ホンダは9/4に発売した新モデル「プレリュード」が一部店舗において受注を停止していると発表した。
発表によると発売からのおよそ一ヶ月間での受注台数が約2400台に達し、これは月間販売目標300台の約8倍にも上る。
メーカーのホンダの想定を大幅に上回る台数の為一部の販売店に於いて受注を停止している所があるということだ。
というか、月間300台って売り始めの需要を読み違えていているのでは?
売れるのは良いけど、売れすぎても困るという販売店泣かせのモデルになってしまったが、納車まで1年以上という異常事態が続いているジムニーノマドに比べれば可愛いもんだな。
