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中一日で届いた

先日オークションでスマートフォンを落札した。
一昨日にはレターパックで発送したとの連絡が来たが、発送地が長野県。
日本郵便では東京経由となるうえ、リチウムイオン内蔵(送り状にもその旨明記)なので陸便となり速達扱いではあるものの通常より1-2日多くかかるという連絡も来ていた。
ところが今日の昼前には自宅に配達されたので驚いた。
先だってはゆうパックでも東京から中二日、もしくはそれ以上もかかっていたのにねぇ、、、

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このカメラは気になるんだよなぁ・・・

ヤフオクを見ていたら、SONYの”レンズ交換式デジタル一眼カメラ”「SLT-A65V(α65)」が出品されていた。
しかも結構安価なので、思わず入札・・・ではなくウォッチリストに入れた。
仕様等を調べていると某大型カメラショップのレヴューページに行きついた。
購入した人たちのレヴューを読んでいると、このカメラを一眼”レフ”だと思っている人がいたり、連”射”する人がいたりでなかなか面白かった。
いったい何を射つつもりなんだか・・・カメラだったら連”写”でしょうに。
また見た目がペンタ部があったり、一眼レフ用と同じマウント(Aマウント)を採用しているからレフ機だと思うのかもしれないけど、今で言う”ミラーレス一眼”のはしりの様な機種。
AFセンサーに光を導くためのトランスルーセント・ミラーはあるけどね。
だから技術的に面白そうで興味が湧くんだよねぇ(汗)。
安く落とせそうだったら入札してみようかな?

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やはり”ジャンク”だった

先だってヤフオクでジャンクレンズ1本を落札し、昨日の夕方に受け取った。
動作確認をするのにOLYMPUSのE-P5に付けて電源を入れるとウーウーと動作しているような音がするが、「レンズの状態を確認してください」のメッセージが出て撮影可能にならない。
ボディをPanasonicのGX-7 MarkIIにすると、同じように音がした後に「レンズとの通信が出来ません。」と表示されてやはり撮影ができない。
音が出るということはレンズに給電はされAF機構辺りが初期動作するがレンズの状況が本体に送信されていないのだろうか?
となると、このレンズ(「14-42mm 1:3.5-5.6 II MSC」)で時折見かけるフレキの問題なのかな?
後玉のところのプラスチックカバーを外してみたが、そこからだけでは内部が見えず判らなかった。
一応見える範囲のコネクタ3-4か所のフレキを一度抜いて挿し直したけど改善はしなかった。
外装もレンズもきれいなので部品取りには使えそうだけど、”ジャンク”はやはり”ジャンク”だったな(汗)。

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やっと届いた

先週、オークションで落札した品が今日になってようやく届いた。
落札したのが水曜日で翌日の木曜日に千葉市から日本郵便(JP)の”ゆうパケットライト”で発送されていた。
いつもなら関東から札幌なら中一日、かかっても中二日で届いていたのだけど、今回は中四日もかかって届いた。
JPのサイトでステータスを確認しても受付以降は配達されるまで一切変更されず、最寄りの配達局への到着も表示されていなかった。
最近のJPはサービスの質が低下しているのかな?

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絞りが渋い?

先日、食事に行ったお店でミラーレス一眼「E-P5」の電源をいれたところ、モニターに映る画像が異常に暗かった。
撮影しようとしてもAE任せではシャッタースピードが異常に遅くなってしまう。
おかしいと思いレンズを見ると絞りが閉じかけている。
通常は開放で撮影時だけ絞り込まれる筈なんだけど、何故か絞られている状態で、これなら暗く見えるのは当然だ。
ただ、この状態だとちゃんと撮影できないので、一度電源を切ってレンズを取り外し、再度取り付けて電源を入れると絞りが開放状態に戻った。
このレンズ(OLYMPUSの「14-42mm F3.5-5.6 II R」)はオークションでボディと一緒に落札したもので当然中古品。
しばらく妻が使っていたのだけど、少し前から「明るく飛んでしまう」現象が発生していたので、妻には私が使っていたPanasonicの12-32mm(パンケーキレンズ)を渡し、私がこの14-42mmを使っていた。
飛んでしまう症状から絞り羽根の動作に問題(撮影時に絞り込まれない)がありそうだと思っていたので、今回の症状ではっきりしたようだ。
絞り羽根が完全に動かないわけではなく、リセットすれば動くようになるが、やはり買い替えたほうが良さそうだな(汗)。

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レッツノートが来た

今日、自宅に古いレッツノートが届いた。
先週末にオークションで落札した「CF-SZ6」というモデルで、起動はするがストレージ無しのジャンク品。
なので1,600円という格安で落札できた。
目的は以前に手に入れた同じレッツノート「CF-SZ5」のキーボードの一部のキーが効かず不便なので直すため。
と言ってもこのシリーズはキーボードが両面テープで固定されていてよほどうまく剥がさないと基盤が曲がってしまって再利用が難しく、ThinkPadのように中古の本体から外して他の本体に取り付けるのは大変らしい。
なので、キーボードの交換は諦めて本体ごと交換する(要は内蔵ストレージを移植する)つもりで手に入れた。
早速裏蓋を開けてみると、なんとストレージがM.2のモデルだったorz。
SSD自体は搭載されていないが、M.2用のコネクタがマザーボードに付いており、反対に2.5インチSATAコネクタ及び接続ケーブルが入っていない。
このシリーズは内蔵ストレージとして2.5インチのHDDまたはM.2のSSDが選択出来、さらにSATAの光学ドライブも付けられるようになっているが、どれを内蔵するかでコネクタとケーブルの実装が異なっている(それぞれに型番も異なる)。
搭載しないドライブ用のコネクタはマザーボードに用意されないのでモデル毎にマザーボードが異なるという凝った製品となっている。
つまり2.5インチHDD搭載モデルのマザーボードにはM.2のコネクタが実装されず、逆もまたしかりで2.5インチSATAコネクタへのケーブルがつながる場所にある筈のコネクタが実装されていない(ランドのみ存在する)ので、SSDとケーブルを用意しても移植出来ない(コネクタをマザーボードにはんだ付けすれば可能かも)。
今回は元々のSZ5が2.5インチ内蔵モデルなので、届いたSZ6にはそのままではストレージ(SSD)の移植が出来ないことになるorz。
さぁて、どうしてくれよう・・・・・
M.2のSATAのSSDを用意して元のSSDからフルコピーをかけてシステム(Linux)を移植しようか・・・

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急かすなよ・・・

先だって某オークションで品物を落札した。
既に発送連絡も来ているが、まだ受け取っていない。
にも拘わらず、主催者から受け取り連絡をするようにとの督促メールが来た。
オークションページにも出品者が届いたら即座に受け取り連絡をするようにと書いているが、受け取ってもいないものを受け取ったとは言えない。
少しでも早く入金して貰いたいのは判るけど、急かないでよね(呆)。

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これで”並み”なんて・・・

某オークションで”外観並み級”と題してCanonのデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」が出品されていた。
意外と安かったので気になって見てみるとこれが酷い有様。
マウントや電池室は錆びだらけで見るからに水没品と思えるような状態でとてもまともに動作するようには見えない。
これで”並み”と評価するとは随分と基準が甘いのではないかな?(笑)

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キーボードを交換した

先だって落札したThinkPad X280のキーボード(と本体)が今日届いた。
キートップにはテカリも見られず状態は非常に良かった。
本体に付いたままだったので早速取り外し・・・はしないで、そのままの状態でACアダプタを接続したところ通電しないorz。
ヤフオクの画面では通電していたんだけど・・・と思いつつ、別なUSB TYPE-Cポートにアダプタを接続すると給電が始まり電源も入った。
内蔵電池が寿命だったようで日時がリセットされていたが、その他は問題なく起動し、BIOS設定も出来た。
それから電源を切って目当てのキーボードを取り外して普段使っているThinkPad X390に移植。
最初はキーボードが外れずに焦ったが、少々こじったところ無事に外れ、その後の移植作業は問題なく終了。
移植した先のX390で全キーのチェックを行い問題なく入力可能なことを確認、さらに一番の目的だったキーボードバックライトも問題なく点灯し、OS側でも認識していたので目的は100%達成できた。
これで寝床で室内照明を消した状態でもキー入力が楽に出来るようになったな。

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さらに高値更新で決着

先に書いた大谷投手のホームランボールのオークションが締め切られた。
最終的な落札価格は3,600,000ドル(今日10/23時点でのレートでおよそ5億5千万円弱)で、これまでの最高落札価格である3,000,000ドル(MLBで初のシーズン70号本塁打のボール)を大幅に超え、あらゆるスポーツのボールとして史上最高値になった。
この金額は打った大谷投手の今季年俸である2,000,000ドルの1.8倍で、球場に試合を観に行ったことで選手以上の金額を手にすることになったわけだ。
なお、実際に支払われるのは手数料を加算した4,392,000ドル(およそ6億6600万ドル強)となるそうな、いったいどんな人が落札したんだろうか?(汗)。

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