昨日は晴れて暑くなったが、今朝は雲が低く垂れこめていた。
市内の藻岩山(531m)の山頂が隠れてしまうくらいまで雲が降りてきていたので、遠くの山は殆ど見えなかった。
その割には気温が高く、朝の最低気温は平年より3度ほど高い16.2度。
これでも昨日よりは低いのでベランダに出たら涼しさを感じた。
予報では午前中は晴れとなっているけど、どこが晴れなんだろう?と言えてしまう空模様。
午後からは曇りで所によっては夜の始めころに雨となっている。
予想最高気温は23度で平年よりは多少高いが昨日よりは5度も低いので、暑さは一段落の様だ。
今日も暑い・・・
今日の札幌は朝から晴れて気温も上がり、15時までの最高気温は昨日より4度近く高い28.2度。
これは平年より7度近く高く、最も高い七月末から八月頭にかけての平年値よりも高い。
午後から少し車で近所まで出かけたんだけど、車の中が蒸し風呂みたいだったよ、、、
今日はカップ戦
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌はアウェーで横浜Fマリノスと対戦の予定。
これはJリーグYBCルヴァンカップのプレーオフステージの2回戦で、勝てば準々決勝進出となる。
相手が強いので苦戦は免れないだろうが、この試合は是非勝って貰いたい!
昨夜(2021/06/12)の月と金星
ファイタースの連敗がストップした
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日札幌ドームで横浜DeNAと対戦。
4-3で勝って前節の阪神戦からの連敗を4で止めた。
先発の池田が3勝目、杉浦が12セーブ目をあげている。
今日は朝から晴れている
昨日の朝は曇っていて時折小雨も降ってきたが、今日は朝から晴れている。
気温も高く、朝の最低気温は平年より4度近く高い17.2度。
7時前には20度を超えて8時過ぎには平年の最高気温(21.3度)をも上回った。
予報では今日は一日中晴れで予想最高気温は27度。
真夏日になった一昨日ほどではないけど今日も暑い一日になりそうだな。
晴れて来た
午前中は雲が空を覆っていたが、15時を回った頃から雲が切れて青空が見えてきた。
西の方の空から雲が切れ始めたので、太陽も顔を出して来て空が明るくなった。
そのためか気温も上がり始め、16時直前には24.4度の最高気温を観測している。
予報ではこの後は明日にかけて晴れで、明日の予想最高気温は28度。
明日も昨日ほどでは無いけど暑くなるなぁ・・・(汗)。
「デメテル」戦突破!(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の1stアカウントでようやくストーリーを進めることが出来た。
先だって復刻版の水着イベントが終了したので、久しぶりに各アカウントでメインクエストの攻略を再開したが、1stアカウントは第二部第5章後半の難所である第7節で足踏み状態だった。
なにせここで出てくる「デメテル」は滅茶苦茶強いうえに3ターン毎に5万も回復するしダメージカットが有効なターンでは攻撃をほぼ受け付けなくなるしでかなり以前に挑んだ際には石を何個使ったか判らないほどコンティニューしたが勝てなかった。
なので、単体宝具のライダーである「水着アルトリア・ペンドラゴン(オルタ)」のLvを当時の80から90にあげ、さらに「デメテル」の強化を解除するために「ナイチンゲール(サンタ)」を編成して挑んだ。
それでもゲージ1本目をブレイクするのが精一杯で、撤退を繰り返したが、何度目かの挑戦で全滅前にゲージ2本目のブレイクが出来たので、そのまま続行。
後衛の「マシュ」にガッツ礼装を付けていたので、少々戦い難かった(与えるダメージより回復量が多くなることがしばしばあった)けど、それでもコンティニュー3回(配布された霊脈石を使用)でなんとか勝てた(最後は「イシュタル(水着)」の宝具で削り切った)。
これでようやくストーリーを進めることが出来るようになったが、その後は第10節まで戦闘無しで進めてしまってちょっと拍子抜け。
それでもメインクエストの進行度を進めることで得られるミッション報酬が貰えたのでありがたかった。
とにかくこれで第5章後半を進めることが出来るようになったよ(汗)。
ファイターズは四連敗
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜札幌ドームで横浜DeNAと対戦した。
前節の阪神戦で三連敗を喫したファイターズはこの試合でも打線が点を取れず0-4で敗れ四連敗となった。
さすがに負けるつもりでゲームに出ている選手はいないだろうけど、投手は良いところで打たれる、打者は好機に打てないでは勝てるわけが無い。
どうせ負けるならもっと大胆な選手起用をしてみても面白いかも?
大谷の3勝目はならず
米メジャーリーグ、ロスアンジェルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に2番投手で先発出場。
DH制度の無いナショナルリーグの球場で投手が四番以前の打順に入るのはMLB史上初のことだそう。
大谷は前回登板のマリナーズ戦で今季2勝目を挙げており、この試合で勝てば3勝目となるところだったが、五回を5安打2失点8奪三振と好投したものの、大谷の降板後に同点に追いつかれ大谷の3勝目はならなかった。
今季は先発として好投しても後続の投手陣が打たれて勝ち星が消えることが何度かあり、今回も同様となってしまった。
打撃の方では4打数2安打1打点1得点で、今季17度目のマルチ安打、安打2本はともに二塁打で今季10度目(両リーグトップ)の”マルチ長打”を記録している。
試合は延長十回表にエンゼルスが勝ち越して6-5で四連勝を飾った。

