弱まってきた

札幌の雨は16時を回ってようやく弱まってきた。
予報でも夕方までとなっていたので、ほぼ予報通りと言うところかな?
気温も11時時点の予想最高気温の24度までしか上がらず、今月13日以来16日ぶりに夏日に届かなかった。
それでも湿度が高いせいか、外に出ても上着を着て歩いていると涼しくは無かったなぁ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

二日で一ヶ月分・・・

北海道では昨日の未明から断続的に雨が降っている。
札幌でも昨日の未明から午前中にかけて76.0mmの雨が降った。
今日も朝から雨が降っていて、11時までの降水量は33.5mmとなっている。
今日は昨日に比べると少ないが、合計すると109.5mmで三桁に達し、七月の月間降水量の平年値である90.7mmを上回った。
たった一日半で一ヶ月分の雨が降った計算となるわけだなぁ・・・
また月の降水量合計が平年値を超えるのは二月以来五ヵ月ぶりのこと。
雪融け後は雨が少なかったからなぁ(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

丸15年

このブログを書き始めたのが2008年の10/26。
翌2009年の7/28以降は毎日最低一つは書き続けていて、気付いたら丸15年を過ぎていた。
我ながら良く続くものだと思うが、誰かに読んでもらえていると思うだけで続けていられるものだな~。
この先、何年続けられるか判らないけど、出来る限り続けて行こうと思う。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷は無安打でもキャリアハイ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのアストロズ戦に1番DHで先発出場。
第4打席までは三振2個を含め4打数無安打だったが、九回の第5打席は四球で出塁。
次打者の初球に二盗を試み見事に成功させ自身キャリアハイのシーズン27個目の盗塁となった。
さらに二ゴロの間に三塁へ進むとヘイワードの大きな左飛で三塁から生還しダメ押しの6点目を奪った。
大谷は5打席4打数無安打2三振1四球1盗塁1得点で打率は.314に下がったもののナ・リーグ首位打者の座を維持している。
試合はドジャースが6-2で勝って連敗を止め、先発のルーキーRiver Ryanがメジャー2回目の登板で5回と2/3を投げ初の失点&自責点を記録するも三振8個を奪い初勝利を飾っている。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Canonの「R3」は無くならない?

Canonのミラーレス一眼「EOS R1」「EOS R5 MarkII」が発表され、フラッグシップの「EOS R1」は年内にも発売になる。
こうなると同じグリップ付きの高スペックモデルである「EOS R3」が先の両モデルに挟まれる格好になる(スペック的にはR5-2よりも下になった)。
デジタル一眼レフ時代には復活しなかった”3”のナンバーを持つモデルだけに無くなって欲しくないと思っている人は多いみたい。
北米で行われたイベントでCanonの担当者は”R3は無くならない”と話したらしい。
1と5の間で位置付けが難しいと思うけど、次モデルはどうなっていくのだろうか?
というか、フルサイズだけで1,3,5,6,8と5モデルもあって大丈夫なのか?

←クリックしてくれると嬉しいです。

一日雨のようだorz

朝の記事で今日は昼過ぎまで雨でその後はやむようだと書いたが、5時の予報では18時まで雨となっていた。
きっちり18時まで降るわけではないだろうが、午後になってすぐにやむ見込みは無さそうなので、人によっては帰宅時にも傘が必要になりそうだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Mercedezが1-2フィニッシュもまさかの!

自動車レースのF1 GP Round 14 Belgian Gran Prixの決勝が日本時間昨夜遅くに行われた。
晴天の中スタートが切られ、3番グリッドからスタートしたMercedezのLewis Hamiltonがフロントローの一角であるSergio Perezをパスして2番手に浮上。
3週目にトップのCharles Luclercも抜いてトップに立つとそのままトップを快走。
上位陣では最も早い10週目にタイヤ交換義務を消化したGeorge Russellがまさかの1ストップ作戦を採用。
Hamiltonは2度目のピットインでトップを明け渡すことになったが、Russellを猛追。
終盤ではDRS圏内に捉えるものの、RussellがHamiltonを最後まで抑え込みトップチェッカー、Hamiltonも0.526秒差で2着に入ってMercedezの1-2フィニッシュとなった。
Russellは今季2勝目、キャリア3勝目を挙げた・・・・・かに見えたが、レース後の車検でマシン重量が規定より1.5Kg軽かったことが判明、スチュワードがRussellに失格を伝え幻の優勝となった。
この結果2着に入ったHamiltonが繰り上がりの優勝で通算105勝目、2位はMcLarenのOscar Piastri、3位にポールスタートのLeclercとなった。

ペナルティで11番グリッドからスタートしたMax Verstappenは1周目にポジションを2つ上げるなど徐々に順位を上げ5位フィニッシュで繰り上がりで4位、フロントローからスタートしたPerezは順位を落とし8位フィニッシュの7位、後ろとの差が開いていた43週目にタイヤをソフトに交換してファステストラップを記録し追加の1ポイントを獲得した。

11位フィニッシュのDaniele Riccialdoが繰り上がりで10位となり1ポイントを獲得、最後尾スタートの角田裕毅は二人を抜き周冠宇のリタイヤもあって16位となった。

←クリックしてくれると嬉しいです。