サッカーJ2の北海道コンサドーレ札幌はホームに熊本を迎えての一戦。
3-2(前半0-1)で逆転勝ちをおさめ前節の藤枝戦に続いての連勝を飾った。
勝ち点も28まで伸ばし順位も10位まで上昇。
この調子でもっと上まで行って欲しいけどねぇ・・・
今朝は好い天気
今朝の札幌は昨日午後からの好天が続いていて青空が広がって好い天気になっている。
気温は高く、朝の最低気温こそ昨日より僅かに低いものの、それでも平年より2度高い17.4度で七月の中旬並み。
6時半前には早くも20度を超え、9時前には25度を超えて早くも今月16回目の夏日となっている。
予報では日中は晴れで好い天気が続き気温も上がって暑くなる見込み。
予想最高気温は昨日より2度少々高い30度で真夏日の予想となっている。
今日も暑さ対策をしっかりしないと体調を崩してしまいそうだな(汗)。
角田はまたも後方からのスタート
自動車レースのF1 GP Round 11 Austrian Grand Prixの予選が行われ、Red Bullの角田裕毅はまさかのQ1落ちを喫した。
角田はフロントのグリップが全くないと無線で言いつつもそれなりのタイムを記録し、6番手で通過のMax Verstappenとのタイム差も僅か0.263秒とこの週末を通じ最も少なかった。
ところがQ1のタイム争いは熾烈で10番手から18番手までのタイム差が僅か0.191秒、角田は0.091秒足りなく18番手でQ1落ちとなった。
明日の決勝でどこまでポジションを上げることが出来るか?
チームメイトでチャンピオンのMax VerstappenはQ3での最終アタック中に最終コーナーでイエローフラッグが提示されたことでアタックを中断せざるを得ず7番手で予選を終えている。
ファイターズ、連勝ならず
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地で埼玉西武と対戦。
初戦は逆転で勝ったものの、この試合は打線がソロ本塁打2本のみに終わり2-3で逆転負けを喫し連勝を逃した。
先発の山﨑福也は六回を無失点の好投を見せたが、救援陣が粘れず惜しい敗戦。
明日は勝って5カード連続の勝ち越しと行って欲しいな。
角田は9番手
自動車レースのF1 GP Round 11 Austrian Grand Prixのフリー走行の3回目が行われ、Red Bullの角田裕毅はトップ10圏内を維持する9番手タイムを記録した。
トップはMcLarenのLando Norris、2番手は同じくMcLarenのOscar Piastriで1-2を形成、3番手にRed BullのMax Verstappenが入った。
今日は暑かった
今日の札幌は昼前まで曇っていたが、11時過ぎには晴れてきた。
昼にはすっかり雲が無くなって青空が広がり好い天気になった。
気温も上がり、最高気温は朝の予報よりも2度近く高い27.6度で真夏並み。
陽射しも強いから日向では真夏並みの暑さになっていて冷たいものが欲しかったよ(汗)。
大谷がマルチ長打で連勝に貢献
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロイヤルズ戦に1番DHで先発出場。
初回の本塁打に加え、五回には同点の適時三塁打を放つ等4打席3打数2安打1四球2打点2得点の活躍でチームの連勝に貢献した。
大谷の今季8本目の先頭打者本塁打でドジャースが先制するが、直後に同点に追いつかれ、すぐにマンシーの2点本塁打で勝ち越すも、直後に3点を奪われて逆転を許してしまった。
3-4で迎えた五回にキケ・ヘルナンデスが四球で出塁すると、続く大谷が右中間を深々と破る今季7本目の三塁打を放って同点に追いついた。
続くベッツは初球を中堅前に転がし三塁から大谷が生還、ドジャースが勝ち越しに成功した。
その後のドジャース打線は無安打1四球で無得点なるも、投手陣が得点圏に走者を送られながらも無失点で抑えきり5-4でドジャースがこのカードの初戦を白星で飾った。
晴れて来た
札幌は11時近くなって晴れて来た。
だいたい予報通りかな?
この後は晴れの予報なので安心だな。
大谷が早速一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロイヤルズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で早くも一発を放った!
大谷は相手先発で初対決となるルーキーのキャメロンが投じた4球目、78マイルのチェンジアップを捉えると打球は右中間のスタンドの噴水に飛び込む今季第29号のソロ本塁打となった。
大谷の先頭打者本塁打はキャリア通算で20本目、今季8本目となる。
この調子でもう一本打って30本の大台に乗せてくれないかな?(汗)
角田が初日を7番手で終える
自動車レースのF1 GP Round 11 Austrian Grand Prixが始まり、初日のフリー走行2セッションが行われた。
Red Bullの角田裕毅はFP1ではVerstappenとのタイム差が0.655秒と大きく離され17番手に沈んだが、FP2ではセッティング変更も功を奏し7番手タイムを記録して初日を終えた。
日本時間で今夜23時からの予選に期待がかかる。
角田はこのところ予選での順位が悪いうえ、ペナルティ等で最後尾スタートも。
決勝ではポジションを上げているので、前方グリッドの確保に期待したいと思う。
