アーティスト第五弾&ステージ割発表!

今年のRSRの参加アーティストの第五弾とステージ割が発表された。
今回追加された中で目を引いたのは奥田民生。
そっかー、50歳というのは奥田民生だったかー。
それにしても二日ともサンステとは・・・ソロの二日目は是非真昼間にやって欲しい(笑)。

あとは常連となっている東京スカパラダイスオーケストラや、原田知世&伊藤ゴローの名前も今回追加された。

ステージ割では二日目のサンステに
安全地帯
奥田民生
クリープハイプ
10-FEET
back number
Perfume
RIZE
レキシ&二階堂和美
が割り当てられているので、少なくともこれらが被ることが無いのはありがたい。
特に安全地帯、奥田民生、Perfume、レキシ&二階堂和美は観たいと思っていたので良かったなぁ。
とはいえ聖飢魔IIが同じ日のアースで怒髪天がレッドなので、それぞれどれかと被る可能性は残るなぁ、、、

初日は佐野元春がレッドなので、サンステのユニコーンと被る可能性が残ったのが気がかり。

今後もアーティストが追加されるので、まだ楽しみはあるね。

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久々に大谷以外で勝った・・・

昨日西武プリンスドームで行われた「埼玉西武対北海道日本ハム」戦は、日本ハムが2-0で勝って3連敗を免れた。
日本ハムの先発メンドーサが7回まで西武打線を安打4本に抑えると、7回表に石川が値千金の本塁打を放ち日本ハムが1点を先制。
この三連戦で初めて先手を取ると、8回裏からは宮西が登板。
先頭打者に二塁打を打たれるも後続を三人で切ってとって点を与えない。
9回表には二死から中田の二塁打と代打近藤の適時打で1点を追加。
9回裏も宮西が続投して先頭打者を打ち取ったところで増井に交代。
替わった増井が後の二人を打ち取って試合終了。
日本ハムは交流戦終了後初めて大谷以外の投手での勝ち星を得た。
※大谷以外の投手で勝ったのは6/13の横浜戦の吉川以来・・・

やっぱり先発がちゃんと投げるとこういった良い試合になるんだよなぁ。
この勢いで明日の函館での試合からは連勝と行きたいね!

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SurfacePro3で外付けUSBキーボードが英語配列になってしまう

先日職場で導入したSurfacePro3にはドッキングステーションを付け、それにUSBキーボードとUSBマウスをつないで使って貰っている。
ところが初期状態ではUSBキーボードの配列が英語配列になってしまい、特殊記号等の場所が日本語配列とは異なるために使い難い。
なんとかならないかと調べたところ、標準でインストールされるキーボードドライバが英語配列のキーボード用のためらしいことが判明。
これを日本語配列にするためには、ドライバーを106/109キーボードに変更する必要がある。
具体的な手順は、
1.デバイスマネージャーを起動する。
2.”キーボード”の左にある右向き三角をクリックしてメニューを展開し出て来る”HIDキーボードデバイス”を右クリック。
3.”ドライバーソフトウェアの更新(P)をクリック。
4.”コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索します(R)をクリック。
5.”コンピューター上のデバイスドライバーの一覧から選択します(L)をクリック。
6.”互換性のあるハードウェアを表示(C)”のチェックを外す。
7.左ペインの製造元の中から”Microsoft”を選択。
8.右ペインに出て来る”Microsoft Basic Keyboard”を選択し”次へ(N)をクリック。
9.”ドライバーの更新警告”が出た場合は”はい(Y)”をクリック。
これでドライバーがインストールされて日本語配列キーボードとして使えるようになる筈。
使用するキーボードによっては手順7と8で違う”製造元”と”モデル”を選ぶ必要があるかもしれないけど、基本的な手順は同じと思われる。

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アーティスト発表第五弾&ステージ割は今日正午発表予定!

RSR2015の参加アーティスト発表第五弾とステージ割は今日6/29の正午に予定されている。
先日の”あと50日”には第五弾で発表される予定で50歳になるアーティストがモザイク入りで登場してたけど、今日の発表後にモザイクなしの写真で再登場の予定。
今年50歳って誰だろう???
ドリカムの吉田美和が50歳ライブをいくつかやっているけど、まさかなぁ、、、、、

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そろそろ帰るかー

昨日から帯広に来ていて目的は果たしたのでそろそろ帰ろうかと。
天気も悪くないので帰りも比較的楽に運転出来そうなのは助かる。
久しぶりの帯広でかなりのんびり出来たのは良かったなぁ。

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ガラスのキーボード

上海問屋からのDMに「透明ガラス製タッチキーボード」が載っていた。
その名の通り透明なガラス板にキーボードのパターンが印刷されていて、通電するとLEDでパターンが浮かび上がり、そのキーをタッチすることで入力が可能と言う製品。
キーを押し込むことが無いので”キータッチ”という感覚が無く、通常のキーボードが好きな人には受けないだろうが、反対にスマフォ等でソフトキーボードを活用している人なら気にならないのではないだろうか?

昔「TRON(トロン)」というディズニー映画があり、その劇中で透明なデスクにキーボードのパターンが浮かび上がるシーンがあってとても先進的だと感じたことがある。
今回の製品はデスクでは無いが、似たような感覚で使えるキーボードということになりそうだ。
これで値段が安ければ買う気にもなれるけど、ショップでの価格は2万円近くもするので私にはちょっと買えないなぁ(汗)。

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さて準決勝の対戦相手は?

カナダで行われているサッカーの女子ワールドカップで、日本は準々決勝でオーストラリアに1-0で勝ち準決勝進出を決めた。
そこで気になるのは準決勝での対戦相手だが、その相手は現在試合中のイングランド対地元カナダ戦の勝者と言うことになっている。
この試合でベスト4の最後の一国が決まることになっていて、その勝者が日本の相手となる。

現在前半の途中だが2-0でイングランドがリードしているので、このままだと準決勝での日本の対戦相手はイングランドと言うことになるが、果たしてこのまま試合が終わるかな?

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試合終了~

サッカーの日本対オーストラリアは後半42分に取った一点を守りきった日本が見事な勝利。
これで日本はベスト4に入り準決勝へ駒を進めることが出来た。

試合終了のホイッスルが鳴った時は思わず叫んでしまったよ(しかも妻の実家で(汗))。

試合終了後のインタビューでキャプテンの宮間選手が「頂点に立ってからがスタートです」と答えていたのが印象的だった。
次の準決勝でも全員サッカーで勝利を目指して貰いたい!。

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やったー!なでしこ!!!

サッカーのFIFA女子ワールドカップ準々決勝の日本-オーストラリア戦は後半40分過ぎまで0-0の均衡が続いていた。
後半42分にコーナーキックからのプレーのこぼれ球からつないだボールを岩渕が押し込み待望の一点をもぎとった。
残り時間もあと僅かとなり、アディッショナルタイムは3分となった。
このまま守りきって準決勝に駒を進めて貰いたい。

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ここで斉藤かよ・・・

日本ハムの栗山監督は今日の試合を諦めたようだ。
8回表を終わって3-8と5点のビハインドがあるので、さすがに逆転するのは難しいと思ったのか、8回裏のマウンドに斉藤を送り出した。
5点差があと何点か増えても勝敗にほぼ関係無いからなぁ(笑)。
それに打つほうもここで打たなくても良いから、もしかしたら0点で抑えてくれるかもしれないという期待もあるのかも。
二死までは順調に取ったけど、三人目の打者に本塁打を打たれてしまって8回に取った1点をフイにしてくれた。
いくら敗戦処理でもこれじゃぁ使えないよ。

気持ちは既に明日の試合に向けているということなのかな?

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