札幌市内中心部では10時を過ぎて雨がやみ、心なしか空も明るくなってきた。
北東や南西の方ではまだ降っているようだけど、それ以外ではしばらくは大丈夫そうだな。
今日は”ヴィクトリーセール”
プロ野球の東北楽天が昨夜のソフトバンク戦に勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”が開催されている。
うーん、昨日で期限切れとなるポイントがあったので、それを使うためもあって必要なものは注文してしまったんだよなぁ(汗)。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は6試合ぶりの本塁打を含む3安打(残りの2打席ももう少しで本塁打となる大きな飛球)を放ち復調したように見える。
今日は”ジャッキー・ロビンソン・デー”なので全員が背番号42を背負っての試合、この試合で2戦連発と行って欲しいね!
ファイターズ伊藤が今季2勝目!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜から敵地の千葉で千葉ロッテとの二連戦。
今季初対戦となった昨夜は先発の伊藤が五回までに3点を失いながらも六回に打線が爆発し相手の2失策も絡んで大量8点を奪い、九回には清宮に本塁打が出て9-3で逆転勝利。
ファイターズは連敗を2で止め、伊藤は今季2勝目を挙げた。
それにしても首位を走るオリックスは負けないねぇ・・・
今朝は雨
札幌では昨夜遅くから雨が降り出した。
その雨は朝になっても降り続いている。
気温はあまり低くはなっておらず、朝の最低気温はプラスの6.3度で今月末並み。
予報ではこの雨は日中も降り続き、夕方までは雨となっている。
予想最高気温はプラスの9度で昨日に続き平年より低く8日ぶりに10度を割り込む見込み。
風も強くて体感気温は数字以上に低くなり今日は寒い日になりそうだ。
むかわ町が「ししゃもの日」を制定
ししゃもで有名なむかわ町がこの度「ししゃもの日」を制定。
ここ数年は不漁が続き秋のイベント「ししゃもまつり」も名称を変更したほどで、2022年と2024年には資源保護のために禁漁にしていた。
「ししゃもの日」は11月1日で、町ではこれを機に地元の名産品であるししゃもへの理解を深め、地域の活性化につなげたいとのこと。
考えてみれば何年食べて無いかなぁ?<ししゃも
DX用便利ズームが入っている
市内の中古カメラショップにNikonのDXフォーマット機用ズームレンズ「AF-S DX 18-105/3.5-5.6 G ED VR」「AF-S DX 16-85/3.5-5.6 G ED VR」が入っている。
どちらも名の通り一眼レフ用で使いやすいレンジのレンズ。
ウチの「D7000」とか「D60」用に良さそう(「D60」には大きすぎるかな?)。
特に16mm始まりだとDXフォーマットでも24㎜相当で広角側が広くて良いんだろうな。
大谷が”猛打賞”!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回に右前安打、三回の第2打席では6試合ぶりの本塁打をバックスクリーンに打ち込みマルチ安打としていた。
四回は二死一三塁の得点圏に走者を置いた場面で打席に立ち、右中間に大きな当たりを放つもフェンス手前で捕球され右飛に終わった。
この当たりは古巣のエンゼルスの本拠地であれば本塁打になっていたということで、”幻の6号”になっていた。
六回の第4打席は一死走者無しの場面で、外寄りの球を引っ掛けて一二塁間に転がすと二塁手の送球が少しそれて一塁手が捕球しきれずセーフに。
二塁手の失策とも思ったが、公式記録では安打、スローで見ると大谷の足がベースに触れるのが送球が一塁手のミットに当たるよりも僅かに早く、捕球出来ていてもセーフということなのだろう。
大谷はこれでこの試合3安打で、4/7(日本時間4/8)のナショナルズ戦以来の”猛打賞”となった。
その後、四球と相手の失策で三塁まで進みスミスの犠飛でこの試合3度目のホームを踏み貴重な追加点をもたらしている。
シグマが「Sigma BF」の供給不足をアナウンス
シグマは4/28発売予定のミラーレス一眼「Sigma BF」の供給不足をアナウンスした。
予約受付中の「Sigma BF」だが、アルミ削り出しのボディで1日に僅か9台しか製造出来ないので予約が集まれば品不足になるのは発表時から予想されていた。
かなり尖った製品なのでそれほど大量に予約が入っているとは思い難いが、それでも四桁のオーダーは入っているのだろうな。
大谷が6試合ぶりの一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回に2試合ぶりの安打を放った大谷は、三回の第2打席で6試合ぶりとなる今季第5号の本塁打を放った。
大谷はボールカウント2-2から5球目、インコース低目のボール球をすくい上げて右翼に大きな当たりを放ったものの、これはポールの右側で惜しくもファウル。
続く6球目は外角高めへの98マイルのフォーシーム、これを叩きバックスクリーンに放り込みドジャースに3点目をもたらした。
試合は三回途中まで3-0でドジャースがリードをしている。
