amazonから6インチのタブレット他が発売

amazonのタブレットfireシリーズに6インチモデルが登場した。
8GBモデルは定価11,800円のところ発売記念で10/12まで9,980円で販売中だ。
細かいスペックは見てないけど、プロセッサは4コアで画面の解像度は1280×800らしいので、ブラウジング程度の軽い用途なら使えるかな?

出荷開始は「Fire HD 6とFire HD 7は10/16、Fire HDX 8.9は11/4です。」とのこと。

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今日はiPhone 6の発売日

今日9/19は世界九カ国でiPhone 6及びiPhone 6Plusが発売される。
予約開始初日に世界中で400万台以上の予約が入り、日本でも16日までの予約台数がキャリア3社の合計で100万台を超えていて相変わらずの人気ぶりだ。
アップルストア銀座前でも恒例の行列が出来ているようで、ニコ生で生中継されているがアクセスが殺到して無料会員では視聴が困難な状況だ。

これで中古市場に古いiPhoneが大量に出回ることになるのかな。

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一度乗ってみたいけど飽きるだろうなぁ

JR北海道には「日本一運転時間の長い普通列車」がある。
滝川発釧路行きの2429Dがそれで走行距離は308.4km、滝川発が0936時で終着の釧路着が1803時なので乗車時間は8時間37分にも及ぶ。
反対方向には釧路0542時発滝川1223時着の列車があるが、これは釧路-帯広間は普通列車2522Dとして、帯広-滝川間は「快速狩勝(3430D)」として運転されるので、厳密に言うと異なる列車ということになる(実際には同じ車両がそのまま直通で運転されるんだけどね)。
で、この2429Dに乗ろうとすると札幌を0825時に出る「スーパーカムイ5号」で滝川まで行く必要があり、これだと0917時に滝川に着くので乗り換えに多少余裕がある。
釧路からの帰りは1902時発の「スーパーおおぞら12号」で、札幌着は2300時。
ほぼ14時間の間乗りっ放しになるので、途中で飽きそうだなぁ(汗)。

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普段はちょっと不便だけど、RSRの会場には近いなぁ

札幌市北区で売りに出ている中古住宅がちょっと魅力的。
所在地は市内中心部からかなり離れていて、少し奥に行くと隣の石狩市に入ってしまうという場所(新琴似の奥のほう)。
築年は古いけど最近になって大規模リフォームをしているので、浴室等は新品になっていたりするし、キッチンもIH調理器に変更されていたりする。

私がこの物件で注目したのは所在地。
市内中心部へのアクセスは決して良くなく、公共交通機関を利用する場合はバスで地下鉄麻生駅まで行き、後は地下鉄を利用することになる。
自家用車の場合は一度追分通りに出てから新川通りに出るのが良いのかな?
どちらにしても今住んでいる場所に比べると時間も費用も余分にかかることになる。
じゃぁ、何故この所在地に注目するかというと、RSRの会場となる小樽市銭函五丁目へのアクセスが今よりもずっと良くなるからだ。
現在は片道で40分少々かかっているが、この中古戸建ての住所からだと半分以下の時間で行けるようになる。
価格もそれほど高くないからちょっと考えてみるかなぁ?    って、一年の内の二日間のために引っ越すわけにもいかないよね(爆)

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キャッシュバックが来た!

先月Canonのデジカメを買った時に「キャッシュバックキャンペーン(スリースター・キャンペーン)でお金が戻ってきます」と言われていて、購入後に必要書類を応募用紙に貼り付けてメーカーに送っておいた。
先日郵便局から封書が届いていて、その中に振替払い出し証書が入っていた。
この証書に住所及び氏名を記入し捺印して郵便局に持参すれば現金が貰える。
購入から時間が経って忘れかけていたのでちょっと嬉しいお小遣いかな?

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このサイトが無くなるところだった(冷汗)

メールチェックをしていて、たまたま迷惑メールを見ると、その中にドメイン更新を促すメールが紛れ込んでいた。
慌ててドメイン管理サイトにアクセスしたところ、ドメイン管理料金の支払期限まで残すところ四日だった。
すぐに更新&支払い手続きをして事なきを得たけど、このまま忘れていたらこのブログとサイトを無くすところだった(汗)。

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難読地名ねぇ、、、

mixiの呟きネタに「難読地名」ってのが出てきた。
北海道は難読地名の宝庫で、道民でも読めない地名がいたるところにある。
有名なところでは由利徹のネタに使われて全国にその名を知られた「長万部」がある。
札幌市内でも「白石」という地名があるが、読みが「しろいし」で一般的な「しらいし」では無い。
似た様な例では「穂香」という地名が根室市にあり、人名だと「ほのか」と読むことが多いが、この場合は「ほにおい」と読み、これも一種の難読地名と言えるだろう。
他にも「長流枝」「十弗」「音調津」「止別」「安足間」「朱鞠内」「花畔」「椴法華」等々、いくつ読めます?

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久々の261系

昨日帯広からの帰りに乗ったのは特急「スーパーとかち」。
「とかち」の頃は何度も乗ったけど、振り子気動車(キハ283系、キハ261系)が投入されてからは乗る機会が激減していた(車での移動がメインになったため)。
今回は久々に列車での帰札となり、283系で運行されている「スーパーおおぞら」にするか261系の「スーパーとかち」にするかで少々迷ったけど、殆ど乗ったことの無い261系をチョイス。
261系というと札幌-稚内間で運転されている「スーパーそうや」に投入され、その後石勝線の「スーパーとかち」用として1000番台が製造された振り子気動車。
振り子機構は簡易的な空気バネタイプで、その分安価というのがメリット。
その261系に乗るのは何年ぶりになるだろうか?
もしかするとかなり前に旭川に行く際に試しに乗った「スーパーそうや」以来かも?
ということは1000番台に乗るのは初めてになるのかな。

帯広駅で発車を待つキロ261-1103

帯広駅で発車を待つキロ261-1103


私が実際に乗ったのは「キハ260-1308」だった、たまには「キロ」に乗ってみたいね(笑)。

残念だったのは相次いだ事故や車両故障のために最高速度を130Km/hから120Km/hに落とし、振り子機構も動作させていなかったこと。
JR北海道が安全面で十分な対策をして本来の運転に戻してくれることを願うよ。

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地デジチューナー搭載のVHSビデオデッキ

正確には「地上デジタルチューナー内蔵ビデオ一体型DVDレコーダー」なんだけど、要はVHS-DVD間の相互ダビングが可能な一体型DVDレコーダーだ。
DXアンテナ 地上デジタルチューナー内蔵ビデオ一体型DVDレコーダー DXR170V
B00LEZB770
このレコーダーの目的は主に昔のVHSテープの映像をDVDに保存すること。
昔からビデオデッキを使っている人なら録り貯めた番組や、自分でビデオカメラで撮影した子供の映像等が沢山あることだろう。
ビデオテープは気を付けて保存しなければ時間が経てば再生が出来なくなってしまうこともある(湿気等があるとカビが生えることも多い)。
そうなる前にDVDにダビングしておけば保存しやすくなるし、画質の劣化も避けられる。

私もVHSとDVDの一体型レコーダーを1台持っているが、なにせ古い機種でアナログチューナーしか搭載されていないので、新たに番組を録画することは出来ず、VHS-DVD間のダビングにしか使えない。
その点このレコーダーは地デジチューナーを搭載しているので、番組の録画にも使えるとなっている(画質は標準画質のみ)。
また現在地上波放送をCATVのデジアナ変換で見ていて地デジチューナーを持っていない人も、このレコーダーはCATVパススルーにも対応しているのでTVを買い換える必要も無い。

また前モデルのDXR160Vはamazonのレビューを読むと、地デジ放送をVHSに録画することが出来るだけでなく、市販のビデオソフトもDVDにダビング出来たとのことなので、コピーガード信号に対応したダビング禁止処理がされていないのかも?(ただし地デジ放送の画質は標準画質になり、決して良いとは言えないとのこと)
DXアンテナ 地上デジタルチューナー内蔵ビデオ一体型DVDレコーダー DXR160V
B007Z9JMHG
来年(2015年)3月までにCATV会社によるデジアナ変換が終了することになっているが、わざわざTVを買い換えたく無い人はこのような製品を選ぶというのも手かもね。

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