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単三型のモバイルバッテリー

楽天で”単三電池型のモバイルバッテリー”という製品を見つけた。
形と大きさが単三型の乾電池と同じで、出力電圧も同じく1.5V(+-0.2V/1.0A)で、容量は1250mAh。
容量から考えると昨今のスマートフォンを満充電するには全く持って足りないが、緊急用には使えそう。
なにせ、サイズが小さいので複数本持ち歩いてもそれほど嵩張らないのがメリットかな?

また、単三型の電池を必要とする機器でも使えそうなので、非常時にあると便利かもしれないな。

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今度はiPod touchが・・・

スマートフォン(EXPERIA X Compact)のバッテリーが膨らんでしまって買い替えたが、今度はiPod touch(5G、Model A1421)のバッテリーが膨らんでいたorz。
少し前からホームボタンが引っ込んでしまったと思っていたら、ボタンが引っ込んだだけではなく、バッテリーが膨らんでケース背面が押されてそれに引っ張れる形でホームボタンが引っ込んでいたようだ。
買ってからかなり経つけど、まだまだ使えるし買い替えるのも勿体ない。
バッテリー交換サービスに頼むか、自分で交換するかのどちらかだなぁ(汗)。

調べて見ると半田付け作業が必要だそうで、出来ないことは無いかもしれないけど、万が一を考えると業者に頼んだ方が良いかなぁ?
それとも安い第六世代機に買い替えたほうが良いのかも?

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「Raspberry Pi 4」が発表された

”Raspberry Pi”財団は最新の「Raspberry Pi 4」を発表した。
これまでのモデルをさらに強化して基本モデルはお値段据え置き。
さらにメモリを2GB/4GBの増設したモデルも発表。
i/oポート周りにも変化があって好きな人なら思わず手を出してしまう魅力がある。
私も手を出してみたいけど、環境を作るのに手間取りそうだなぁ(汗)。

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ハードウェアキーボードはいいなぁ

スマートフォンを使っていて未だに慣れないのが文字入力。
何年も使っているけどタッチパネル上のソフトウェアキーボードにはなかなか馴染めない。
今使っているSONYのEXPERIA XZ Compactの日本語変換ソフトウェアの変換がお馬鹿さんなのも理由の一つだが、やはりキータッチの無いソフトキーボードよりハードウェアキーボードのほうが格段に入力が楽。
そこで見つけたのが下の製品。

一見PDAに見えるが、SIMフリースマートフォンでもある。
OSはAndroid7.0とのことでメモリ容量は4GB、ストレージは64GB搭載と余裕がある。
スマートフォンとしては国内で対応しているBANDが少なく、都市部ならまだしも地方ではちょっと厳しいかも。

とにかく昔の「HP200LX/HP100LX」を彷彿とさせる製品でかなり欲しくなってきたよ(笑)。

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Yongnuoの「YN450」が出たら触ってみたい

少し前に中国のYongnuo(ヨンヌオ)というメーカーがCanonの一眼レフ用レンズを使用可能なスマートフォン「YN450」を発表した。
撮像素子はマイクロフォーサーズ(M4/3)サイズで、もはや”スマートフォン”というよりもミラーレス一眼カメラだ(笑)。
マウント部の飛び出しはあるものの、外観は薄手のミラーレスカメラと言った感じ。
それでも単なるミラーレスカメラでは無いのは、OSにAndroid7を搭載し4G(LTE)通信が可能という点。
プロセッサは8コアのものを、メモリは3GB搭載されスマートフォンとしてのスペックも標準的。
LTE通信が使えるということで撮影後にすぐにSNS等へのアップロードが可能で、いちいちカメラからスマートフォンに画像を転送する手間が省けるのは嬉しい。

レンズを装着した状態での持ち歩きは少々不便かもしれないけど、一眼レフよりはずっとコンパクトで手軽かも?
パンケーキレンズ「EF-S 24mm F2.8」辺りなら付けっぱなしでもOKかな?
それでも通常のスマートフォンよりは厚くてポケットには入れられないだろうけど、出たら触ってみたいな(汗)。

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スマフォが欲しいとか

ユーザーさんが「スマートフォンが欲しい(必要)」と言って来た。
スマフォと言っても電話としては全く使用せず、とあるガジェット用のリモコンとして使う予定。
なのでハイスペックは不要なんだけど、最安クラスだと使う予定のアプリがストレスなく動作するか不安なので、メモリ2GBストレージ16GB程度のを勧めようかと。
例えば下の「Priori 4」辺りなんかはどうかなあ?
フリーテル SIMフリースマートフォン 「Priori 4」 FTJ162D-PRIORI4
B01N5LZZWA

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別に”R2-D2”じゃなくても良いんだけど

先の記事で紹介した”バーチャルキーボード”はキャラクターものということと、遊び心の入ったギミックがあるためか価格が高い!
面白そうだけどキーボードにン万円はちょっとなぁ、と躊躇ってしまう。
それでも旅行等のためにiPad miniやWindowsタブレットで使える無線(Bluetooth)接続のキーボードは欲しいところ。
実は一つ持っているんだけど、安物で平面に置いてもグラつくのがネック。
その点、投影式のバーチャルキーボードならその心配は無い。
探すと比較的安価なのがあった。

これ辺りが使い物になるんだったら考えても良いかな?

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面白そうなキーボード

平面にキートップを映し出し、それをタイプすることで実際にキー入力を行える光学式バーチャルキーボード。
その投影機を映画「スターウォーズ」の”R2-D2”にしてしまったのが下の商品。
商品説明を読むと単なるキーボードでは無く、いろいろな効果音が出るギミックを内蔵しているらしい。
面白そうだけどちょっと価格が・・・

製品自体は結構前から販売されていたなぁ(汗)

ちょっと安いのもあった(汗)。

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「FREETEL FTJ152E-KATANA 01」は明日11/30発売予定

Windows10Mobile搭載のSIMフリースマフォ「FREETEL FTJ152E-KATANA 01」がいよいよ明日発売される予定。
この商品の特徴はなんと言ってもその価格だと思う。
スペック的には最低限だがOSにWindows10Mobileを搭載し、LTE/3G通信が可能で12,800円(税抜き、税込み実売価格は13,820~13,824円)というのは格安だと思う。
しかもW-CDMAのバンド6/19に対応しているので国内ではFOMA+エリアでも使えると言うのは北海道に住んでいる私にとっては大きい。
Windows10にも慣れておく必要もあるし、この際NTTdocomo系MVMOの格安SIMと一緒に買ってしまおうかなぁ?
ヨドバシだとポイントで買えてしまうんだよなぁ・・・・・
FTJ152E-katana01-BK [FREETEL KATANA01 ブラック/Windows10]
B018I3GG2G

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丸めるとスティック状になるキーボード

折りたたみキーボードの一種で、丸めるとスティック状になるキーボードが発売になった。
今までにも丸めることの出来るキーボードはあったが、それらは柔らかい樹脂で出来ていて、広げても平らになり難かったしキータッチはお世辞にも良いとは言えない。
今回発売された「Rolly Keyboard(KBB-700)」はABS樹脂製なので広げると通常のキーボード並みの硬さが期待出来る。
PC等との接続はBluetoothで行い、広げると自動的に電源が入ってペアリング済みのデバイスと自動的に接続される仕組み。
丸める際はキーボードの上部の四角い部分を芯にする形で各段がその周囲に巻き付く形になり、丸めると断面は四角い巻きずしの様になる。

タブレットやスマートフォンで使えるキーボードなので持ち歩きに便利そうなのは良いけど、写真を見るとキーの配列が特殊で4列しか無く、数字キーが省略されている。
数字の入力はFnキーとQWERT列で行うようになっている(Fn+qで”1″)ので少々(いやかなり)使い難いかも。
ファンクションキーは完全に省略されているように見えるが本当に機能が無いのだろうか?
うーん、これだったら断面を五角形や六角形にして5列ないしは6列の配列にしてキーを増やしたほうが良かったのでは?
LG クルクル巻き取れるBluetoothキーボード Rolly ロリー [並行輸入品]
B0169OY9QG

【新品】 LG Rolly Keyboard Black 並行輸入品

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価格:26,784円(税込、送料別)

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