グッドスマイルカンパニーから発売予定なのが「MODEROID 機動警察パトレイバー AV-98イングラム&ブルドッグセット 1/60スケール PS&ABS製 組み立て式プラスチックモデル」。
https://amzn.to/2CC84Uu
セットになっている「HL-97ブルドッグ」が良いなぁ、、、
発売予定は12/31なのでまだまだ先かぁ、、、
そういや「REBOOT」は観てなかったな。
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
グッドスマイルカンパニーから発売予定なのが「MODEROID 機動警察パトレイバー AV-98イングラム&ブルドッグセット 1/60スケール PS&ABS製 組み立て式プラスチックモデル」。
https://amzn.to/2CC84Uu
セットになっている「HL-97ブルドッグ」が良いなぁ、、、
発売予定は12/31なのでまだまだ先かぁ、、、
そういや「REBOOT」は観てなかったな。
ハセガワがこの夏に発売する新製品の中に1/3000の艦船(?)がある。
実在の船では無く架空の巡洋艦なんだけど、1/3000というスケールから判る通り巨大。
このスケールでさえ全長328mmにも達するサイズなので、実物だと960mにも達する巨艦ということになる。
その巨大な艦はなにかというと、(懐かしい)「クラッシャージョウ」に登場する”コルドバ”。
劇場版で納谷悟朗さんが声をアテたコワルスキー大佐が率いていて、ラスト近くでは主砲を発射するためにこの巨体を180度回頭するカットもあった(CGの予定がプログラム開発が間に合わず全カット手描きになって原画担当の佐藤元さんが大変苦労されたというエピソードもあるくらい)。
どうせ出すなら同じスケールの”ミネルバ”と”ファイター1””同2”も出せば良いのに、と冗談で考えていたら同梱されるとか(汗)。
それにしても劇場版公開から37年も経っているのに新製品を出すなんて・・・
どうせなら”ガレオン”の復刻(もしくは新金型)とか”ジン・ベイ”なんかも出せば良いのに(笑)。
初回限定版がまだ買えるようだ・・・
プラモデルメーカーのハセガワからこの冬に発売予定の新製品が下の製品。
|
|
「ミネルバ」とは懐かしいものが出るものだ、と思って説明を読むと劇場版では無くその後に発売されたOVA「クラッシャージョウ – 氷結監獄の罠」版とのこと。
何故に今頃こんな機体を製品化するのだろうか?と思ったが、実はこのOVAの発売から今年でちょうど30年経ったので、そのせいかも?
しかも限定品で1/20のアルフィンのフィギュア(レジン製)も付くから、ちょっと欲しくなってきたかも(汗)。
バンダイの”メカコレクション”という小さなプラモデルシリーズは昔からあったが、最近は様々な番組の製品があるようだ。
昔は「宇宙戦艦ヤマト」のメカばかりだった記憶があるが、今は”ヤマト”でも2199&2202から様々なメカがモデル化されている。
さらにアニメだけではなく特撮番組のメカもあって、その中には先日記事にした「ハイドランジャー」をはじめとする「ウルトラセブン」のメカもある。
「ウルトラセブン」のメカと言えば「ウルトラホーク1・2・3号」は外せない!
特に3つの機体が分離合体する「ウルトラホーク1号」は昔から好きだなぁ。
小さくて安いし保管場所もとらないのがこのシリーズの良さだよねぇ。
|
|
上は”地球防衛軍”の潜水艇”ハイドランジャー”。
「ウルトラセブン」に出て来たメカが今頃(発売は2017年)になって出て来るなんて・・・
メカコレだから安いのは魅力だなぁ。
SNSのサイト中に表示された広告に米空軍が運用している航空機「A-10」の無人機化バージョンがあった。
「え?そんな機体があったの???」
と思ってググってみたら、これはメーカーであるハセガワの独自企画だった。
あー、びっくりした・・・(汗)。
限定商品ということなので一個欲しいかも?(笑)
楽天の広告で懐かしいプラモデルを発見!
なんと「戦闘メカ ザブングル」に登場したウォーカーマシンの3機セットで、しかもメインメカでは無く所謂”雑魚”メカの組み合わせ。
ザブングルはこういうメカメカしいデザインが良かったなぁ。
|
|
たまたまプラモデルの通販を見ていたら、懐かしいバイクのプラモが出ていた。
今から45年も前の「Honda CB400Four」。
学生時代に同学年の奴が乗っていて、何度か後ろに乗せて貰ったことがある。
しかも模型化されているのは中型限定免許が出来る以前のモデルで、私たちが”I型”と呼んでいたモデル。
発売後の1975年に免許制度が変更されて中型限定免許が出来たために、中型免許で乗れるよう排気量が408ccから398ccに変更されたのを”II型”と呼んでいた。
こういうノスタルジックなプラモを作って飾っておくのも良いねぇ。
|
|
SNSの広告にマクロスの”バルキリー”が載っていた、と思ったが良く見ると違った。
なんと、「機甲創世記モスピーダ」に登場する可変メカ「レギオス」だった。
放映当時のものでは無く新製品のようだけど、何故今頃?(汗)、と思ったら発売は2018/4だった、、、それにしても放映が1983年だから四半世紀前だよなぁ・・・
|
|
フジミ模型から再販されたプラモデル「富嶽」。
第二次世界大戦末期に計画され図面迄引かれた超大型爆撃機だ。
スケールは飛行機としては小さい1/144ながら、模型の全長はおよそ32cmにもなり、さすが巨人機と思わせる大きさ。
実機は計画では全長46m、全幅63m(参考までにボーイングB747-100が59.6m、-400ERで64.4m)にも及ぶ巨体なので模型でもデカくなるわけだ(汗)。
さすがに買って作っても子供にオモチャにされるのがオチだなぁ、それ以前に置き場所に苦労しそう(汗)。
|
|
同じ「富嶽」でもプラッツからはこんなのも出てる(笑)
|
|