はやいもので2023年も1/4が終わって今日から四月。
さて、なにかネタを考えなければ(汗)。
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ネタを考えなくては(笑)
明日は年の一度の4/1。
ということで洒落たネタを考えなくてはならないなぁ(汗)。
即座に修正されたか(汗)
市内の中古カメラショップで”00円”のプライスタグがつけられていたPanasonicの「LUMIX G VARIO 12-32mm」。
昨日の記事を書いた直後に修正されたらしく、通常の価格になっていた。
全力ダッシュでも間に合わなかったな(笑)。
またアニメ化!
かつて週刊少年ジャンプで連載され何度もアニメ化もされた作品「銀魂」。
実写版の映画も作られたこの作品が再び(いや四度か?)アニメ化されることになった。
と言っても、本編ではなくTV版に時々おまけで付けられていたスピンオフ作品の「3年Z組銀八先生」がアニメ化されることが発表され、特報も公開された。
いやぁ、同じジャンプ作品だからと言ってやり放題だな!
とにかく、あのノリが戻ってきてくれるのは嬉しいね(笑)。
つーか、杉田の暴走が止まらなくなってしまうのではなかろうか?(笑)
今度はサッカーの日本代表か
野球のWBC2023は日本代表”侍ジャパン”の優勝で幕を閉じた。
今夜はサッカーの”キリンチャレンジカップ2023”で”森保ジャパン”がウルグアイと試合を行う。
昨年のワールドカップ時から9人を入れ替えて臨むことになっていて、この新しいチームを”シン・森保ジャパン”と称しているメディアがある。
現在ヒット上映中の”仮面ライダー”に引っ掛けたのだろうけど、”シン”と付けるなら監督も”あの人”でなくてはならないのを記者さんは知らなかったの?(笑)
「OM707」があった・・・
札幌のハードオフで古いカメラを見つけた。
ハードオフでは以前からジャンク品のカメラの取り扱いが多かったが、先日行った店舗では珍しいカメラが置いてあって驚いた。
それはオリンパスの一眼レフ「OM707」。
同社の一眼レフ機と言うと「OM-1」「OM-2」辺りが記憶に残っているが、時代が古いため殆どがオートフォーカス(AF)ではなくマニュアルフォーカス(MF)機。
そんなオリンパスの一眼レフの中にもオートフォーカス機があったようで、その機種が「OM707」(似たような機種の「OM101PF」は”パワーフォーカス”でマニュアル操作でボディー内蔵モーターでAFレンズを駆動するモデル)。
ハードオフにあったのはボディのみで専用のAFレンズは見当たらなかったけど、安かったから話のネタに買ってくるのも面白かったかも?(笑)
「キン肉マン」アニメ化!
「キン肉マン」のアニメ化が発表された。
最初の放映から40周年の記念作品らしい。
一番最初の放送は覚えているけど、原作を途中から読まなくなったから良く知らないんだよなぁ(汗)。
逮捕状請求!
警視庁が前参議院銀の”ガーシー”こと東谷義和氏に対する逮捕状を請求したと報じられた。
これまで常習的な恐喝行為を行なった疑いがあるとしており、昨日の参議院本会議で除名処分が決定し議員資格を失い不逮捕特権が無くなったために請求したと思われる。
まぁ世間を騒がせて関係者に迷惑をかけているだけの輩で国会議員には全くふさわしくなかっただけにおとなしく捕まって罪を暴かれて償って欲しいな。
酷い説明もあったものだ・・・
SSDを探していてたまたま見たメーカーサイトの説明を読んで呆れてしまった。
そこには最初に「NAND は、電源に接続していない時でもデータを保存できる不揮発性フラッシュメモリです。」と書かれていた。
おいおい、ちょっとでもハードウェアに関して知識があればこれは正しく無いことが判るけど、そうで無い人が信じたらどうするんだよ。
NANDというのは論理回路の一種であって、その回路を組み合わせて作られたフラッシュメモリを”NAND型フラッシュメモリ”と言うのであって、決して”NAND”という言葉がフラッシュメモリを指すわけでは無い。
#論理回路には”AND”、”OR”、”NOT”、とそれを組み合わせた”NAND(Not AND)”、”NOR(Not OR)”という種類がある。
フラッシュメモリには”NOR型フラッシュメモリ”というのもあるので、先の説明(説明になっていないけど)はいくらなんでも言葉を省き過ぎだ。
これが私のような素人が書いているブログ等なら単に理解不足で済むんだけど、フラッシュメモリを利用したSSDメーカーのサイトに書かれているなんていくらなんでも酷すぎるよ。
このメーカー製のSSDは安かったので使ったことがあるけど、今まで使ったSSDの中で一番早く壊れたことを思い出したよ(笑)。
重さ1万トン・・・
この春開業の「エスコンフィールドHOKKAIDO」。
札幌ドームでも行われていた球場内ツアーがここでも行われる予定で今日3/10から五月分のチケットを販売する。
ツアーではグラウンドを歩くことも可能で、固定式だった札幌ドームには無い可動式屋根を真下から見上げることが出来るが、この屋根の重さがおよそ1万トンもあるそうだ。
これは第二次世界大戦前の大正年間から昭和一桁時代に建造された軽巡洋艦(5500t級)ほぼ2隻分の重さに相当し、戦艦大和の主砲塔にすると4基分となる。
そんな重たいものが建造物上で可動するなんて建築技術の進歩って凄いなぁ・・・
でも、屋根がスライドして開いたらそこからはロケットなりロボットなりのメカが発進するのが基本だよなぁ(笑)
