今日は仕事の都合で早く仕事場に行く必要があり、普段より1時間半ほど早く自宅を出た。
なので起きたのも早くて4時半には起き出した。
あれ?普段でもこれくらいには起きてるから特別早起きという訳では無かったな(汗)。
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いろいろ届いた(汗)
遠隔地の現場から荷物が届いた。
中身のメインは昨年PCを入れ替えて使わなくなった古いPCで、かなり古い物も混じっていた。
その他にも細かいモノとしてケーブル類(電源、VGA等)や旧いデジカメも入っていた。
その中には今では見かけなくなったMOドライブもあってちょっとビックリ(笑)。
バファローの「MO-PL640U2」で、ACアダプタが欠品している・・・と思ったらバスパワー駆動でACアダプタは不要だった。
それでも、メディアが無いので動作検証が取れない(汗)。
まぁ、どれも今となっては使用に耐えないものばかりなので(だから送ってきたのだろうが)全部廃棄だなぁ。
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ピチピチ(笑)
ユーザーさんの現場に新しい人が入ってくるというのでPCの追加を頼まれた。
若い人が来るのかと思い、「ピチピチの若い人でも来るんですか?」と訊いたところ、これまで10年以上特定の時期だけアルバイトで来てくれていた人がフルタイムで来るようになったので、決して若い人ではないとのこと。
私も見知った人なので、「そうですか、服がピチピチになる人ですね(笑)」と返して爆笑となった。
この時の会話は本人には聞かせられないなぁ。
ピチピチって死語だよなぁ(汗)。
今時VB6と格闘とわ・・・
仕事とは関係なくVB6のプログラムと格闘中orz
WindowsXP向けに特注で作られたソフトをWindows10で動作するかどうかの検証なんだけど、最初はMSCOMCT2.OCXが無くて動作しなかった。
これはVB6のSP6をダウンロードしてから解凍し、出て来たファイルを
C:\Windows\SysWOW64
にコピーし、コマンドプロンプトを管理者権限で起ち上げて
cd C:\Windows\SysWOW64
regsvr32 MSCOMCT2.OCX
を実行してレジストリに登録すればなんとかなった。
本来なら一緒に出てくる.infファイルを使ってインストールするんだけど、Windows10Pro64bit版ではインストール出来なかった。
問題はそこから先なんだけど、内部を解析しないとならないことになりそうなので気が重い・・・
モジュール数が多いので目的の処理がどこで行われているを探すだけで一苦労・・・
なんとかなるかなぁ?
Skypeが使えない?
現場から「Skypeが使えなくなった」と連絡が来た。
最初は原因が思いつかなかったが、話を聞いているとどうもログインが出来ないようだ。
Skypeのログインはlive.comで認証しているようで、現場からのアクセスではsquidでlogin.live.comへのアクセスを禁止していた(汗)。
squid.confの”acl denydomain dstdomain”の行にあった”login.live.com”の記述を削除して、/etc/rc.d/init.d/squid reloadで設定を読み込みし直すとログイン可能になった。
そうだよなぁ、SkypeってMicrosoftに買収されてサービスの一部になっているんだった(汗)。
またまたレーザーユニットを清掃
現場から「印字が薄くなった」と言われていたレーザープリンタ(Canonの「LBP-8610」)が帰って来た。
経験上印字が薄くなるのはほぼ100%レーザーユニットの汚れ。
なので、今回も同じだろうということで手元にあったレーザーユニットを清掃して入れ替えたところ症状が改善した。
プリンタ自体はそれほど汚れていたわけでは無いんだけど、レーザーユニットの中は白っぽい粉が付着していて、これはおそらく水道水に含まれるカルキと思われる。
いつもなら一番外部に近い大きなミラーが最も汚れているんだけど、今回使ったユニットではレーザー発振器に近い回転するミラーとその周辺のレンズ類が一番汚れていた。
これらが入っている部分は一応スポンジで外気が入って来ないようになっているんだけど、今回は何故か一番汚れていた。
不思議なこともあるものだ・・・
HUBを替えた
仕事場のLANハブを交換した。
これまでは10/100のハブだったんだけど、使わなくなったギガハブがあったので、それに交換。
これでPC間のデータコピーが速くなる筈!
ちなみに新しいハブはHPの「Procurve Switch 2824」という機種。
単にPC間の接続に使うには勿体ないかな(汗)。
ケアレスミスorz
昨夕職場のサーバーのスクリプトを少し変更した。
たいした変更では無かったのでぶっつけ本番で動作させて、今日は結果を確認しに来た。
そうしたらなんと作られるべきファイルが作成されていないorz。
確認だけして問題無ければさっさと帰ろうと思っていたんだけど、これでは帰ることが出来ない(汗)。
まずは作られるべきファイルを作らなければならないので、元になったファイル等を確認すると問題無く存在したので、問題のスクリプトが行う処理を手動で行い、途中からは別スクリプトで作成させたところやはり作られない。
修正箇所を何度か見直したところ、ファイルパスのタイプミスが原因だったorz。
早速正しいパスに修正して動作させてみると無事にファイルは作られた。
いやぁ、少しの修正でもちゃんと検証しないと駄目だねぇ(汗)。
反省反省・・・
マウスを替えた
職場で使っているマウスが不調になっていたので買い替えた。
不調になったのはホイールで、画面をスクロールさせたくて回しても画面が上下に行ったり来たりして思うようにスクロールしなくなった。
最初の内はだましだまし使っていたけど、そろそろ我慢できなくなったのでようやく買い替えた。
以前から無線マウスを使っていたので今回も同じく無線にしたが、これまでのようにノーブランドの安いのではなく、有名ブランドの下の製品にした。
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ロジクール M171GR(グレー/ブラック) 2.4GHz 光学式マウス 3ボタン |
早速使い出してスクロールがちゃんと出来ることに感動している(笑)。
反面、電池がこれまでの単三2本から同じ単三でも1本に減ったので軽くなってつい動かし過ぎてしまって思うところで止められない(汗)。
早いところ手に馴染ませないとなぁ。
telnetで接続できない?
職場のサーバーの設定を確認しようとして普段入り浸っている(笑)サーバーからtelnetで入ろうとした。
ところが何故かtelnetがはじかれてしまって入れない。
滅多にログインしない(=安定動作している)サーバーなので、入るのも年単位ぶりで細かい設定を忘れていたが、どうもtelnet接続を制限しているようだ。
そこでサーバーを経由しないでPCから直接接続を試みると無事に入れたのでtelnetの設定から見直すことにした。
このサーバーはxinetd経由で各サービスを動作させているので、/etc/xinetd.d以下のファイルで各サービスの設定を行っている。
その中のtelnetファイルを見ると、案の定”only_from”で接続を許可するホストを限定していた。
そこで最初に接続しようとして入れなかったサーバー等を追記してxinetdを再起動。
ついでに不便なので特定のネットワークを許可するために”192.168.xxx.0/24”も追加しておいた。
これで他のサーバーからも接続できるようになって使いやすくなった。
