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Nikonが「Z5II」を発表した

Nikonが昨日4/3にかねてから噂されていたフルサイズミラーレス一眼「Z5II」を発表した。
スペック等は事前にリークされた内容とほぼ変わらず意外性は無いもののエントリー機としては十分以上の内容で、もはやエントリーではなく”スタンダード”という声も多い。
気になる価格はニコンダイレクトでボディのみが258,500円、Z5II 24-50 レンズキットが299,200円、Z5II 24-200 レンズキットが358,600円(いずれも税込)となっていて、海外での予想価格の2,000ドル(およそ30万円)よりかなり低く抑えられている。
予約開始は4/10の10時から、発売は4/25となっているので、早くに申し込めば春の大型連休に間に合うかもしれないが、争奪戦が凄いことになるかな?

ただ、いくら価格が低く抑えられたと言っても初代「Z5」(下)に比べれば10万近く高くなっている。

性能は大きく進化しているのでその分のコストと思えば良いのかもしれないが、反対に今後買い替えで大量に出てきて値下がりが見込まれる初代も狙い目かも?

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「Z50II」は4/3発表か?

カメラ系の情報サイトにNikonのフルサイズミラーレス一眼のエントリモデル「Z5II」は4/3発表と書かれている。
先だっての噂と同じ日付なのでほぼ確定情報なのかな?
スペック等に関しても先だって出た噂と同様で「中身はZfで一部Z6IIIの機能を追加、ガワはZ6III」となっているが、ちょっと矛盾している部分もあるので疑ってかかったほうが良いかも?
スペックは結構良い感じだが、良過ぎる部分もあってエントリーモデルとしては?となってしまうところもある。
連射速度なんてjpgで毎秒30コマとなっているが、そこまでは必要ないのでは?
その関係で価格が30万円台に乗ったらもはやエントリーモデルではなくなるのではないのかな???

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Nikonの「Z5II」は来週4/3に発表か?

Nikonが4/3にも噂の新型ミラーレス一眼「Z5II」を発表するという噂が情報系サイトに掲載された。
それによると中身は以前からの噂通り「Zf」で、上位機種の「Z6III」の機能の一部を搭載するとのこと。
元々フルサイズミラーレスのエントリー機種で比較的安価なモデルだったけど、初代と同じ価格帯にはならないだろうなぁ・・・

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「EOS R50 V」の価格

Canonが発表した「EOS R50 V」の価格は単純に対ドルレートで計算したものよりも高かった。
ボディ単体が113,300円、「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ」同梱のレンズキットで140,800円で、北米での価格よりも高い値付けとなっている。
ネット上では動画機能が進化していないと文句を付けている人もいたが、エントリークラスのカメラに多機能を求めても無理だし、そんな人はもっと上のクラスのカメラを買えば良いだけだろう。
この価格で最新のVlogカメラが買えるとなれば、これは売れるんじゃないかな?
発売は五月下旬。

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「EOS R50 V」が正式に発表された

CanonがAPS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼「EOS R50 V」を正式に発表した。
かねてから噂になっていたエントリークラスの「R50」をベースにしたVlog機で、スペックは概ね事前にリークされていた通り。
撮像センサーがAPS-Cサイズの24MPで、映像エンジンはDIGIC Xを搭載。
動画の最大は4K60P(ただし1.4倍クロップ、クロップなしでは4K30Pまで)。
価格はアメリカでボディ単体が649.99ドル、同時発表のRF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZレンズキットが849.99ドルとなっている。
現時点でのレートだと円ではそれぞれ10万円弱と12万8千円程度になり、現在の「EOS R50」の最安値並み。
この価格で発売されることになればEVFが不要なユーザーからの需要が多くなりそうだ。
私もスナップ&動画用に欲しくなってしまうかも?(汗)

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Nikonの「Z5II」が来週発表される?

海外の情報系サイトにNikonのフルサイズエントリー機「Z5II」が来週発表されるとの噂が掲載された。
その噂では「Z5II」は「miniZ6III」となり、「Z6III」の機能の一部が搭載されるのこと。
また、価格は現在の「Z5」の価格よりかなりのアップになるようだ。
以前から四月に発表になるという噂が出ていたので、来週となるとその噂通りということになる。

大きく重く、さらには高価になった「Z6III」を見送ったユーザーから大歓迎を受けるか、はたまた同じ理由で買い控えが起きるか?
エントリー機の位置付けを守ろうとするなら国内価格で実売20万円を切って来ないと厳しいかも?

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「GFX100RF」が正式に発表された

昨日富士フイルムが噂になっていたレンズ一体型中判カメラ「GFX100RF」を正式に発表した。
スペック等はほの事前にリークされた通りで、レンズは35mm(換算28mm)のF4で手振れ補正(IBIS)無し。
この辺りは賛否両論(否が多いように見えるが)だけど、これは好き好きなので何とも言えない。
個人的にはIBISはあった方が良いと思うが、それで大型化するんだったら無しにするもの有りかと思う。

発売は4/10で予約受付は今日から開始されている。
メーカー発表の価格はオープン価格だが、フジヤカメラでは税込で747,450円で予約を受け付けている。
ライバルとされるLeicaのQ3より20万円ほど安いが、中判センサー搭載とはいえスナップ機としてこの価格を安いと思うかどうかは人それぞれだろうなぁ・・・

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”ゴーニッパ”?!

カメラ関係の情報サイトにNikonの新製品に関する噂が掲載されている。
登場が予想されている新製品の中に未確認としながらも「Z500mm f/2.8 S VR」というのがあって驚いた。
これまで500mmのF4、いわゆる”ゴーヨン”ってのはあったけど、それよりも1段明るいF2.8で、”ゴーニッパ”とでも呼べば良いのかな?
単純計算でも有効径は178mmちょっと必要ということになるが、そうなると合うフィルターが無いような・・・・・(ドロップインだとしてもレンズ保護用は付けられないな)
というか、そんな大きなレンズを作るとなると材質や歩留まり、それに伴う価格がどうなるか・・・
およそ一般向けとは言えないサイズと価格になるのは間違いなさそうだな(汗)。

これは一眼レフ機用の”ゴーヨン”だけど、これでも三桁万円するんだから、新規開発でさらに明るいとなるといったいいくらになることやら(汗)。

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「DMC-G5」が売れていた

札幌の中古カメラショップにPanasonicのマイクロフォーサーズ(m4/3、MFT)機「DMC-G5」が入荷していた。
古い機種なので価格も安く買っても良いかな?と思っていたら、既に売れてしまっていたorz。
まぁm4/3はGXシリーズのようなレンジファインダーデザインの方が好みだから諦めがつくよ・・・?

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