巷で話題の「シン・ゴジラ」の総監督を務めた庵野秀明さんというと、私はアマチュア時代の作品くらいしか観たことが無いような気がする(汗)。
そんな庵野監督の実写作品を集めたBlu-rayディスクが発売になっていたらしく、amazonで注文できる。
ちょっと商品の内容を見てみると、収録されている作品は
「ラブ&ポップ」
「式日」
「キューティーハニー」
の長編3本。
あれ?「キューティーハニー」ってサトエリのだよね?これって庵野さんが監督だったんだ、これなら観ているな(汗)。
これだけなら私としてはそれほど気になるものでは無いんだけど、映像特典には凄いものが入っていた。
それは
「帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令」&「MAKING OF 帰ってきたウルトラマン」
の2本。
一応、昔出ていたビデオで持っているけど、BDでも欲しいなぁ・・・
とはいえそのためだけに15K円はちょっと出せないなぁ、、、、、どうしよう・・・?
庵野秀明 実写映画作品集 1998-2004 [Blu-ray]
どうせならDAICON FILMが作った「DAICON III オープニングアニメ」「DAICON IV オープニングアニメ」もBDで出してくれないかな(笑)。
と思ったら、「DAICON III オープニングアニメ」は「アオイホノオ」のDVDボックスに収録される予定が”諸般の事情”でなくなったことがあったんだね・・・
どちらもYoutubeに上がってはいるし、私もビデオ版を持ってはいるんだよね(汗)。
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「クロムクロ」第十九話
”回収”されてしまった由希奈を助けるためとは言え、”敵”であるムエッタを利用するというのは予想できたけど、洋海さんの行動にはビックリ。
やっぱり”母は強し”だねぇ。
あの人、下手に能力が高いからいざと言うときの行動力が凄い!
後のことが心配だけど、そんなこと考えているのだろうか?
いやいや、きっかけは衝動的なものだろうけど、後始末の仕方もきちんと考えているんだろうな。
それに引き換え、ムエッタが回収されたと知ったミラーサの行動は後先なんか考えていなさそう。
しかも空振りに終わってしまっているところを見ると、誰かに踊らされたのかも?
というか、由希奈はいったいどうやって外に出たの?
ムエッタの心理にも変化が現れたようで次回が楽しみ!
「クオリディア・コード」第五話
メインヒロインがいなくなったので、今回は碧ちゃんがほぼ出ずっぱりでたっぷり声を聴かせてくれた。
能登さんの出番も多くて癒されたなぁ!
え?ストーリー?なに?それ(笑)
「Rewrite」第四話
静流の能力と過去が語られた・・・
やっぱりこの世界の事が良く判らない(汗)。
相変わらず花澤の香奈ちゃんの台詞は殆ど無いけど、ゲストキャラの喜久子お姉さまの声が聞けたのが唯一の収穫かな?
「魔装学園H×H」第四話
他のことにかまけていてようやく第四話を見た。
休憩回だった前回とは打って変わって戦闘シーンのオンパレードかと思ったら、後半はほとんどエロシーンばかり(笑)。
まぁそれが売りのようなアニメだからなぁ・・・
視聴者の期待もそこで、ストーリーを期待している人なんて僅かだろうし・・・
反対にこの作品からエロを取ったら何が残るんだか(笑)。
これからもブレずに頑張って欲しいね(笑)。
「ゼロから始める異世界生活」第十九話
サブタイトルの「白鯨攻略戦」が始まることになった。
スバルがこれまで気付いたことをベースに学んだ方法でクルシュ陣営の交渉を成立させた。
ここ何話かの中でのちょっとした伏線が今になって効いて来たということだ。
ラストは少々焦ったけど、期待を裏切られることも無く次回に期待を持たせてくれる展開。
いやぁ、上手に作っているなぁ!
今回もレムは可愛さ&健気さ満開!
特に地竜と視線をぶつけ合う辺りなんかはもう最高!(笑)。
「クオリディア・コード」第四話
前回でヒロイン(だよね?)が倒れてしまってどうなるんだろ?と思ったら、主人公がようやく周りに助けを求めると言うなんとも自分勝手な行動に出た。
それをまた周りが助けてしまうもんだから主人公のような人間はつけあがると言う悪循環・・・にはならなかったけど。
要は主人公は「ヒロイン(カナリア)を助けられればそれで良い。」と言う身勝手な人間と言うことか。
ま、なんだかんだ言っても碧ちゃん演じる姫達の手助けと、人が変わったかのような主人公の(まともな?)作戦で敵のデカブツは撃退出来た。
もう、これで目出度し目出度しで終わらせても良いじゃない?と思ったけど、さすがに四話では終わらせないかー(汗)。
そうそう、千葉の部隊はバックブラストを生じる様な火器を貨物車内から撃ってたけど、あれって射手も危ないんだよねぇ・・・
最近のはカウンターマスとして塩水を利用するのもあるけど、それだって後ろに人がいたら危険なことには変わりないし・・・
バズーカ(らしきもの)を撃っていたのは車両の屋根に上っていたから大丈夫かもしれないけど、車内で撃つのは駄目だよ。
絵コンテを描いた人はその辺を知らないのかな?
それとも、この世界ではあの形をしていてもバックブラストを生じないのかな?
というか、そもそも火薬等は使われていない?なら、あの形をしている意味も無いのでは?不思議だなぁ(笑)。
今回も能登さんの癒しヴォイスを聴く事が出来て良かったな(笑)。
「ReLIFE」第六話
今回は杏ちゃんがメインか。
可愛かったねぇ、あんな風に迫られたら普通の男子高校生なら耐えられないかも(笑)。
大神君の鈍感さは相変わらず。
夜明が最後に言ってた「半分嘘」ってなんだろ?予告で杏ちゃんも尋ねていたけど気になるな。
そうそう、杏ちゃんの中の人って「クロムクロ」のソフィーや「ばくおん!」の羽音ちゃんと同じ人なんだよねぇ(汗)。
「クロムクロ」第十八話
前回の予告で見たサブタイトルですっかりサービス回、少なくともインターミッションかと勝手に思っていた。
前半は(というかラスト直前までは)そんな感じだったけど、ラストはかなりシリアスな展開に・・・
次回は、由希奈はどうなる!
温泉行きに参加したのは全部で10名。
足としておじさんが持って来た車はどうみてもトヨタの「コースター」。
標準仕様だと乗車定員が29人で、運転するには中型免許(限定なし)以上が必要。
和尚さんは中型免許もしくは大型免許を持っていたんだねぇ。
車体に書かれた文字(立山メモリアル)からすると、棺を載せる改造をして定員を10人に減らし、斎場から火葬場までの送迎等に使用する車だったのかも?
それなら中型免許(8t限定)でも運転できるから、和尚さんがそういう方面に顔を利かせて借りてきたのかな?
「Rewrite」第三話
久しぶりに見たけど、やっぱり違和感が拭えないなあ。
中二病超能力学園ハーレムエセオカルトモノなんだろうけど、恋愛ADVゲームをアニメ化するのは難しいのかね?
第四話以降はどうしようかなぁ?
他に見たい作品もあるから切るべきか?
Rewrite 初回限定版
