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大谷が4得点!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのリーグチャンピオンシップ(NLCS)第4戦に1番DHで先発出場中。
初回に先制の本塁打を放った後は3打席連続で四球を選び出塁(第2打席と第4打席は3-0からで勝負をして貰えず、第3打席のみフルカウントからの四球)、その全てで後続に適時打もしくは本塁打が出て大谷は本塁に生還、4打席4得点とチームに貢献している。
試合は六回の表を終わって7-2でドジャースがリード、7得点の内4点が大谷(笑)。
先発の山本由伸は五回一死まで4安打8奪三振2四死球で2失点、五回の一死を取ったところでフィリップスにマウンドを託して降板した。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのリーグチャンピオンシップシリーズ(NLCS)に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は特大の本塁打を放って試合を決めた大谷、今日もチームを勝利に導いて欲しい。
それとドジャースの先発投手はポストシーズン3登板目となる山本由伸、パドレスとの第5戦同様に良いピッチングでメッツ打線を抑えてくれることを期待するよ。

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ドジャースが連勝でLCS進出!

米メジャーリーグのディビジョンシリーズ(DS)、ロスアンゼルスドジャースとサンディエゴパドレスの第5戦が先ほど終わり、ドジャースが2-0で逃げ切り3勝2敗でリーグチャンピオンシップ(LCS)への進出を決めた。
ドジャースは二回にキケ・ヘルナンデスの本塁打で先制、七回にはテオスカーヘルナンデスの本塁打で加点し、この2点を投手陣がパドレス打線を抑えこんで守り切った。
先発の山本由伸は五回を2安打1四球、二番手以降の4投手(フィリップス-ベシア-コペック-トライネン)は一人の走者も出さないパーフェクト継投を見せた。

第3戦で敗れて1勝2敗と崖っぷちに立たされたドジャースがそこから2連勝、第3戦終了後に大谷翔平が「シンプルに2連勝するだけ」と言った通りの展開となった。
ドジャース先発の山本由伸はポストシーズン2度目の登板で初勝利。

チームは明後日からのリーグチャンピオンシップ(LCS)で東地区3位から勝ち上がってきたニューヨークメッツと対戦する。
大谷翔平と山本由伸の今シーズンはまだまだ終わらないな!

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ドジャースが追加点!

米メジャーリーグのポストシーズン、ナショナル・リーグのディビジョンシリーズ(DS)のドジャースとパドレスの第5戦が行われている。
ドジャースが二回に1点を先制して以降は六回まで両チームとも無得点だったが、ドジャースが七回にテオスカーヘルナンデスの本塁打で1点を追加した。
対するパドレスはドジャース先発の山本由伸の前に五回まで僅か2安打1四球で無得点に抑えられ、六回から八回まではリリーフ陣に無走者に抑えられている。
試合は八回を終わって2-0でドジャースがリード、このまま最終回はトライネンが抑えてしまえばドジャースのリーグチャンピオンシップ(LCS)進出が決まる。

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ドジャースが先制!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのディビジョンシリーズ(DS)第5戦に1番DHで先発出場中。
相手先発のダルビッシュの前に第2打席まで凡退で安打は出ていない。
それでもドジャースは二回にキケ・ヘルナンデスのソロ本塁打で1点を先制。
投げてはドジャース先発の山本由伸が四回まで被安打2の無失点と好投している。
このまま勝ってリーグチャンピオンシップ(LCS)への進出を決めて欲しい!

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのディビジョンシリーズ(DS)第5戦のパドレス戦に1番DHで先発メンバー入り。
今日の試合の勝利チームがリーグチャンピオンシップ(LCS)への進出となるので負けられない一戦となる。
ドジャースの先発投手は第1戦以来ポストシーズン2度目の登板となる山本由伸、相手のパドレスは第2戦以来となるダルビッシュ有で、MLB史上初のポストシーズンでの日本人メジャーリーガー同士の先発となった。
第2戦ではダルビッシュを打ち崩せず痛い敗戦を喫したドジャースだが、大谷をはじめとする打撃陣が打ち崩してくれることを願うよ。
試合は間もなく開始予定。

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山本とダルビッシュの対決は幻に・・・

米メジャーリーグのロスアンゼルスドジャースは明後日(日本時間10/6)のナショナル・リーグ ディビジョンシリーズでポストシーズンの幕を開ける。
DSの相手はシーズン地区2位で最後まで優勝争いを演じたサンディエゴ・パドレスに決まった。
パドレスには元ファイターズのダルビッシュ有投手がおり、第2戦の先発登板が発表されていた。
ドジャースの第2戦先発は今季からMLBに行った山本由伸と発表されていたので、MLB史上初のポストシーズンにおける日本人先発投手対決となる・・・筈だったが、ここにきてドジャースが山本を第1戦に先発登板させると発表し対決は幻となった。
理由は山本が中四日での登板経験が無く、第2戦に先発すると10/12の第5戦が行われる場合に登板できなくなるため。
山本に代わって第2戦の先発登板となったフラハティは中四日の経験があるために仮に第5戦で登板となっても対応可能になる。
うーん、ちょっと楽しみだったんだけど、チームと日程の事情だからしかたがないかなぁ(汗)

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大谷が2打席連続で打点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発出場。
五回の第3打席で併殺崩れの間に三塁走者が生還し1打点を記録すると、七回の第4打席では一死満塁で打席に立ち二塁ゴロとなったが相手二塁手が本塁へ送球するも間に合わず野選となって1打点を追加した。
第5打席は三振に倒れ2試合ぶりの無安打に終わったものの、打点2を記録して今季の打点を108に伸ばした。
これで日本人メジャーリーガーとしては2004年の松井秀喜氏に並び歴代2位タイとなり、1位の松井秀喜氏(2005年)の116点にあと8点と迫り、ナ・リーグ打点王争いトップのアダメスが無安打無打点だったのでその差1点に迫っている。

試合は3-0でリードしていたドジャースが七回に大谷の2ゴロ野選からベッツの犠飛、テオスカーヘルナンデスの適時打からのフリーマンの今季第22号3点本塁打で一挙6点を加えて9-0としてそのまま勝利し連勝とした。
ドジャースはこの4ゲームシリーズで連敗を喫したがその後の連勝で2勝2敗の五分で乗り切り、明日からのマーリンズ戦との3ゲームシリーズに臨むこととなった。

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大谷が2試合連続で打点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地でのカブス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は見逃しの三振に倒れ、三回の第2打席はストレートの四球で出塁、この打席の2球目に相手投手が暴投しドジャースが先制点を挙げた。
ロハスの適時打で2点目を入れた後に回ってきた五回の第3打席は一死一三塁の場面で大谷の打球は遊撃へのゴロ、併殺打となるところだったが大谷が快足を飛ばして併殺崩れとなりその間に三塁走者のロハスが生還し3点目で大谷には打点が記録された。
大谷の打点は107となり打点トップのアダメスに2点差と迫っている。
ドジャース先発で復帰2試合目となった山本由伸は四回まで毎回先頭打者を出塁させる苦しい投球となるも後続打者を抑えて無失点、四回までに72球を投じたためか降板したものの、4安打2四球3奪三振の無失点だった。
試合は五回を終わってドジャースが3-0でリードしている。

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は二塁打二本と三試合ぶりの安打と打点を記録した。
今日は先発投手が復帰2戦目となる山本由伸。
4悲哀ぶりとなる援護弾でチームに勝利をもたらして欲しいね。

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