を引っ張った形になった。
それでも二番手の新加入選手マーベルが三回こそ適時打を打たれたが、その後は七回まで無失点で投げて相手の反撃を断ち切ったのは大きい。
今季ここまで4勝10敗と苦手としていたロッテ相手に連勝とは今後に弾みがつくね!

←クリックしてくれると嬉しいです。

Verstappenが逆転で今季10勝目!Red Bullは連勝記録を更新

自動車レースのF1 GPはRound 13 Belgian Grand Prixの決勝レースがSpa Francorchampsで行われ、Oracle Red Bull RacingのMax Verstappenが6番グリッドスタートながら優勝、今季10勝目を挙げた。
2位は同僚のSergio Perezが入りRed Bullは久々の1-2フィニッシュとなった。
またこの優勝で開幕12連勝となりこれは新記録、昨年最終戦からの連勝記録も13に更新した。
日本人ドライバーの角田裕毅は11番グリッドからスタートし、序盤に順位を上げ一時は6位を走行したものの、最終的には10番手でフィニッシュし8戦ぶりのポイントを挙げた。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ファイターズが完封で3連勝!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜地元のエスコンフィールドHOKKAIDOでオリックスと対戦。
楽天に連勝して勢いに乗ったのか先発の上沢が八回まで無失点の好投、九回は池田が三人で締めて継投での完封勝利。
地元では7/2以来の白星となった(というかそんなに勝っていなかったのか!)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ファイターズが連勝!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地で東北楽天と対戦。
前夜に長い連敗から脱したファイターズはこの試合も先手を取られるがすぐに勝ち越してペースを渡さない。
一度は同点に追いつかれたものの、五回には打者10人を送る猛攻で6点を勝ち越し8-2と大量リードを作りほぼ試合を決めた。
その後は3点を返されるもそのまま逃げ切り試合終了、8-5で勝って7/2-3以来となる連勝を飾り、6/16-18の中日三連戦以来となるカード勝ち越しを決めた。
先発の北山は7/2のオリックス戦以来の勝ち星でチームトップタイの6勝目。
この調子で連敗中の借金を一気に返して欲しいところだな・・・

←クリックしてくれると嬉しいです。

延長戦に突入?

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスは敵地でタイガースと対戦中。
4-2の九回に2点を追加して6-2となったので楽勝かと思っていたら、その裏に抑えのエステベスが打ち込まれてまさかの同点に追いつかれた。
勝ち越しは許さなかったので試合は延長戦に入り、エンゼルスが今季大成長のモニアクの適時二塁打で勝ち越し。
その裏のタイガースの攻撃をループが三人で抑えてエンゼルスが7-6で辛勝。
最後はアレだったけど勝ちは勝ち、エンゼルスは連勝となり貯金も3に増やせている。

大谷は九回に回ってきた第5打席は空振りの三振に終わり、3打数無安打2三振2四球2得点の成績で打率を.299に落とし三割を切っている。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Verstappenが7連勝で今季9勝目!

自動車レースのF1 GP Round12 Hungarian Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜Hungaroringで行われ、Oracle Red Bull RacingのMax Verstappenが優勝し7連勝で今季9勝目を飾った。
またこの優勝でOracle Red Bull Racingは昨年からの連勝を12に伸ばしF1連勝記録を更新、開幕からの連勝も11となりMcLaren Hondaが1988年(1.5Lターボの最終年でこの年同チームは16戦15勝の快挙を達成)の記録に並んだ。

6戦ぶりにポールポジションを得られなかったVerstappenはスタート直後のターン1でHamiltonのイン側を突いてトップに立つと、その後少しの間はOscar Piastori(McLaren)に付き纏われるも着実に差を広げ独走態勢を築いた。
結局70周の間トップを譲ることなくファステストラップも記録する完勝で優勝。
2位にはMcLarenのLando Norris、3位にはSergio Perezが入り2戦ぶりに表彰台に登った。

なお、表彰式のシャンパンシャワーで表彰台に置かれていたVerstappenの優勝トロフィー(約4万ユーロの磁器製)がNorrisのせいで落下し破壊されるという一幕もあり、チームはMcLarenに弁償させることを企てているとの話もあるようだ(笑)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷は無安打、チームも連勝ストップ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのパイレーツ戦に2番DHで先発出場。
前日までは四球攻めにあっていたが大谷だが、この試合では四球は無く4打数無安打3三振に終わり打率も.302に落ちている。
チームも5安打無得点で0-3で敗れ連勝は4でストップ、ア・リーグ西地区での順位も4位に転落、2位のアストロズとのゲーム差は5ゲームとなった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷は2番DHで先発出場予定

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのパイレーツ戦に2番DHで先発出場予定。
昨日は一ヵ月ぶりの白星で今季8勝目を挙げた大谷選手、今日は打つ方でチームの五連勝に貢献してくれることと期待したい。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Verstappenがポールトゥウィンで今季8勝目!

自動車レースのF1 GPはRound 11 British Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜Silverstoneで行われ、ポールポジションからスタートしたOracle Red Bull RacingのMax Verstappenが優勝し6連勝で今季8勝目を挙げた。
Verstappennはスタートで僅かに遅れLando Norris(McLaren)に抜かれるも、DRSが使用可能になると5周目にトップを奪還。
Norrisも遅れずに食らい付き僅かの差で追いかけるも抜くには至らず。
反対にレース終盤のVSC->SC導入のタイミングでHamiltonに迫られポジションを守るのが精一杯。
それでもHamiltonのソフトタイヤに対してNorrisはハードタイヤで懸命にポジションを守り切り最終的には3秒差をつけて自己最高位タイで今季初の2位でフィニッシュ。
3位はHamiltonで地元出身ドライバーがポディウム登壇となった。
4位にはOscar Piastri(McLaren)がHamiltonから1秒遅れで入りF1での初ポディウムはならずとも自己最高位フィニッシュとなった。
15番グリッドからのスタートとなったSergio Perezはポジションを上げて6位でフィニッシュ、貴重なポイントをゲットした。
このレースの結果、RedBullは開幕から11連勝を飾り、シーズン連勝記録で1988年のMcLaren Hondaに並んだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。