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積もったな

札幌は昨夜から本格的な雪が降り、昨夜遅くには幹線道路にも雪が積もっていた。
一夜明けた今朝はさらに積もっていて道路の雪は圧接状態になっていて滑りやすくなっている。
この分だと少なくとも朝の内はノロノロ運転の車が多くなりそうだなぁ(汗)。
車の上にも雪が積もっているだろうから、それを落とすためにも今日は早めに家を出たほうが良さそうだ。

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やっぱり拭き残しが多い

昨日車のワイパーを冬用に交換した。
昨日の記事に書いたようにフロント用の2本はブレードの湾曲が小さく両端がガラスから浮いている。
今日は朝から雨なので車に乗るとワイパーを動かすことになるが、案の定拭き取りが悪いことが判明。
助手席用の低い場所が特にひどくて車内側から見て左側が先端から数センチも拭き取れないところがあるし、右側も2-3センチの範囲は拭き取れていない。
運転席側も同様に低いところは両端とも拭き残しがある。
ワイパーの角度にして15度くらいから上は両端まで拭き取れているので雨の場合はそれほど問題では無いかもしれないけど、これが雪なら拭き残しの部分に雪が残り、そこにさらに雪が付着してワイパーが浮き上がるのでさらに拭き取りが悪くなる可能性が高い。
また、冬用なのにゴムが固いのか動作時にビビり音が出ていたのであまり良い製品では無さそう。
雪が降ってみないとわからないけど、もしかしたら買い替えたほうが良いかもしれない。
リアはちゃんとしたメーカー(PIAA)の製品だからか拭き残しは無いので、高いけどフロント用も同じメーカー品にしたほうが安心かな?。

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ワイパーを交換した

車のフロントワイパーを先日届いた冬用のものに交換した。
リア用だけは楽天で良いのを見つけられなかったので、カーショップとホームセンターで探して検討した結果価格が安いホームセンターで購入した。
買ったのは先日も記事に書いたPIAAのリフィル交換可能なタイプで、少々値が張ったがお店のセールで10%引きで買えたのはラッキーだった。
前後の分が揃ったのと、予報では明日は朝から雨となっていて雨の中で交換作業はしたくなかったし、予定が入っているので今日の内に交換してしまった。
ただなぁ、今日買ってきたリア用は有名メーカー品できちんと車種別対応表でも対応となっているので問題無さそうだけど、通販で買ったのは長さは会ってるけど夏用に比べてブレードの湾曲が足りなくて両端がガラス面から浮いてしまっているんだよなぁ(汗)。
実際のふき取り動作の確認はしていないものの、この様子だと両端のふき取りはあまり良くなさそうだ。
使ってみてあまりよろしく無いようならこっちもホームセンターで買おうかな?(汗)
少なくとも今回買ったのは二度と買わなくなるだろうな。

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スノーブレードに交換・・・しようとした

北海道は先週末にそこそこの雪が降って積もった。
車のタイヤはスタッドレス(こちらでは”冬タイヤ”と言うことが多い)に交換済みだけど、ワイパーの交換はまだしていない。
そろそろ交換しようと思い探したところ見当たらない(汗)。
昨冬は使っていたのでどこかにある筈なんだけど、もしかすると寿命で来年(つまり今年)は買い替えるつもりで捨ててしまったかもしれない。
どちらにしても必要なので昨日楽天で安いのをオーダーすることにした。
フロント用はすぐに見つかってオーダーしたのだけど、リア用が意外と見つからない。
サイズも珍しいものではないのだけど、意外と安いのが見当たらず、これなら近所のお店で買って来た方が安くメーカー品が手に入る。

また、冬用ワイパーはその構造(フレーム全体を温度が下がっても固くなりにくいゴムで覆われていて、そのゴムとリフィル=ガラスに接触して雨や雪を払う部分と一体化している)上、リフィルの交換が出来ないと思っていた。
ところが、PIAAの製品の中にはリフィル交換が可能な製品があり、これならブレード自体が壊れない限りはリフィルの交換で何年も使えるのだけど、ブレード自体が他社製品より高価でリフィル自体もそれほど安くなく、元を取るには数シーズンかかるからちょっと選びにくいなぁ。

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Verstappenが11戦ぶりの優勝!

自動車レースのF1 GP Round 21 São Paulo Grand Prixの決勝が行われ、Red BullのMax Verstappenが11戦ぶりの優勝を飾った。

予選と同じく雨でフルウェット状態のスタートで最初から混乱したレースとなり、Verstappenは17番手スタートから1週目に7ポジション上げて早くも入賞圏内の10番手に。
その後も濡れた路面に足を取られる車が続出し、レースは大混乱の展開。
2度のセーフティーカー導入や赤旗中断もある中で、Verstappenは30周目のSC導入時に敢えてステイアウトを選択、その後の32週目の赤旗中断でタイムロス無しでタイヤ交換を行い一気に2番手にポジションを上げ、40週目の2度目のセーフティーカー導入後のリスタートでトップのEsteban Oconをパスして遂にトップに立った。
その後は毎週のようにラップを更新し、最後は2位に20秒近い大差を付けてRound 10 Spanish Grand Prix以来11戦ぶりとなる優勝を飾り、ファステストラップを合わせて26ポイントを獲得した。
予選で自己最高位の3番グリッドを獲得したRBの角田裕毅はタイヤ交換のタイミング等もあり、最後は8番手でフィニッシュしたが、Oscar Piastriがペナルティで降格し自身キャリア最上位タイの7位に繰り上がり6ポイントを獲得。
チームメイトのLiam Lawsonも9位に入り2ポイントを獲得、RBはW入賞で8ポイントを得たが2-3位に入ってW表彰台を獲得し大量33ポイントを得たAlpineがコンストラクターポイントで一気に3チームを抜いたため8位に後退した。

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McLarenが1-2!

自動車レースのF1 GP Round 21 São Paulo Grand PrixでMcLarenのLando Norrisが優勝、2位にはポールスタートで終盤までトップを快走していたOscar Piastriが入り1-2フィニッシュを達成した。
McLarenがPiastriに対しポジションを譲るように指示し、Piastriがそれに従ってトップをNorrisに明け渡し、終盤のMax Verstappenの追撃を躱してそのままフィニッシュした。
Verstappenが3位に入ったものの、終盤のVSCの間に走行ペースが足りず最低タイムを下回っったとして5秒のペナルティを受け4位に後退、5ポイントを獲得したものの、ドライバーズポイントの差は3ポイント少なくなった。
繰り上がりの3位にはFerrariのCharles Leclerc、Ferrariは5位にもCarlos Sainz Jr.が入りポイント稼いだ。
6位にはMercedezのGeorge Russell、7位はAlpineのPierre Gasly、ポイント圏最後の8位には終盤でRBのLiam Lawsonを攻略したRed BullのSergio Perezが入ってなんとか1ポイントを稼いだ。
予選で18番手に沈み他車のピットレーンスタートのために繰り上がって17番グリッドからスタートした角田裕毅は2ポジションアップの15位でフィニッシュした。

なお、スプリント終了後に天候が悪化して大雨となり、予定されていた予選は何度かのディレイの後に翌日に延期となった。
予選は現地時間で朝の7:30(日本時間19:30)から、決勝のスタート時刻も繰り上がり12:30(24:30)と発表されている。

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Piastriがスプリント予選でトップ

自動車レースのF1 GP Round 21 São Paulo Grand Prixのスプリント予選でMcLarenのOscar Piastriがポールポジションを獲得した。
Piastriのポールポジションは今季初。
2番手は0.029秒差で同じMcLarenのLando Norris、3番手はFerrariのCharles Leclerc、ポイントリーダーのMax Verstappenが4番手となった。
RBの角田裕毅は手応えの割にはタイムが伸びず18番手でSQ1落ち、同じRBのLiam LawsonはSQ3進出を果たし8番グリッドを獲得、体調不良で欠場となっったKevin Magnussenの代わりにHAASから出走のOliver BearmanがSQ3に進出し10番グリッドを獲得している。
スプリントは日本時間の今夜23時から行われ、その4時間後に決勝に向けての予選が開始される。

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自動車の「保管場所ステッカー」の廃止期日が正式に決定

日本の自動車に貼られている「保管場所標章(保管場所ステッカー)」の廃止期日が昨日10/29に正式に決まった。
廃止期日は2025/4/1で、その日以降に警察署に保管場所届け出(車庫証明の申請)を行なってもステッカーの交付は無くその費用も不要となる。
ただし、車庫証明が不要になるわけでは無いので、保管場所として駐車禁止では無くても道路を使うことは相変わらず違法行為となる。
既に貼られているステッカーも同日以降は剥がしても良くなるが、大半の人は貼ったままにしておく(というか廃止そのものを知らない)のだろう。
私もわざわざ剥がしてリアウィンドウを汚すようなことはしないだろうな。
跡を残さずに綺麗に剥がせる薬品等があれば剥がすかも?というかそういう製品を安価で市販したら売れそうだな。
「ハガロン」とかで剥がせないかな?(汗)

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Sainzが今季2勝目!Ferrariは1-2を逃す

自動車レースのF1 GP Round20 Mexico City Grand Prixの決勝が今朝早くに行われ、FerrariのCarlos Sainz Jr.が今季2勝目を挙げた。
ポールポジションからスタートのSainzはスタートで抜群の蹴りだしを見せたRed BullのMax Verstappenにターン1で先行される。
それでも9周目のターン1でインに飛び込みトップを奪還、そこからは差を広げつつレースをリードしてトップチェッカーを受けた。
Verstappenは3番手のLando Norrisと激しいバトルを繰り広げ、10周目には2度もNorissをコース外に押し出し、2回目には自身もコース外走行を行い、合計で20秒にも及ぶペナルティを受け、ピットストップで消化するも完全に優勝圏外に落ち結果的には6位でフィニッシュ。
NorissもVerstappenともどもLeclercにパスされて4番手に落ち、Verstappenの脱落で3番手に浮上するも終盤までそのポジションから上がれずにいた。
反対にLeclercはSainzとの1-2体制をキープするが、63周目の最終コーナー出口でリアを滑らせてコントロールを失いかけコース外に飛び出し、辛くもコースに戻った時にはNorissに先行を許してしまっていた。
上位3台はこのままSainz-Norris-Leclercの順でフィニッシュ、4位にはチームメイトとの激戦を制したLewis Hamilton、5位はGeroge Russellが入り、ポイントリーダーのMax Verstappenはペナルティの影響もあったもののなんとか6位に入り8ポイントを確保した。
フリー走行全般で好調だったRBの角田裕毅はスタート直後のターン1への進入時に右リアをWilliamsのAlex Albonの左フロントに引っ掛けリアタイヤが脱落、そのまま後ろ向きとなってコースオフしAlbonと共にリタイヤとなった。

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