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大谷が負傷!チームは逃げ切って連勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのヤンキースとのワールドシリーズ(WS)第2戦に1番DHで先発出場。
第3打席まで無安打、第4打席は四球で出塁して二盗を試みるも失敗し、その際に左肩を負傷した。
試合は二回と三回に本塁打で計4点を挙げたドジャースが4-2で逃げ切り第1戦に続いて連勝し、対戦成績を2勝0敗とした。
ドジャース先発の山本由伸は七回途中まで被安打1本(ソトの本塁打のみ)の1失点と好投しチームを勝利に導き、このポストシーズン2勝目を挙げた。

試合後の発表では大谷の負傷は左肩の亜脱臼”ということで、明後日の第3戦の前に明日MRI検査を行うとのこと。
重症ではないとのことだが、滅多に怪我をしない選手だけにちょっと心配だな(汗)。

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そろそろタイヤ交換だな・・・

十月も末になってきて札幌でも先週初雪が降ったと報道された。
冬が近くなってきていて、山の方では明日の夜にはまた雪になるという予報が出ている。
そろそろ車のタイヤを夏タイヤからスタッドレスに交換する時期となってきた。
前の車の時は自分では出来なかったので近所のショップに予約を入れてして貰っていたが、今の車は自分でできるので思い立った時に出来る。
来週は連休で出かけることになりそうで、その頃には峠等では積もっているかもしれないので、今日にでも交換してしまおうかな。
それと、今年は今のタイヤを使うけど、来年は新しいスタッドレスに交換したいな。

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今日は投票日

今日10/27は衆議院議員選挙の投票日。
期日前投票には行かなかったので、妻と私は近所の投票所で投票するつもり。
投票する候補と政党は決めているので、投票所で迷うことは無いな。

それにしても野党第一党とかは与党である自民党を非難するばかりで建設的な主張が出てこない(少なくとも報道されない)から選ぶ対象にはなり得ない。
山本某が代表のなんとか新選組も無茶苦茶な夢物語を言っているだけだし、正月の能登の地震でも代表自ら”来るな”と言われている被災地に行って救援活動の邪魔をするとかわけのわからない行動をするばかり。
あんな人間に投票する人がいるのが不思議だよ。

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのヤンキースとのワールドシリーズ(WS)の第2戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は自身のWS初安打となる二塁打を放ち同点のホームを踏む等の活躍で勝利に貢献した。
今日はWS初先発となる山本由伸をバックアップする本塁打を打って欲しいな。

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今朝は雲が多い

今朝の札幌は雲が多い空模様。
まだ青空は見えているが段々と雲が多くなってきている。
気温は昨日より下がって朝の最低気温は平年と同じプラスの5.8度で外に出ると結構ひんやりとする気温だ。
予報では昼間は雲が多い天気で夜遅くには雨となる模様。
予想最高気温は昨日より僅かに高い18度で今月上旬並み、昼間はあまり寒くは無さそうだな。

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ドジャースが先勝

米メジャーリーグのワールドシリーズ(WS)第1戦はドジャースの地元であるロスアンゼルスで行われ、初戦はドジャースが逆転サヨナラで先勝した。
試合開始から両チームの先発投手が好投し四回まではドジャースが1安打、ヤンキースも2安打で共に無得点。
そこから先制したのはドジャースで、五回にキケ・ヘルナンデスがチーム2本の安打となる三塁打を放って一死三塁の得点機を作り、続くスミスが右翼線に犠飛を打ち上げキケが生還し1点を先制。
ところが直後の六回にヤンキース打線がドジャース先発のフラーティを打ち込み、先頭のソトが中堅前安打で出ると、ジャッジ凡退のあとスタントンが逆転の2点本塁打を放って試合をひっくり返した。
七回は両チーム無得点で迎えた八回の裏、ドジャースは一死から大谷が自身ワールドシリーズ初安打となる二塁打を放ち、二塁手が返球を弾く間に三塁へ進み、続くベッツの中堅後方への犠飛で生還し試合を振り出しに戻した。
九回の表にはヤンキースのトーレスの打球を観客がフェンスから身を乗り出して捕球し二塁打となる珍事が発生するも無得点(観客はすぐに退場処分)。
その裏のドジャースの攻撃も三人で終わって試合は延長戦に突入(レギュラーシーズンと異なりサドンデスルールの適用は無い)。
十回表にヤンキースが一死一二塁の好機を作って二塁走者が盗塁で三塁に進み、次打者の遊ゴロの間に生還し1点を勝ち越した。
その裏のドジャースも一死から四球と内野安打で一死一二塁として打席には大谷、誰もが大谷の逆転サヨナラ弾を期待したと思うが、相手投手がここで”天敵”コルテスに交代。
エンゼルス時代にはその独特のモーションに思わず笑いだしてしまうこともあった大谷だが、タイミングを狂わされることが多く通算の対戦成績は12打数2安打1三振(今季は六月に対戦して3打数1安打1打点1三振)で打率.167に抑えられている相手。
大谷は初球を打つと打球は左翼線へのファウルフライ、相手の左翼手が追い付いて捕球するもそのままスタンドに飛び込んでしまい走者には安全進塁が与えられて二死二三塁となると、続くベッツは申告敬遠で歩かされて二死満塁。
ここで右足首を捻挫しているフリーマンが打席に入り、コルテスの初球を振り抜くとフリーマンは”確信”して右手を突き上げた。
打球は右翼席半ばに飛び込むWS史上初の逆転サヨナラグランドスラムとなり6-3でドジャースが勝利した。
WSでの逆転サヨナラ本塁打は史上3本目だが、グランドスラムは初めて。
ちなみに初の逆転サヨナラ本塁打は1988年、同じドジャースのKirk Harold Gibsonがアスレチックスとの第1戦に代打で打った2点本塁打で、場所は当然同じドジャースタジアムだった。

ドジャースはこれで今ポストシーズンの全てのシリーズで初戦を制したことになる。
これまでの2つのシリーズは勝ち抜いているので、WSも勝ち抜いてチャンピオンになる・・・かな?(汗)

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角田はFP2でも三番手!

自動車レースのF1 GP Round20 Mexico City Grand Prixのフリー走行2回目(FP2)でもRBの角田裕毅が3番手タイムを記録した。
とはいえ、このセッションはミシュランのタイヤテストも行われていて、各チームに配布された2025年用タイヤでの走行もあったので、タイムシートの結果が速さを示しているとは言い難い部分もあるようだ。
トップタイムはFerrariのCarlos Sainz Jr.の 1:17.699で、角田はそこから0.179秒落ちの1:17.878、2番手のOscar Piastri(McLaren)との差は僅かに0.001秒だった。
FP1でトップタイムを出したGeroge Russellはセッションの前半においてターン8の縁石に乗り上げ過ぎてコントロールを失い、続くターン9でアウト側に飛び出しウォールにクラッシュ、一応タイムは計測されてい18番手に沈んでいる。
ポイントリーダーのMax VerstappenはこのFP2でもパワーユニットに異音が発生したとしてタイム計測を行っていない。

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陽射しが戻ってきた

昼前に一旦曇った札幌だけど、正午前から雲が切れてきて陽射しが戻ってきた。
気温は予報通りで正午までの最高気温は11時直前に観測した17.3度でほぼ予報通り、その後は下がって17度を下回っている。
風もあるので、外を歩くと日向でも少々寒く感じるな。

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