なにやらHDDから異音が・・・・・・

ここんとこ古いノートPCのメンテナンス(主としてOSのアップデート)をしていた。
今日も昼過ぎに1台作業が終わったので、次のノート(ThinkPad R50e)に取りかかったが、電源を入れると「カリカリッ、コーン、ザリザリ」と異音がし始めた。
この音は間違いなくHDDからの音だなぁー、と思っていたら案の定OSが見つからないというメッセージが出て起動しない。
何度やっても同じなのでHDDがお亡くなりなったことが確定。
このノートはしばらく使われていなかったので誰も気付かなかった模様。
まぁ壊れたものはどうしようも無いので、分解の手順確認に使ってみることにして、取りあえずキーボードベゼルまで外してみたところ、中からプラスチックの部品の破片が出てきた。
なんとLCDユニット(所謂蓋)を閉じたときにスイッチを押す為のパーツが根元から折れていた。
普段は折れるほど負荷のかかる部品では無いが、長期間蓋を閉じたままで置いてあったためにずっと押されて負荷がかかっている状態で、そこに何らかの衝撃が加わって折れたのではないか?
他にも外れた小さなプラスチック部品が出てきたので、衝撃が加えられたのは間違いなさそう。
その衝撃でHDDが破損したのかなぁ?
あーあ、勿体無い、、、、

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これからキャッツ(笑)

昨日銀魂劇場版を見ている最中に携帯に着信があったがまさか劇場内で電話に出るわけにも行かず、放っておいたらメールが来たので、なにかと思ったら、カラオケのお誘いだった。
さすがに銀魂を途中で諦めて行くことなど出来無かったので、見終わった後で連絡するとまだ歌ってるとのことですぐに向かったが、野幌から札幌の中央区の南西のほうまでは時間がかかり、着いたのは終了30分程前。
お子様たちが楽しんでいたので遠慮して1曲だけ入れたが、順番が来る前に残念ながらタイムアウト、、、、、、
うーん、歌い足りない(つーか歌ってないし)ということで、今日はこれから新川のキャッツアイでマイクを握ることにして一人誘い出した。
さぁて、今日は何を歌おうかな(笑)?

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昨日の夕食

昨日の夕食は石山通沿いのびっくりドンキーにて。

びっくりドンキーのカレー(バーグ)ディッシュ


上の写真を見て「あれ?」と思った人、そうです、本来あるべきものが写っていません(笑)。

昨日は昼食を食べたのが遅かったせいもあって、びっくりドンキーに行った時にはまだお腹がすいていなかったので、ハンバーグというか肉を食べる気がおきず、肉の無いメニューを探したが、食事になるようなものが無く、仕方が無いのでカレーバーグディッシュの「バーグ抜き」を頼んで出てきたのが上の写真。
今度は「カレーバーグディッシュ、0gで」と言ってみよう(笑)。

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銀魂観てきた!

劇場からも書いたけど、今日は江別まで「劇場版 銀魂 新訳紅桜編」を観に行ってきた。
先着順で貰える「フィルム風 ブックマーク」も貰えたし、劇場版根付もガシャポンで2個ゲット!ただし後編は既に完売していたので、前編のみ(これも帰るときには完売となっていた)。
#注意!以降ネタばれあり
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のっけから恒例(?)のBGオンリーで始まり、「僕たちの国が侍の国と言われて・・・」とう恒例のイントロも銀さんに割り込まれて中断。
このグダグダさで話が始まる前にすでに銀魂ワールドに引き込まれてしまい、いろんな意味で「あー、銀魂だなぁー」と思わせてくれる作品であった。
登場人物の紹介では、坂田銀時、可愛い神楽ちゃん、そして眼鏡!(もちろん新八)とこれまたお約束の演出(ここ凄くウケた)。
話自体は原作やTV版と大きく違うところも無く(あったら変)、妙なサプライズも無くある意味無難にまとめてあった。
それでも戦闘シーンは作画・演出共に力が入っていて、銀さんやヅラが非常に格好よく、観ていて楽しかった。
映画としてよくまとまっているとは思うが、時々TVのようなカット割があったのがちょっと気になった。
それでも良く出来ていると思うので、銀魂ファンは勿論、銀魂に興味がある人も観ておいて損はないと思う。
観終わった後でもう一度観たいと思わせてくれる映画であった。
DVD/Blu-rayも発売されるんだろうが、特典にはなにが付くのか今から気になる(笑)。
#タマキュアがきちんと現在放映中の「ハートキャッチ」になっていた(爆笑)。

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銀魂

今日から劇場版銀魂「新訳 紅桜編」が公開される。
札幌近辺ではSugai dinosと野幌のワーナーマイカルの2館だけという寂しい状態。
それでもハルヒの全道で1館だけよりはずぅっとマシ。
これから観に行くつもりだけど、激混みなんだろうなぁ、、、、、
入れなかったら諦めて北村の温泉でも行くか?

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懐かしいCD

昨夜なにかの勢いでCDラックを漁っていたら懐かしいCDがいろいろ。
・山瀬まみ(PRIVATE EDITION)
・太田貴子(CREAMY TAKAKO SPECIAL,TAKAKO COLLECTION)
・007の主題歌集
・南野陽子(NANNO Singles)
・酒井法子(Lovely Times)
・平野文(Fumiのラムソング)
とかが出てきた。
全て20年以上前に買ったもので、今では絶版になっていると思われる。
この内南野とかのりPのはたった1曲が欲しくて買ったもの。
いま思うとちょっと贅沢だったかも。
ひょっとしてお宝があるかも(爆)

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IMEと言えば

DOS(MS-DOS,PC-DOS他)時代はIME(Input Method Editor)とは言わず、FEP(Front-End Processor)と呼んでいた。
当時は各自好きなFEPをインストールするのが当たり前で、ATOKやVJE-Β、WXとかいろいろなFEPが発売されていた。
中でもATOKの変換効率や学習能力は定評があり、多くの人が利用していたと思う。
性能が良かったがその分PCの性能も必要とされたので、私はメモリ使用量の少ないVJE-Βを使っていた(後にWX-IIIに乗り換え)。
FEPは常駐ソフトなので、起動時にメモリに常駐するのだがATOKに比べるとVJEは占有メモリ量が少ないのでファイラー(FD)上から他のソフト(Vz等)を起動することの多い私にとっては利点があった。
#考えてみればMS-DOS上で同時に複数のソフトを使っていたんだなぁ、、、、
#で、その分メモリを必要としていたし、たまにメモリ不足でソフトを起動出来なかったということも(笑)。
長いことVJEやWX-IIIを使っていたので、今でもIMEのキーアサインはVJEと同じにしていて、PCをセットアップする際は使うソフトのインストールを行うと同時にIMEの設定変更を行っている。
おかげで他人のWindows機を触ると日本語変換で戸惑ってしまう(汗)。
#やっぱIMEの起動は「CTRL+XFER」だよな(爆)

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IME2010が無償で配布される

Microsoftは6月に発売するOffice 2010に付属するIME2010をOffice XP/2003/2007の正規ユーザーに対して無償でダウンロード配布することを発表した。
発表によるとIME2007に比べてパフォーマンスがアップしたとのことだが、「使える」ようになっているのだろうか?
自分ではほとんどIME2007を使っていないので、どれくらい「お馬鹿」なのか実感が無いが、修正ソフトが公開されるくらいだからメーカー側でも不完全だという自覚があるのだろう。
昔からMicrosoftのIMEは変換効率が悪く、学習能力も低いことが当たり前になっているが、今ではそれに慣れてしまっている。
IME2010がどれくらい改良されているか現時点では不明だが、配布が始まったら試してみようと思う。

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