米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブルワーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で三塁線への内野安打を放った。
試合はドジャース先発の山本由伸が一回も持たず5失点(自責3)の乱調で降板、五回まで0-7で大量リードを許している。
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブルワーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で三塁線への内野安打を放った。
試合はドジャース先発の山本由伸が一回も持たず5失点(自責3)の乱調で降板、五回まで0-7で大量リードを許している。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場。
第4打席で2試合連続安打となる右前安打を放った。
さらに2点リードされた九回の無死満塁の好機で入った第5打席では二ゴロに倒れたが、三塁走者が生還し1点を返し大谷は一塁走者として残った。
続くベッツの犠飛で同点に追いついた後、大谷は二盗に成功、5/12以来となる今季12個目の盗塁となった。
続くスミスが四球で歩いて二死一二塁となったところでフリーマンがさすがの勝負強さを発揮、右前安打を放って二塁から大谷が生還しドジャースが逆転サヨナラで連勝を飾った。
ドジャース先発のカーショーは六回4失点ながらも三振3個を奪って通算3000奪三振を達成した。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
六回の第3打席で左前に安打を放ち、ドジャースの先制点を導いた。
この回、ドジャースはラッシングが粘って四球で出塁すると、大谷は初球を軽打で左前に運び無死一二塁と好機を作った。
ベッツとフリーマンは凡退したものの、走者二人は進塁し二死二三塁で一打先制の絶好機となる。
続くマンシーの打席の4球目頃から雨が降り出しすぐに土砂降りになったものの審判は試合を止めず続行。
マンシーが5球目のインハイの球を打つと打球は普通ならなんてことのない一二塁間への高い飛球になった。
ところが大粒の雨が落ちている中で最初に手を上げた二塁手がボールを見失い、さらには一塁手も打球が見えておらず、打球は一塁手の目の前にポトリ。
その時には既に打ったマンシーは一塁に到達、走者のラッシングと大谷の二人もスタートを切って本塁を踏んでいてドジャースが2点を先制した。
試合はその後に中断に入りおよそ1時間半後に再開された。
大谷はその他の打席でも四球と敬遠で出塁し2得点を記録、8-1での勝利に貢献した。
この試合では5打席2打数1安打2四球2得点の成績でMLBトップの得点を79まで伸ばした。
先発の山本由伸は五回を1安打1四球6奪三振の無失点で投げ、雨による中断のため降板したが5試合ぶりの白星で今季7勝目を挙げた。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
無死一塁の場面で入った六回の第3打席で左前安打を放って無死一二塁と好機を作った。
両チーム無得点なので、先制点に結びついて欲しいね。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投地元でのナショナルズ戦に1番DHで先発出場。
第3打席で2試合連続となる安打を放ち打点も記録したが、その後の打席では凡退し1安打に終わった。
チームは初回に先制されるも逆転し、一時は6-2と4点差を付けるも終盤に追い上げられ6-5で辛うじて逃げ切った。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投地元でのナショナルズ戦に1番DHで先発出場中。
第1打席と第2打席は四球を選んで出塁、第3打席で2試合連続となる安打を放った。
大谷は四回に二死二塁で打席に入り、走者が捕逸で三塁に進んだ場面で96mil/hのフォーシームをゴロで右前に運ぶ安打を放ち、これが適時打となってチームに4点目をもたらした。
ここまで3打席1打数1安打2四球1打点となっている。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で初球を叩き二遊間を抜く右前安打を放った。
大谷は昨日の2本塁打に続き2試合連続安打となった。
その後三塁まで進んだ大谷はパヘスの犠飛で先制のホームを踏み今日も得点を記録した。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手はでのパドレス戦に1番DHで先発出場。
第3打席で右前に安打を放ち7試合連続安打としたが、本塁打は出ず今季最長の8試合音無しとなった。
試合が途中からパドレスの一方的な展開となり、大谷は第3打席で退き、替わって1番には六回途中から登板のキケ・ヘルナンデスが”1番投手”として打線に入った。
キケは七回に自らの失策から2点を失うも八回は無失点に抑えて最後を締めたが、1-11でチームは大敗しこのカード1勝1敗のタイとなった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのカージナルス戦に1番DHで先発出場。
九回の第5打席で4試合rン族安打となる二塁への内野安打を放って得点に結びつけた。
大谷は三回の第2打席で四球を選んで出塁、次打者ベッツの打席で盗塁を試みるもベッツが安打を放ったので一気に三塁へ進んだものの得点には結びつかなかった。
その後の打席はいずれも塁上に金慧成を置いた状態で臨んだものの、第3打席は中堅へのライナー、第4打席は遊撃への飛球に倒れた。
先頭打者として打席に入った九回は投手の脇を向ける当たりを放ったが、二塁ベースのすぐ後ろには遊撃手が捕球体制に入っていた。
ところが打球は二塁ベースに当たって大きく弾んで方向が変わり二塁手が捕球したものの大谷は一塁ベースを駆け抜けてラッキーな内野安打となった。
ここでも大谷は盗塁を試みるとベッツが中堅前に落ちる安打を放ち、形としてはヒットエンドランとなって大谷は三塁へ進んだ。
次打者フリーマンがボールカウント1-2から低目の球を空振り、すると捕手が捕球出来ない暴投となり大谷が三塁から生還しドジャースが土壇場で同点に追いついた。
大谷は2試合ぶりの得点で今季66得点目を記録し、MLBトップを独走。
試合は1-1の九回裏にカージナルスが代打アレナドの適時打でサヨナラ勝ち、9安打5四球と走者を出しながらも12残塁のドジャースは連敗を喫した。
先発の山本由伸は初回と二回、それと五回に得点圏に走者を背負うも後続を断ち、六回を9奪三振無失点と粘りの投球を見せたが今季7勝目はならなかった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのカージナルス戦に1番DHで先発出場中。
雨のため試合開始が1時間ほど遅れたこの試合で大谷は3試合連続安打を放っている。
大谷は三回に先頭で入った第2打席で右前安打を放った。
試合は三回表まで終わってカージナルスが2-0と2点をリードしている。