直ってきた

先だって修理に出していたCanonのカラーレーザープリンター「LBP-5910」が帰ってきた。
修理したのはホッパー部のギアで、トナーの開口部に噛み合っているギアと一体成型されているシャフトが捩じ切れていたので、ギアごと交換。
同じギアが他に三つあったので部品代が安い(数百円)こともあって全部を予防交換。
ついでに定着ユニットのシートが半分以上剥がれていたということで交換を勧められたが、部品代が5万円を超すのでそれはお願いせず、手元に中古の定着ユニットがあるので、それと交換することにした。
ところが業者さんに未使用の定着ユニットがあったということで、新品の定着ユニットが装着されてきた。
当然料金はタダということになったが、ちょっと気が引けるなあ(汗)。

これでカラー印刷は出来るようになったんだけど、今度は各色のドラムが寿命みたいで筋が出るんだよなぁ、、、
ちゃんと買ってくれれば良いけれど・・・

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