More from: ラノベ

そういや原作の新刊も出ていたな

先週末に劇場版アニメが公開された「ソードアート・オンライン」。
原作の方も長かった(笑)「アリシゼーション編」がようやく終わり、今年からはWEB版に無い新作を刊行すると予告されていたが、先々週末に発売されていた。
紹介分を読む限り「アリシゼーション編」の続き(というか途中)でアンダーワールドを舞台にした話らしい。
電子書籍で出てくれれば読みたいんだけど、この出版社は電子書籍化まで2-3か月かかるんだよなぁ・・・
ソードアート・オンライン19 ムーン・クレイドル (電撃文庫)
川原 礫 abec
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「落第騎士の英雄譚」第十二話

陰謀のターゲットにされてしまった主人公はどうやって決勝戦へ?
と思ったら、あのオヤジがまたまた陰険なことを・・・
でもまぁ、そんなこともなんとか乗り越えて決勝戦に臨むことに。
ここまでかなり引っ張ってきたけど勝負は一瞬。
まるで試合を描くのには尺が足りなかったのか?と思えるくらいあっけなく勝負は付いてしまった。
その後は後日譚みたいなものだったけど、二期を作る気満々に見えたのは気のせいだろうか?(笑)

とにもかくにも見終わってホッとしたな。

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「落第騎士の英雄譚」第十一話

いやぁ、施設の慰問(?)に行ったメンバーがカレーを作っているのを見たらカレーが食べたくなっちゃったよ(笑)。
実に美味しそうに描かれていたなあ、あのカレー。
おかげで夕食はカレーになってしまった(笑)。

でも、火力調節の難しい薪でカレーを煮込むのはちょっと大変かも?
あ、炎使いがいるから大丈夫なのかな?(施設のシーンでは全然出番が無かったけど)。

あと、さりげなく宣伝が入っていたなぁ(笑)

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「オタリア」第十四巻

昨年の終わり頃からはまったラノベ「おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ!」。
最後まで読み終わった後も大学生編を読み直している。
大学時代なんてずぅっと前なんだけど、その頃を思い出しながら・・・なんて、私の大学時代とは全く環境が違っていて却って面白い。
その四冊目に当たる第十四巻では北海道を舞台にした部分があり、基本的に札幌市内なのだろうが主人公たちがドライブで行く「雪の美術館」があるのは旭川なので、劇中でヒロインが「そんなに時間がかかんないはず」とか言っても、札幌から120Kmは離れているので高速を使っても1時間半はかかる。
この辺りは作者が取材をしていないんだろうなぁ、、、後書きにも”北海道に言ったことある人の話を訊いて書いた”とあるので、ちょっと不正確かなぁ?と。
そういや第十一巻でも旭山動物園から札幌まで2時間で帰ると言う描写があるけど、これだってバスと列車の乗り継ぎが最高に上手くいって実現できるかどうかというもの。
北海道内の距離感って来たことのない人には判り難いんだろうなぁ。
作品自体は好きなんだけど、こういった細かいところがちょっと気になるんだよねぇ・・・
おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! (14) 大学生編 (ファンタジア文庫)
村上 凛 あなぽん
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暇になるとは思ったので

今回の年末休みは暇。
ある程度は予想できたので、借りたラノベ等の本を少し持ってきた。
借りたのは「このすば」第十巻、持ってきたのは今読んでいる「オタリア」の第八巻から第十五巻まで。
紙の本は「このすば」だけで、「オタリア」は全て電子書籍なので嵩張らないのは良いんだけど、PCなりiPad miniなりのリーダーを起動しないと読めないのが難点。
それでも時間つぶしには良いんだよね~。

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「おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ!」第八巻

一度読み始めたら面白くてついつい読み進めている。
本当に主人公ってば鈍感なんだから(笑)。
まぁ過去の辛い経験があるし自分に自信が無いからああなんだろうけどね。

で、八巻の途中で出てくるカラオケボックスって、パセラの秋葉原昭和通り館のような気がするんだけど・・・
道内在住者としてはあまり行く機会が無く、過去に一度だけしか入ったことが無いがなんとなく中の雰囲気(受付等)は判るんだよなぁ・・・
アニソンが多くて楽しいから、こっちにも店舗展開してくれないかなぁ?

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「おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ!」

書店で見かけて以前からタイトルだけは知っていたが、ひょんなことで読み始めてしまったライトノベル「おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ!」。
タイトルからなんとなく内容は想像出来たけど、読み始めてみると私の想像とは少々違う方向性の作品だった。
そのせいかまだ二巻目の途中だけど結構面白く読んでいられる。
読み始めてから知ったけど、現時点で既に16冊(内本編が15冊、短編集が1冊)も刊行されているらしいので、しばらくは読み続けることが出来そうだな。

この作品、アニメ化は(まだ)されていないが、ドラマCDは発売になっている。
キャストを見ると私の想像とは少々異なるけど、なんとなくイメージは合う人ばかり。
恋ヶ崎桃は竹達彩奈ちゃんが合うかなー?と思ってそのイメージで読んでいたけど、実際には山本希望だし、長谷川翠ははやみん辺りが合いそうと思っていたが実際にはちわわさんだったり。
私の想像とは違うけど、両人ともとても合いそうで、特に長谷川翠役のちわわさんはドンピシャはまっていそうだな。
ドラマCDでは出番が無かったらしいが、桃ちゃんのお母さん役は喜久子お姉さま辺りが良いかも?
アニメ化されたら見逃せないね!
おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! ドラマCD vol.2
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ようやく発注した(汗)

先日発売になったラノベ「アクセルワールド」の最新刊をようやく注文した。
どこで買おうか考えた結果、期間限定ポイントのある楽天で注文。
しかも送料無料の楽天ブックスなので結果的に一番お得だったかな。

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アクセル・ワールド21 -雪の妖精ー [ 川原 礫 ]
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「アクセル・ワールド」の新刊がようやく発売・・・

10月に発売予定だったライトノベル「アクセル・ワールド 21 雪の妖精」が先週末にようやく発売になった。
10月に買うつもりだったけど、予約をすっかり忘れていて、書店に買いに行ったら置いてなくて”?”状態だった。
今日になって書店に並んでいるのを見かけて思い出したよ(笑)。
アクセル・ワールド21 -雪の妖精- (電撃文庫)
川原 礫 HIMA
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