差分を取るのがちと面倒

先日から行っているデータの転送は大きなデータを纏めて転送するのは今晩でひとまず終わりそう。
なので、今日からは前回転送後に更新されたり追加されたりしたファイルを抽出してアーカイブする作業を始めた。
更新されたファイルを探すにはfindコマンドを使えば出来る。
#find . -mtime -2 -print (カレントディレクトリ以下で二日以内に更新されたファイル及びディレクトリ名を出力する)
ところが上記のようなfindの出力をそのままlha等に渡すとディレクトリが更新されている場合にその中のファイルが全て対象になってしまうので、今のところfindの出力をテキストに吐き出してから手作業でファイル名を抜き出してlhaで圧縮している。
これに意外と手間がかかるので、なにか良い方法が無いかと思案中。
上手い方法が見つかればスクリプトでも書いて自動で処理させるんだけどなぁ、、、、、、、

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