今日は自宅に帰る前に寄るところがあるので、その近くのバス停までの路線を探してみた。
普段とは違うルートを通るつもりで探して見てびっくり。
なんと16時台のバスが最終となっていて仕事が終わってからでは間に合わない。
仕方がないからバスのルートは歩くことになるかなぁ?
それともこの時間でも走っている路線の停留所まで歩くことにしようかなぁ?
どっちにしても結構距離があるんだよなぁ、、、
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このバスはどこ行きなの?
今朝はバスに乗ったのだけど、停留所に来たバスの行き先表示には何も表示されていない。
到着した時刻から私が乗る予定のバスだろうと思い乗車口に向い、聞こえてきたアナウンスが目的のバスであることを示していたので乗車した。
他に待っていた人は乗るのを躊躇していたけど、やはり乗ってきた。
待っていた人が全員乗ったのにも拘わらずバスが発車しないので「あれ?」と思っていたら、運転手さんが出発停留所での初期設定を忘れていたらしく一所懸命に路線の設定を行っていた(笑)。
今月の頭には停留所で降ろして貰えないということがあり、バスに関するちょっとしたトラブルは今月2回目となる。
どうしちゃったんだろうな?
こういうこともあるんだねぇ
今朝はバスに乗った。
大型連休中と言うことで普段は沢山乗っている生徒や仕事に向かう人の数が少なく空いていた。
途中の地下鉄駅近くの停留所でその殆どが降りてしまい、新たに乗ってきた乗客を含めても車内にいる乗客は私を含め数人ほど。
しかも私以外の乗客の殆どは某高校の生徒らしいので降りる停留所も同じと思われる。
そのせいもあってか運転手さんも油断したらしく、私が降りようとした停留所を止まらずに通過してしまった(しかも通過すると宣言した上で)。
もちろん私は降りるためにワンマンバスの車内にある降車用のボタンも押してありしっかり点灯していたのだが、どうも見逃していたようだ。
仕方が無いので次の停留所でも良いから降りようと再度ボタンを押しても点灯状態なので音も鳴らなければ点灯状態に変化も無い(一度降車用ドアを開けなければ状態はリセットされない)。
このままではまたまた運転手さんは気付かずに通過してしまいそうだったので、信号で停車した際に前の停留所で降りるつもりであった旨を伝えたところようやく気付いてくれてその場で降ろして貰えた。
結局降りるつもりであった停留所よりも300mほど離れた所まで連れて行かれたのでその分戻る羽目になったけれど、時間には余裕を持っていたのでそれほど影響は無かった。
それよりも停留所以外の場所で乗降させて貰えるという一種貴重な体験をさせて貰ったことになるな(笑)。
朝6時かぁ、、、、
明日の朝から東京に行くけど、乗る予定の飛行機が朝8時発なので、朝6時のバスで新千歳空港に向かわなくてはならない。
所要時間はJRのほうが短いけど、札幌駅までの時間を考えると自宅から停留所が近いバスを利用したほうが早く着くので、いつもバスを利用している。
前々回は8時30分発の飛行機だったので、もう一便後のバスでも良かったが、今回はそうはいかないのが辛いところ。
バスの停留所までは歩いて数分なのが救いだな。
