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「SAO」の新刊が出た・・・

VRゲームを題材としたライトノベル「ソードアート・オンライン」の新刊が先日発売になった。
「ソードアート・オンラインプログレッシブ 5」がそれで、本編の最初に書かれたエピソード「アインクラッド」を新たに時系列順に書き起こしている作品。
元々の本編には無かったエピソードが描かれていてなかなか面白いので私も読んでいる。
新刊が出たということで買おうかと思ったが、発売になったのは紙の書籍orz。
この手の本は全て電子書籍で買っているので、そちらが出るまでは我慢だなぁ(汗)。

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「SAO」新刊の発売予定が出た

アニメにもなったVRもののライトノベル「ソードアート・オンライン」の新刊の発売予告が来た。
今回発売になるのは本編とは異なった視点で描かれている「プログレッシブ」の第五巻で、発売予定は2/10。
本編では長編2冊と短編集収録のエピソードだけが描かれたが、「プログレッシブ」は第一層から順に攻略していく様を描いていて、本編には無かったエピソードも多数含まれている。
私も読んではいるが、今回発売予告が出たのは(例によって)紙の本だけなので、残念ながら見送り。

作者の癖なのだろうか、一つのエピソードが随分と長くなる傾向があるので、この分だとラスボスであるヒースクリフを倒してゲームクリアするまでにどれくらいの巻数が必要になるのだろう???

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「新妹魔王の契約者 DEPARTURES」

ライトノベル「新妹魔王の契約者」の新作OVAが出るらしい。
既にTVアニメは一期と二期が作られ、私も観た。
その原作が終了するとされる時期(2018年春)に発売される予定(3/28発売予定)。
うーん、どんな話だったっけ?(爆)
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ようやく発売予定が出たか

オンラインの書店から新刊の発売予告が来た。
告知されたのは川原礫氏作の「アクセル・ワールド22 ―絶焔の太陽神―」の電子版で配信開始予定は来年の1/7。
紙の書籍が出たのが11/10なので、いつものようにほぼ二か月遅れでの配信開始となる。
このタイムラグはどうにかならないのかなぁ?
本によっては同時発売のものもあるのだから、出来ないことは無いんだろうけど、商売上の理由で敢えてやらないんだろうな・・・

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「Re:ゼロ」の続きが読みたい・・・

ネット小説で書籍にもなり、ついにはアニメ化もされた異世界ファンタジー小説「Re:ゼロから始める異世界生活」。
アニメ化されてからあらためて原作となったWEB版を読んだ。
読んだのはアニメ化された部分の続きからなんだけど、結構な量があったので読むのに時間はかかったが面白かった。
現時点では第六章の途中までがアップされていて、そこまでは読んだんだけど、そうなると早く続きを読みたいが、最後に更新されたのが今年の六月でほぼ五カ月前。
昨年からほぼ一年間も更新されなかったこともあるくらいだから、次はいつ読めるようになることやら・・・

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今回も二カ月遅れかなぁ?

昨日9/8に川原礫氏のライトノベル「ソードアート・オンライン 20 ムーン・クレイドル」が発売になった。
私もこのシリーズを読んでいて新刊を楽しみにしているんだけど、最近は電子書籍版での購入になっている。
残念なことに電子書籍版の発売は紙の書籍よりも遅れることが多く、このシリーズも例外ではない。
前巻の「ソードアート・オンライン 19 ムーン・クレイドル」の時も紙の書籍は2/10だったが、電子書籍は4/9とおよそ2か月も遅れていた。
今回は電子書籍版の発売日が発表されていないのでなんとも言えないけど、恐らくは同じく2カ月程度は遅れるんだろうなぁ・・・

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「エロマンガ先生」第九話

待望の水着回!
空港での会話が改変されていたのはちょっと残念。
ここはムラマサの「そうか、私はチョロイのか?」という台詞を聞きたかった(笑)。
その後も会話はかなり端折られていたが、原作を知らなくても話には付いていけるようになっていた。
さすがにこの辺は脚本家が頑張ったようだな。
ラストはエルフが真名を明かすところで終わっていたが、これも予想通り。
予想外だったのはEDが(前回に続いて)スペシャルバージョンになっていた点。
まさかOPのパロディにするとは思わなんだよ(汗)。
というわけでエルフ回は終了、次回はムラマサ回だね。

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「エロマンガ先生」第六話

昨日の第五話の感想に続いて第六話分(第四話分もそのうち書くつもり)。

これまで同様シーンの入れ替えやカットはあるものの、流れは原作通り。
意外と早いペースで進んでいる感じだけど、話数を考えると仕方がないかと。
このくらいのペースでなければ原作第三巻の合宿のエピソードが入らないだろうな。

高砂書店での会話や、沙霧との会話でもう少しラノベのタイトルが出てくるかと思ったらそれほどでもなくちょっと残念。
それでもめぐみのパンツのシーンはきっちり描かれていたのでスタッフの力の入れどころが理解できたような(笑)。

沙霧との会話シーンを少々端折ってからエルフとのデートシーン。
なんと、止め絵の連続で少々驚いた。
今時、こんな手法を使うなんて・・・というか、スケジュールの関係で使わざるを得なかったのか?
他のカットの作画に時間orコストをかけすぎたか?

その後、出版社のシーンで千寿ムラマサ登場!
ムラマサってノートだけでなく、チラシの裏等にも書く描写があるけど、それをさりげなく出していた。
どんな感じのキャラになるのか楽しみしていたところ、声を聞いた途端「これ、大西さんじゃね?」ということで、ほぼイメージ通りだった(後で第一話のEDを見たらしっかり大西さんの名前があったけど忘れてた)。

次回はいよいよ天下一武闘会に突入なんだろうけど、その前にムラマサが思いっきりデレるシーンがある筈。
大西さんがどんな風に演じてくれるかな?楽しみ楽しみ!

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「エロマンガ先生」第五話

第四話も観ているけど、ちょっと先に第五話を(汗)。

話の内容は原作をアレンジした形で進んでいるのはいつも通りで良いかと。
今回はストーリーよりもその他の部分が良かった。
原作には無かったシーンだけど、TVで流れていた”幻刀”のCMのナレーターにマリュー艦長(三石さん)を起用するなんて(笑)。
また、原作では主人公の「キリトさん」とか「上条さん」とかのセリフがあったが、これらはカットされた替わりに高砂書店で智恵が「シャナ」「大河」「メイゼル」を勧めるシーンがあった。
原作はここでは「灼眼のシャナ」「円環少女」と作品名が出ていたんだけど、アニメではそれぞれのヒロインがイラストと共に紹介されていた。
さすがに中の人までは同じ人を使えなかったみたいだけど(ちなみアニメ化されていないメイゼル以外は同じ人)。
どうせなからここも本人を出してくれれば良かったのに(笑)。

めぐみのお風呂シーンも気合が入っていたし(円盤ではシャンプーとかの場所が変わるかな?)、次回も楽しみだね!、

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