「EOS R6」のAFは凄いらしい・・・

デジカメ関連の情報サイトにCanonの新型ミラーレス一眼「EOS R6」のレビューが載っていた。
それによると、AF性能が凄いらしく、”飛んでいる鳥の眼を捕捉する”らしい。
既に人間のみならず動物の眼を捉えるAFシステムは他社製品でも当たり前になっているが、飛んでいる鳥にも対応しているというのは凄いと思う。
これだけでも飛ぶもの系を撮る人には魅力的だろうな(問題はEVFの追従性になるが、120FPSにすればかなり改善されるとのこと)。
不思議なのは画素数の多い「EOS R5」に比べて電子シャッター時のローリングシャッターによる影響が大きいということ。
画素数が少ない方が有利かと思っていたけど、読み出し速度の関係なのかなぁ???

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