大谷、今日は”1番”DHで先発メンバー入り。

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地Coors Fieldでのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
開幕から不動の一番打者を務めていたベッツが昨日の試合で右手の甲に死球を受け骨折し離脱したため、大谷が5/19(日本時間)のレッズ戦以来ほぼ一ヶ月ぶり今季2度目の一番に座った。
球場が標高1mile(約1,609m)にあり空気が薄く空気抵抗が少ないために打球の飛距離が低地の球場に比べて9-10%も伸びる(球団公式サイトによる)”打者天国”と言われるこの球場で二日連続(Coors Fieldでは通算2本目)の一発が出るか?

ちなみに”打者天国”と言われるだけあって、この球場でノーヒットノーランを達成した投手は野茂英雄氏(当時ドジャース、1996/9/17達成)一人のみ。

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今朝も雲が多い

今朝の札幌は雲が多い空模様。
ところどころに青空も見えるが灰色の雲が多くて良い天気とは言い難い。
気温は高く、朝の最低気温はこの時季としては高かった一昨日(6/16)よりもさらに高い20.2度(6/16の公式記録は夜間に観測された18.6度だが朝は20.1度までしか下がっていない)で平年よりも6度以上も高く真夏よりも高い。
予報では昼前から雨になり陽射しは期待できないが、予想最高気温は昨日並みの27度で夏日の予想。
雨で湿度も上がりそうなので、北海道では珍しい蒸し暑さを感じる日になりそうだ。

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今日は暑くなった

今日の札幌は正午過ぎに少し雨が降ったが、すぐにやんで晴れて来た。
気温も再び上がり、15時半には今月に入って2番目の高さとなる27.5度を観測。
これは今年に入ってからでも2番目に高い気温で平年より6度近く高く真夏並み、というか最も暑い時期を僅かに超えている。
道理で暑いわけだ(汗)

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函館「五稜郭タワー」

五月に家族で行った函館旅行の最終日、ホテルを出て最初に寄った自由市場を後にして向かったのは五稜郭の隣にそびえる五稜郭タワー。
妻と私は登ったことがあるが、子供は初めてなので是非展望台から五稜郭を見せたかった。

下から見上げた五稜郭タワー

下から見上げた五稜郭タワー


生憎雲が多かったのでコントラストの無い写真になってしまった(汗)。

展望台から見た五稜郭

展望台から見た五稜郭

五稜郭タワーの展望台から函館空港に降りる全日空のJA832Aが見えた

五稜郭タワーの展望台から函館空港に降りる全日空のJA832Aが見えた


着陸直前の最終旋回中の全日空JA832A機、脚も出しているし主翼の前縁スラットと後縁のフラップが下がっている様子も判る。

時間があれば五稜郭の中を歩いても良かったのだけど、この日は札幌まで帰る予定だったのでタワーだけとなった。

この後は昼食を食べに大きな”ラッピ”に向かった。

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夏日

札幌の気温は13時前に25度を超えて今月6回目の夏日となった。
六月の平年の夏日回数は7.2回なのであと2回で平年を超えることになる。
予報では明日の予想最高気温が26度なので、平年値を超えるのは時間の問題かな?

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降ってきた

札幌市内中心部では正午過ぎに雨が降ってきた。
その直前に外に出た際には空に雨を降らせそうな雲が見えていて、その数分後には雨が落ちて来た。
量は少なくてすぐに陽射しが戻ってきたので殆ど濡れずに済んだのは助かった。
雨雲レーダーを見ると東に雨雲があるので、その端にでもかかっていたかな?

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今日も”ヴィクトリーセール”

プロ野球の東北楽天が昨日の試合で勝ったので楽天市場では今日も”ヴィクトリーセール”を開催中。
さらにサッカーのヴィッセル神戸も勝ったのでポイントがさらに+1倍で合計で通常より2倍多く付く。
この際なので消耗品を注文しておこうかな?

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Nikon「Z6III」は今日21時に発表

Nikonのミラーレス一眼「Z6III」は今日6/17の21時(日本時間、米東部標準時では朝の8時)に発表されるとしている。
様々な噂が飛び交っていて、ちょっと前には積層型センサーが採用されるという噂も再燃している。
噂のどの部分が正解なのか、あと12時間もしない内にはっきりしそうで楽しみだな。

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TOYOTA7号車が2位フィニッシュ!

自動車の世界的三大レースの一つ「24 Heures du Mans(ル・マン24時間レース)」の決勝が現地時間の6/15-16にかけて行われ、日本のTOYOTAの7号車GR010ハイブリッドが2位でフィニッシュした。
7号車は予選でのタイム抹消でクラス最後尾の23番手からのスタートながら追い上げてトップと14秒差でゴールに飛び込んで2位に入った。
惜しくも昨年逃した王座を取り戻すことは出来なかったものの、昨年の悔しさをかなり晴らしたと言えそうだ。
#ドライバーの小林可夢偉はレース後のインタビューで「悔しい」と答えている。
同8号車も5位でフィニッシュし2台揃っての完走も成し遂げている。

優勝はFerrariの50号車で、昨年優勝のFerrari51号車が3位に入りFerrariが昨年に続いての連覇となった。

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