米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で初球を右翼に弾き返すと打球は2バウンドでフェンスに到達、大谷は余裕で二塁を陥れ二塁打とした。
相手先発のZachary Gallen(ザック・ゲーレン)との対戦は6打席目で初めて安打を放った(過去は1四球4三振)。
その後、フリーマンの今季第18号の本塁打で先制のホームを踏み、今季得点を105に伸ばした。
この球場での初本塁打は観られるかな?
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大谷が2試合ぶりの安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は凡退したものの、三回の第2打席では無死一三塁で右中間のフェンス際、あと少しで本塁打という同点の犠飛を打ち上げ3試合ぶりの打点を記録し今季80打点とした。
さらに五回の第3打席では右翼に二塁打を放って2試合ぶりの安打も記録。
試合は六回を終わって4-3でドジャースがリード中。
大谷の第1打席は二塁打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのアストロズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で二塁打を放ち3試案連続安打とし、先制点の好機を作ったが後続が打ち取られ得点には結びつかなかった。
大谷が2試合ぶりの安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発メンバー出場中。
昨日は無安打3三振に終わったが、今日は3打席目に2試合ぶりの安打となる二塁打を放った。
初回の第1打席は四球で2試合ぶりの出塁、2打席目は二死一三塁の追加点の好機だったが投手へのゴロに打ち取られた。
ドジャースが3-2と再逆転した四回の二死一塁で入った第3打席で三遊間を抜く安打を放ち、激走で二塁まで達し今季27本目の二塁打とした。
これで本塁打30本、三塁打4本と合わせて今季の長打は61本となり、60本で並んでいたヤンキースのジャッジを抜いてMLBトップとなった。
試合はドジャースが五回にも1点を加えて4-2としている。
大谷が2試合ぶりの安打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
2打席目まで連続三振を喫したが、四回の二死一三塁の好機で入った第3打席では右翼手右へワンバウンドでフェンスに当たる今季60本目の長打となる二塁打を放った。
この安打で三塁走者だけでなく一塁走者のビジオも好走塁で生還しドジャースが2点を追加して4-1とリードを広げた。
第4打席は三塁へのファウルフライ・・・に終わるところを打球を追った捕手と三塁手が交錯し捕手が落球して大谷は打ち直しとなったが、最後は外の低目の球に手を出して空振りの三振に終わりこの試合3三振となった。
それでもまたも二死一三塁で迎えた八回の第5打席では中堅前への安打を放って三塁走者が生還し5点目となった。
この時は一死一二塁のキケ・ヘルナンデスの打席でワンバウンドとなった投球を捕手が前に弾いた。
この時二塁走者のパヘスは判断良く三塁へ進塁、一方一塁走者のヘイワードはスタートの素振りも見せなかった。
もし走っていてセーフになったとしても二死後の大谷は敬遠されていた可能性が高いので好判断だったと思う。
大谷は5打数2安打3打点3三振で打率を.314に上げ、打率リーグトップのイエリッチに一厘差に迫り、打点も73に伸ばしてリーグ2位だったボームを抜いて2位に浮上、トップのオズナとの差を6点とした。
大谷のマルチ安打は前半戦最後のタイガース戦以来5試合ぶりで後半戦では初。
明日も打って打率と打点を稼いで欲しいね。
大谷が2試合連続の二塁打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレッドソックス戦に1番DHで先発出場中。
第2打席までは無安打だったが、1-2の六回に先頭で打席に入ると左中間をゴロで破る二塁打を放ち、テオスカー・ヘルナンデスの適時打で同点となるホームを踏んだ。
大谷の二塁打は前日に続き2試合連続、オールスター前のタイガース三連戦からの連続試合安打を5に伸ばした。
大谷は1安打、チームは逆転勝ち
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は後半戦最初の地元でのレッドソックス戦に1番DHで先発出場。
相手先発との対戦成績は良かったが、なんと3打席連続の空振り三振に打ち取られた。
2打席目までは明らかにボールの高目のフォーシーム、3打席目はやはり高目ギリギリに入るか入らないかのカットボールを豪快に空振りしていたが、高目から落ちるボールだと考えたのかな?
#これで対戦成績は12打数4安打2本塁打”6”三振となった。
それでも投手が替わった八回には一死一塁で打席に入り、左翼線に放った当たりはライン際に落ちてワンバウンドでスタンドに入りグラウンドルールダブルとなり二三塁と好機を広げた。
次打者のスミスは申告敬遠で歩かされ、相手は大谷の同じ左打者でこの試合無安打のフリーマンとの対戦を選択。
ここでフリーマンは右翼スタントに今季第15号のグランドスラム(自身キャリア7本目)を叩きこみドジャースが4-1と逆転、九回表をハドソンが無失点に抑えてドジャースが逆転勝ちをおさめた。
大谷が土壇場で勝ち越し二塁打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのタイガース戦に1番DHで先発出場中。
第4打席まで4打数無安打だったが、3-3の同点の九回に二死一三塁の場面で迎えた第5打席で中越えの二塁打を放った。
高目の球を捉えると打球は中堅手と右翼手の間のフェンス手前でグラウンドに落ちワンバウンドでフェンスを越えグラウンドルールダブル(エンタイトル二塁打)となった。
打った直後の大谷は本塁打を確信したかのようだったが、すぐに走り出し三塁からはテイラーが生還、ドジャースが1点を勝ち越した。
大谷は2試合ぶりの安打と打点を記録、二塁打は今季23本目で長打は今季54本目となった。
大谷、二試合ぶりの安打と得点
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりの安打となる二塁打を放ち、二死後にテオスカー・ヘルナンデスの二塁打で先制のホームを踏んだ。
大谷の二塁打は今季22本目(長打は50本目)・・・って、本塁打の方が多いよ(笑)。
得点は今季68得点目となった。
大谷が4試合連続安打&打点!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は凡退したが、0-3で迎えた二回の第2打席は満塁の場面で、ここで4試合連続安打となる3点適時二塁打を放ち、今季最長タイの4試合連続打点も記録。
続くフリーマンの適時打で一時逆転の生還をし1得点も記録した。
満塁での打席は今季5度目で安打は今季初、四回の第3打席は三塁へのゴロでここまで3打数1安打3打点1得点となっている。
