プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜埼玉で埼玉西武と対戦。
先発の北山が六回まで7安打3四球で毎回走者を背負うもバックの好守もあって1失点の粘投を見せ今季6勝目(3敗)。
シーズン6勝はプロ入り2年目の2023年に並ぶキャリアハイ、今季は最多記録を更新するのは確実だな。
打線は初回に石井の適時打等で3点を先制、その後も攻撃の手を緩めず六回までに計8点を奪い主導権を握り、八回には代打のマルティネスが今季第1号の2点本塁打を放って二桁得点の10点を奪って10-1で大勝。
このカード勝ち越しを決め、7/12のホームでのオリックス戦からの連勝も4に伸ばした。
