今回もエロ全開!
と思ったら、意外と控えめ?
ついに姫川が墜ちるのかと思ったけど、それはまだ先の話みたい。
謎の”異世界人”も出てきたけど、相変わらず美女だけが登場するのね、このアニメ(笑)。
それにしてもあのお姉さんは一体何を考えているんだろうね(笑)。
【Amazon.co.jp限定】魔装学園H×H 第1巻 (全巻購入特典:「LPサイズダブルジャケット仕様ディスク収納ケース」引換シリアルコード付) [Blu-ray]
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
今回もエロ全開!
と思ったら、意外と控えめ?
ついに姫川が墜ちるのかと思ったけど、それはまだ先の話みたい。
謎の”異世界人”も出てきたけど、相変わらず美女だけが登場するのね、このアニメ(笑)。
それにしてもあのお姉さんは一体何を考えているんだろうね(笑)。
【Amazon.co.jp限定】魔装学園H×H 第1巻 (全巻購入特典:「LPサイズダブルジャケット仕様ディスク収納ケース」引換シリアルコード付) [Blu-ray]
白鯨戦が始まった。
最初はヴィルヘルムさんたちの活躍で一方的な戦いに・・・
さらにここで、メーサー車みたいなのが出てくるとはねぇ、こりゃ一本取られたな!(笑)
と思ったら、相手はかなりしぶとくて今一歩で攻め切れない。
しかも逆襲を受けて味方陣営にも被害が出始め、そこで”霧”の効果が判明。
その中でもなんとか体勢を立て直すが、なかなか相手を倒しきることが出来ないうちに、あの人が・・・
しかもラストにはあんなことになってしまうとは・・・
どうやって勝つんだ?この戦い?
”死に戻り”に関しても段々と明らかになりつつあるし、ヴィルヘルムさんと奥さんの馴れ初めとかもあってますます目が離せない。
レムは相変わらず健気で可愛いね!
NIKONがエントリー一眼レフの新製品となる「D3400」を正式に発表した。
スペック的には「D3300」とほぼ同様で、サイズが若干小さくなり、新たに”SnapBridge”を搭載したのが目新しい点か。
Bluetoothでモバイルデバイス(スマートフォン等)と接続出来るのはありがたいなぁ。
私もオリンパスのミラーレス「E-PL6」に「コミュニケーションユニット OLYMPUS PENPAL PP-1」を付けていて、これがなかなか便利。
なにせ撮影した画像をスマフォに転送してそのままネットにアップ出来るので、スマフォのカメラでは撮れない様な写真もSNS等への投稿が楽。
Wi-Fiのようにデバイス側のWi-Fi設定をその都度変更する必要が無いのも助かる。
この機能のためだけに欲しくなってしまったよ(いや、ほかにもローパスフィルターレスと言う点も魅力だけど)。
価格はAF-S DX 18-55m f3.5-5.6 ED VRとのキットで699ドルと、エントリー機らしい控えめなものになっている。
発売は9月のことで、国内発表ももうすぐじゃないかな?
過去話かぁ、早く続きを観たかったんだけどな。
過去話なので殆ど夜明が出ずっぱりで時々小野屋が絡む程度、今回だけ見ると夜明が主人公のように見えるね(笑)。
おかげで学校関係者が全く出てこなくてちょっとつまらなかった。
それにしても上司三人のキャスティングが豪華!
中尾さんに三木さんに置鮎さんだなんて、、、、、ちょっと勿体無いキャストかも(汗)。
EDは「サウダージ」って、これもなかなか・・・昔はよく歌ったなぁ(笑)
巷で話題の「シン・ゴジラ」の総監督を務めた庵野秀明さんというと、私はアマチュア時代の作品くらいしか観たことが無いような気がする(汗)。
そんな庵野監督の実写作品を集めたBlu-rayディスクが発売になっていたらしく、amazonで注文できる。
ちょっと商品の内容を見てみると、収録されている作品は
「ラブ&ポップ」
「式日」
「キューティーハニー」
の長編3本。
あれ?「キューティーハニー」ってサトエリのだよね?これって庵野さんが監督だったんだ、これなら観ているな(汗)。
これだけなら私としてはそれほど気になるものでは無いんだけど、映像特典には凄いものが入っていた。
それは
「帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令」&「MAKING OF 帰ってきたウルトラマン」
の2本。
一応、昔出ていたビデオで持っているけど、BDでも欲しいなぁ・・・
とはいえそのためだけに15K円はちょっと出せないなぁ、、、、、どうしよう・・・?
庵野秀明 実写映画作品集 1998-2004 [Blu-ray]
どうせならDAICON FILMが作った「DAICON III オープニングアニメ」「DAICON IV オープニングアニメ」もBDで出してくれないかな(笑)。
と思ったら、「DAICON III オープニングアニメ」は「アオイホノオ」のDVDボックスに収録される予定が”諸般の事情”でなくなったことがあったんだね・・・
どちらもYoutubeに上がってはいるし、私もビデオ版を持ってはいるんだよね(汗)。
”回収”されてしまった由希奈を助けるためとは言え、”敵”であるムエッタを利用するというのは予想できたけど、洋海さんの行動にはビックリ。
やっぱり”母は強し”だねぇ。
あの人、下手に能力が高いからいざと言うときの行動力が凄い!
後のことが心配だけど、そんなこと考えているのだろうか?
いやいや、きっかけは衝動的なものだろうけど、後始末の仕方もきちんと考えているんだろうな。
それに引き換え、ムエッタが回収されたと知ったミラーサの行動は後先なんか考えていなさそう。
しかも空振りに終わってしまっているところを見ると、誰かに踊らされたのかも?
というか、由希奈はいったいどうやって外に出たの?
ムエッタの心理にも変化が現れたようで次回が楽しみ!
メインヒロインがいなくなったので、今回は碧ちゃんがほぼ出ずっぱりでたっぷり声を聴かせてくれた。
能登さんの出番も多くて癒されたなぁ!
え?ストーリー?なに?それ(笑)
静流の能力と過去が語られた・・・
やっぱりこの世界の事が良く判らない(汗)。
相変わらず花澤の香奈ちゃんの台詞は殆ど無いけど、ゲストキャラの喜久子お姉さまの声が聞けたのが唯一の収穫かな?
他のことにかまけていてようやく第四話を見た。
休憩回だった前回とは打って変わって戦闘シーンのオンパレードかと思ったら、後半はほとんどエロシーンばかり(笑)。
まぁそれが売りのようなアニメだからなぁ・・・
視聴者の期待もそこで、ストーリーを期待している人なんて僅かだろうし・・・
反対にこの作品からエロを取ったら何が残るんだか(笑)。
これからもブレずに頑張って欲しいね(笑)。
サブタイトルの「白鯨攻略戦」が始まることになった。
スバルがこれまで気付いたことをベースに学んだ方法でクルシュ陣営の交渉を成立させた。
ここ何話かの中でのちょっとした伏線が今になって効いて来たということだ。
ラストは少々焦ったけど、期待を裏切られることも無く次回に期待を持たせてくれる展開。
いやぁ、上手に作っているなぁ!
今回もレムは可愛さ&健気さ満開!
特に地竜と視線をぶつけ合う辺りなんかはもう最高!(笑)。