たった16人

先週末の土曜日(11/3)は旭川にいて、この日から上映が始まる「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A’s」を観に劇場まで足を運んだ。
約3ヶ月振りのなのはなので楽しみにしていた反面、旭川では公開初日となるので混雑して良い席が取れないのではないかと多少不安もあった(休日なのに自由席だったため)。
上映40分前に劇場に着いてみるとロビーにはそれほど客はおらず、同時刻に始まる別の映画もあったので心配していた様に席が取れないということは無さそうだった。
上映10分前にシアター内に入場したところ、なのはを観に来ていた人数は少なく、後で数えたら僅か16人という寂しさ。
しかもその中には家族で来たのは良いけど、両親がそれぞれ違う映画を観るために(?)なのはのチケットをあてがわれたと思われる子供が二人(小学校低学年か未就学児位の姉弟)いた。
#家族でチケットを購入するのを後ろに並んで見ていたのである程度の事情は見えた。
その子達と私を除いた残り13人は全て若い男性(というか大きなお友達)ばかりで、5人くらいの集団もいた(こいつらが煩かった)。
人数が少なかったので自分の思うベストポジションで観ることが出来たのは良かったのだが、公開初日でこの人数じゃ劇場もやってられないんじゃないかなぁ、、、、?
しかも1日に2回(平日は1回のみ)の上映じゃ興行収入も見込めないと思う。
今月末(11/23)からは同じ劇場でまど☆マギの上映も始まる予定だけど、こっちは客が入るのかなぁ?
他人事ながら心配になってしまうよ(汗)。

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「Nexus 10」も発表になっている

Googleからは7インチタブレットの「Nexus7」だけでなく、10インチクラスの「Nexus10」も発売が発表されている。
名前の通りディスプレイサイズが10インチとなり(正確には10.055 インチ)、解像度は2560×1600(QWXGA、HDの4倍)、 ピクセル解像度は300 ppiとiPadやiPhone5のRetinaディスプレイ(264ppi)を上回る。
プロセッサはA15(デュアルコア)でGPUにはMali T604を採用。
RAM容量は2GB、ストレージ容量は16GBと32GBがラインアップされていて、価格は16GBモデルで36,800円、32GBモデルで44,800円と同容量のiPadより6,000円ほど安価だ。
重さも603gとiPad(652g)より49gほど軽いが、これはそれほど違いは感じられないかもしれない。
電源は容量9000mAHのリチウムポリマーバッテリを内蔵しているが、稼働時間は未発表。
これだけの容量になると充電にも時間がかかりそうだ・・・・・・・

個人的には10インチクラスは少々大きすぎると思っているが、この高解像度はちょっと魅力的。
発売が11/13とのことなので、発売されたら一度現物を触ってみたいと思う。
と言っても値段が値段なので自分で購入する可能性は低いなぁ(汗)

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「Nexus 7」の32GBモデルかぁ、、、、、、

先月から販売が始まっていた「Nexus 7」の16GBモデルの上位(?)機種である32GBモデルの販売が始まっている。
16GBとの違いは内蔵ストレージの容量と販売価格のみで、実売価格は24,800円と16GBモデルより5,000円のアップとなっている。
SDもしくはMicroSDスロットのような外部ストレージスロットを持たずストレージの増設が出来ないので、内蔵ストレージの容量が増えたのはありがたいが、一部で噂されていたような価格据え置きが無かったのはちょっぴり残念(汗)。

品薄でヨドバシカメラの通販では販売がすぐに終わってしまった(店頭在庫はごく一部の店舗に少量ならあるらしい)16GBモデルとは違ってある程度の在庫はあるようで、秋葉原の大型販売店での取り扱いもあるようだ。
11/5現在ヨドバシカメラでは店頭のみの販売となっており、在庫状況はネット上では判らない(10/30に発売されているのにWEB上では店舗にて予約受付中となっている)。
スペック的にもiPad miniより良さそうだし、なによりiPad miniの32GBモデルより12,000円も安いのは魅力だ。
うーん、近々店舗に行って現物を見てこようかな?

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TDP17WのCeleron搭載のマザーが発売

ECSからSandyBridge版Celeron搭載の安いマザーボードが出た。
「NM70-I」という製品がそれで、オンボードで搭載するCPUはSandyBridge世代のCeleron847(デュアルコア、1.1GHz動作、TDP17W)。
このCPUは下記のリンクでは「Atom後継」というふれこみで紹介されているが、パフォーマンスはAtomよりも良いと思われる。
CPU自体は出荷開始から1年半近くも経過しているモノだが、チップセットは今まで採用例の無い「Intel NM70 Expression Chipset」という製品で、現在のところ素性は不明(Intelのサイトにも情報が無い)。
それでもECSの製品サイトで見る限りはWindows8,7,Xpのそれぞれ32bit/64bit版に対応しているということなので、少なくともAtomD2700の時のように「64bit版用のドライバが無い」なんてことは無い様なのはありがたい。

フォームファクタはMini-ITXなので小型ケースに収めてリビング用PCにするとか、低消費電力を活かして常時起動しておくサーバ用にするとかが考えられるが、製品写真を見る限りファンレス構成では無いので騒音とファンの寿命が心配だ。
メモリはDDR3 SODIMM(DDR3 1333/1066対応)1枚のみ搭載可能で最大メモリ容量は8GB(CPU自体は16GBまで対応)。
ストレージ用のポートはSATA6Gb/sポート1つとSATA3.0Gb/sポートが3つ(チップセットの仕様らしい)で、これはSATA3.0Gb/sポートが二つしか無いD510MO(AtomD510搭載マザー)を使っている私にはありがたい仕様だ。

その他の搭載デバイスの主な物は以下の通り。
LAN:Realtek RTL8111E 10/100/1000 Fast Ethernet Controller
AUDIO:VIA VT1705 6-channel High Definition audio CODEC
USB:USB2.0ポート8個(リアパネル4個、ピンヘッダ2×2個)(NM70チップセットによるサポート)
拡張スロットはPCIe16レーンスロット(8レーン動作)が1つでPCIは無し。
グラフィックスはSanduBridge世代なのでDirectX 10.1となっており、出力ポートはアナログVGA+HDMI(1.4a、最大解像度1920×1200対応)でデュアルディスプレイでの表示が可能。

それほど高いパフォーマンスは期待出来ないけど、現在Atom(D510とかD2700)を使っていて不満のある人にとっては代替マザーの候補になるかも。
価格もそれほど高くない(秋葉原での実売が8千円程度、amazonでも9千円以下)ので、ちょっと買ってみても良いかなぁ?と思う。

うーん、今使ってるD510MOから乗り換えたいなと思うけど、ファンレス構成じゃないのがちょっと引っ掛かるなぁ・・・・

ECS Intel Atomの後継モデル Intel C847 Dual Core搭載マザーボード VGAとHDMIの2コネクターを搭載 Windows8を正式サポート MB1944 NM70-I
B009KY23V6

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札幌に帰ってきたら・・・・・

15時過ぎに旭川の実家を出て高速を使って札幌に帰って来たのが16時40分過ぎ。
旭川は晴れてきていたのだが、途中の砂川辺りから雨が降り出し、札幌も結構な雨が降っている。
もっとちゃんと気象情報を押さえておけば良かった・・・・・・・
ま、雪になって無くて助かったな(汗)。

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やはりと言うか…

なのはを上映するシアターにいるが、私を除き客の殆どは若い男性ばかり。
中に二人ばかり小さなお子様がいるが、どう考えても場違い。
この子供たちは親に連れられて来て、その両親はそれぞれ異なる映画を観に来たらしい。
子供にはアニメと言うような考えでなのはのチケットを買ったのだろうけど、判るんだろうか?

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腹減った

今日は朝からハンバーガー1個しか食べていないので、この時間(17時過ぎ) になるとさすがに空腹だ。
午後一からの用事が思ったより長引いたので、昼食を食べる時間が無くなってしまったのが敗因だな。
かといってなのはが始まるまでに食べる暇は無いから、終わるまで我慢するか~( ´△`)

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