もう過ぎてしまったけれど、11/22は語呂合わせで「いい夫婦の日」。
その前日(11/21)にとある自治体の戸籍係りの方とお話させていただく機会があった。
なんでも11/22は婚姻届の提出が非常に多いということだった。
10月頃から婚姻届の提出が徐々に減り始め、11/22に一気に増えるとの事。
例えは悪いが「津波の前の潮が引く感じ」と仰っていた。
誰しも結婚するときは幸せになりたいと考えることは同じらしい。
こ、こんな物が売られているなんて・・・・・・
千歳さんのブログでも書かれているが、「侵略!イカ娘」のイカ帽子が来年2月に発売になるらしく、現在予約受付中だ。
なんでも「柔らかくつるつるした、なんとなくイカを思い起こさせる素材」(by amazon)で作られているそうだけど、流石に人前では被れないなぁ、、、
次は自由に動く触手付きのかつらか?(爆)
液晶ディスプレイにしか見えない一体型PC
TWO TOPでは液晶一体型PCの販売を今日25日から始めるとの事で、予約受付をしているとのこと。
液晶一体型PCはいろいろあるが、この一体型PCの特徴は厚みが無く、まるで液晶ディスプレイにしか見えないという点。
写真を見ても(PCとしては)非常に薄く、各端子が無ければ単なる液晶ディスプレイにしか見えない。
PC部分の仕様は2種類あり、共にCPUにはATOMのN450(1.66GHz)を採用し、メモリは1GBまたは2GB、HDDは160GBまたは320GBとなっている(光学ドライブは非搭載)。
さらに上位モデルはグラフィックチップがIONとなっているのが大きな違い(つまり両機種の間ではマザーに互換性が無いと思われる)。
液晶ディスプレイ部分は両モデルとも18.5インチのフルHD液晶(1920×1080)で同じもの。
電源は流石に内蔵出来なかったようで、ACアダプタによる給電となっている。
スペック自体はネットブック並みと言えるが、持ち歩くことが無い人には良いかも。
両モデルともユーザーが自分でメモリやHDDを交換することは可能らしいが、そうすると保証が受けられなくなるとの事なので、その点は注意が必要だろう。
価格は下位モデルのLesance Crimson-eが39,800円で、上位モデルのLesance Crimson-eExが49,800円。
この価格でWindows7 HomePremium(32ビット版)がプリインストールされているのは結構お買い得かも。
詳しくはTWO TOPのサイトで。
Lesance Crimson-eEx
Lesance Crimson-e
ハイビジョンの日!
今日11/25は「ハイビジョンの日」だとか。
たしかに「1125」はハイビジョンの走査線の数だからなぁ。
なんでも1987年に当時の郵政省とNHKとで定めたんだとか。
ただ対応の受像機(TVセットのこと)が高価だったり、ハイビジョン放送がNHKの衛星放送しかなかったりで、しばらく普及しなかった。
最近になってディジタル放送が普及してきて、ようやく高画質の放送が始まったが、解像度が違う(走査線の数は同じだけど、アナログの有効数は1035本に対してディジタルは1080本)。
ちなみにBSアナログハイビジョン(MUSE方式)は既に終了している。
それにしてもいろんな「日」を制定するもんだ(笑)。
iOSのバージョンが上がっていた
2~3日振りにiTunesを起動してiPod touchを接続したら「iPodソフトウェアの最新版があります」みたいなメッセージが出てきて、アップデートを促された。
読むとiOSの4.2が公開されたらしいので、とりあえずダウンロードだけでもしておこうと思ったが、結局アップデートしてしまった。
一応インストール前に説明を読んだが、iPod touchの3Gを使う分には機能的に影響は無さそうだったので、別にアップデートする必要も無かったのかな?
でもまぁ、バッテリの持ちが改善されていれば嬉しいな。
日焼け
今年は普段日焼けしにくいところが焼けてしまった。
どこかと言うと実はふくらはぎ。
腕や顔は真夏に外にいれば自然と焼けるが、ふくらはぎは滅多に焼けることが無い。
ところが今年のRSRは短いパンツを履いていたうえ、入場待ちの時に背後から直射日光を浴びていたので、ふくらはぎが日焼けしてしまった。
首はマフラータオルでガードしていたので、焼きすぎることは無かったけど、ふくらはぎは盲点だった。
あれから三ヶ月以上が経過したが、いまだに皮膚の色が焼ける前の色に戻っていない。
まぁ、それだけ今年のRSRは天気に恵まれたってことだけどね(地面がぬかるんでいたのは、まぁ、あれだ・・・・)。
来週から公開だった
木村拓哉(だっけ?)が主演する実写版「宇宙戦艦 ヤマト」の公開が来週に迫った。
製作が発表された当初は実写のヤマトなんぞ観る価値は無いと思っていたが、情報が入ってくるにつれて観たい気持ちが強くなってきた。
というのは、細かい部分の演出がしっかりしていて、アニメ版ヤマトではきちんと作られなかった部分がちゃんと作られているらしいから。
まぁ、今でも佐渡先生が高島なんとかとかいう女優が演じることには反対だが、その他の配役に関してはたいして気にならなくなってきた。
最近になってTVでのCMも増えてきて映像を目にする機会もあるが、中々迫力のある映像で「あれ?ちょっとは良いかもしれない?」と思えてきた。
だけど、自分の中での最初の評価がかなりマイナスだったから、多少なりとも評価が上がれば良くなったように思えるだけかも(笑)。
#これ以上下は無いような評価だったからなぁ(笑)
まだ前売り券は買えるから、公開直前まで悩むことになりそうだ。
予告を見てて「おい!対閃光防御はどうした?!」と突っ込んだのは内緒(笑)
ちょっとびっくりの決まり手
今日は珍しく相撲ネタ。
大相撲九州場所11日目の今日、ベテラン大関の魁皇と豪風の取り組みは珍しい形で勝負がついた。
立会いから突っ張りあいとなり、豪風が魁皇の後ろに廻りこんだところで勝負あったかに見えたが、ここで魁皇が身体を回すと豪風がばったりと土俵に倒れてしまった。
背中を見せた魁皇にたいして豪風がさらに押し込もうとしたところ、魁皇の身体が回ったために肩透かしを食らった形になり、勢い余って倒れたらしい。
決まり手は何になるのか?と思ったが、一瞬魁皇が引いたようにも見えたので引き落としかな?と思い見ていると、実際にも決まり手は引き落としと発表された。
背中を見せたほうが勝つというのはたまにあるが、それは相手に向き直ることが出来た場合が殆どで、今回のように振り返っただけで相手が倒れるというのは珍しい。
これも魁皇の身体が良く動いているということか。
それにしても地元だけあって魁皇の調子は良いなー。
お客さんや地元の後援会の人たちも大喜びだろう。
「新宿やまと楽」の料理 その4(ラスト)
今まで3回に渡って書いてきた「新宿やまと楽」の料理の紹介もこれで最後。
まずは締めに出てきた鯛釜飯。
次は身をほぐされた鯛釜飯。
最後はデザート。
このデザートはメニューに無かったが、料理長さんのお奨めということで出されたもの。
見た目では最初なんなのか判らなかったが、柿を白ワインで煮込んだ物だった。
このデザートも美味だったので、お代わりをしたいくらいだった。
ここまで全11品を出して貰ったわけだけど、どれも美味しく頂けてとても満足した。
機会があればまた行きたいお店。
今晩は鹿肉
今日は友人のお祝いと言うことで、近所の田吾作で鹿肉パーティをする予定。
うまく行けば良いものに当るかもしれないので、今から楽しみだ。
あー、お腹空いてきた(爆)。



