今日(8/20)は昼前から急に激しい雨が降り始め、一時は下の写真のような降り方だった。
この激しい雨も短時間だけで、昼過ぎにかけては小降りになり、午後2時頃にはすっかり上がってしまった。
その後は晴れ間も見えてきて気温も上がり夏日となった。
自宅で使っているノートPC「ThinkPad T42」のCPUをPentium-M 745(1.8GHz動作)からPentium-M 755(2.0GHz動作)に載せ換えた。
件のCPUはジャンクで入手した東芝のdynabook Satellite J40から抜き出したもの。
T42は以前にCPUをノーマルの735(1.7GHz動作)から745(1.8GHz動作)に載せ換えていたもの。
載せ換え作業はいつものように保守マニュアルを見ながら・・・・ではなく、過去に何度もCPUまでアクセスしていたのでマニュアルを見ずに行った。
基本的に本体裏のビス(1から3までの数字が振られているビスのみ)を抜き取ればキーボードとキーボードベゼルを外せるので、その二つを外してCPUファンを外してCPUを交換した。
交換後早速電源を入れると問題なく起動し、システムのプロパティでもCPUクロックは2GHzとなっていた。
ざっとベンチ(HDDBENCH Ver.2.61)を走らせてみたらこんな感じ。
ALL 浮 整 矩 円 Text Scroll DD Read Write Memory Drive
79282 186055 168432 100575 25278 74300 379 59 42666 36571 205657 C:10MB (Pentium-M 745)
81070 186053 170987 100575 25740 74494 129 58 51199 39383 205563 C:10MB (Pentium-M 755)
CPU交換前後を比較すると交換後はHDDアクセスのスコアが向上していて全体のスコアを引き上げているが、他は誤差の範囲くらいの違いしかなく、項目によってはスコアが下がっている。
特にクロックに依存する演算系のスコアにあまり違いが見られないのはおかしいと思われるので、あらためてベンチを取り直してみたい。
外したPentium-M 745は他のノート(ThinkPad T42、ThinkPad R51e、DELL Imspiron 6000辺り)に入れるつもり(挙げた3台は全て1.7GHz動作のPentium-M 735が入っている)。
WordPressのplug-in「Ktai-style」をアップデートする度にやってしまうのが自分で付け加えたアクセス解析コードの付け忘れ。
最近もアップデートしてから携帯電話からのアクセスが無いことになっていることに気付き、慌ててソースを調べてコードを追加したので忘れないようにメモ。
コードを追加するソースファイルはWordpressをインストールしてあるディレクトリ内の
plug-in/ktai-style/themes/使用中のテーマ名(このblogではdefault)/footer.php
というファイル。
このファイルの最後の
タグの直前に解析コードを挿入する。
実際の編集作業は一度ローカルにファイルを転送してから行い、編集後再度アップロードすること。
こうやって書いておけば忘れないと思うけど、滅多に更新しないからまた忘れるかも(爆)。
さっきから断続的に雨が(それも結構激しく)降っているけど、傘を持ってきていない(汗)。
このまま降り続くと外に出れないなぁ・・・・・・・・・
時折雷も鳴っているのでしばらくは降り続けそうだなぁ。
朝から晴れていたのにさっき雨音がするので窓の外を見たら雨が降ってきている。
予報では降水確率が午前中で30%、午後からは50%となっていたので、ちょっと降り始めるのが早まった感じだ。
これで少し涼しくなってくれるかと思ったけど、ちょっとだけ降って上がってしまった(残念)。
地面もちょっとだけ濡れたけど、ものの数分で乾いてしまったよ。
また午後から降るのかな?
職場で使わなくなったノートPC「inspiron 8100」(先日の記事には8000と書いたけど、今日見たら8100だった)を引き取った。
もちろん仕事のデータは全て消去したうえでの譲度だが、元々HDDが20GBと容量が小さいので余分なデータが入っていないのはありがたい。
(まぁ、このHDDをそのまま使う気は最初から無いけど)
発売された当時(2001年7月)はハイエンドのスペックを誇っていたけど、今となってはねぇ、、、、(笑)
ちなみに貰ったノートのスペックは
CPU:PentiumIII 1GHz
チップセット:815EP(デスクトップ用)
メモリ:512MB(256MBx2枚)
グラフィック:GeForce2Go(VRAMは32MB(だったとおもう))
液晶ディスプレイ:15インチSXGA+(1400×1050ドット)
HDD:20GB
といったところ。
この中で使えそうなパーツはCPUとHDDのコネクタくらいかなぁ?
あれ?CPUはTualatinコアってことは、ウチにあるノートで使えるのはThinkPad R31かFMV-612NU2/Eしか無いなぁ・・・・・・
HDDのコネクタは先日ジャンクで買ったLatitudeD505に使えそうだな。
職場のPCの一台からLinuxで構築してあるファイルサーバに接続できない・・・・・・
クライアントのOSはWindows7Proの64bit版(だった筈)。
サーバ側のログを見る限りパスワードが間違っているということになっているが、設定したパスワードと入力したパスワードは同じ(筈、クライアントの操作は他人に依頼している)。
ちなみにXpのPCで同じユーザーアカウントを作成して同じようにアクセスすると問題無く接続出来るので、サーバ側よりもクライアント側に問題があるようだが、自由に触れるPCでは無いので原因調査に時間がかかりそうだ(操作を他人に依頼しているのもそのため)。
駄目元で「guest ok = yes」に設定してもパスワードが違うといってはじかれてしまう・・・・・・
うーん、謎だ・・・・・・・・
こういうことは時折あるが、大抵はちょっとした設定のミスとか見逃しが原因なんだよなぁ、、、、(汗)
職場のFAXの何台かで受信時にエラーが出るのでなんとかならないか?という問い合わせがあった。
以前にも同様な現象があり、その時はコンビニFAXや家庭用FAXからのFAXだとほぼ100%受信できないという現象だった。
これは恐らく送信側のFAXの送出レベルが低いのが原因と思われる。
通常時は多少レベルが低くても許容範囲内に収まっていれば受信できていたようだが、モジュラーケーブルの端子に汚れが付着したり錆びたりして接点の抵抗が増え、結果的にFAX機に届く信号レベルが規定値を下回りエラーとなっていると思われる。
実際に以前同様な現象が発生した時にはモジュラーケーブルを新品に交換したところ、症状は多少改善した。
今回の現象も原因が同じだとすれば同様にモジュラーケーブルを交換することで改善が期待できるが、そうでなければFAX機自体の問題ということになり、そうなると私では手を出せなくなってしまうので、メーカーに対応を依頼しなければならなくなる。
保守契約を結んでないから費用がかかるんだよなぁ、、、、、、、
なんとか自分で調整できないかなぁ?
今年のRSRの風景の続き(3回目)。
初日3ステージ目の怒髪天の開演前のアーステント。初日に観たのはここまでで、後は一度帰宅するまでテントで休憩&仮眠(アニタキ終了まで待ってた)。
二日目以降の様子は次回以降で。
今年のRSRの風景の続き(2回目)。
オフィシャルアウトレットショップからテントに戻る途中で昼食にと買ったえび天そば(700円)。初日に観に行った怒髪天と布袋寅泰のステージに関してはまた今度。