先日amazonで見つけて注文したCanonのレーザープリンタ「LBP-441e」がようやく届いた。
amazonでの注文とは言えマーケットプレイスの利用したことの無いショップだったので一抹の不安があり、なかなか届かなかったので不安だったが無事に届いてほっとした。
早速開梱して電源を入れたところ動作したのでネットワーク等の設定を済ませた。
これでしばらくは安心して印刷できそうだな。
今日7/25時点でもまだ在庫はありそうだから予備にもう1台あってもよいかも?
Verstappenが今季7勝目!
自動車レースのF1GP Round12 French Grand Prixの決勝がフランスのPaul Ricardで行われ、Oracle Red Bull RacingのMax Verstappenが優勝し今季7勝目を挙げた。
ポールポジションからスタートしたFerrariのCharles Leclercはレース序盤をリードしたが、Verstappenがピットインした次の周の18週目のターン11にて単独スピンでコースアウトしタイヤバリアにノーズから突っ込んでマシンを損傷しコースに復帰できずリタイヤとなった。
最大のライバルがいなくなったVerstappenはその後のレースをリードしそのままフィニッシュ。
同僚のSergio Perezはラスト近くまで3位を走っていたが、惜しくも抜かれて4位となり表彰台には届かなかった。
今朝も曇り空
札幌は今朝も雲の多い空模様。
気温も昨日と同じくらいで7時前には20度を超えた。
予報ではこの後は晴れ間も出てきて気温も上がり、予想最高気温は昨日より2.5度高い26度で3日ぶりの夏日になりそうだ。
一昨日も倍増以上!
札幌市が一昨日7/23に発表した新型コロナウィルスの新規陽性反応者は前の週の同じ曜日である7/16より1,295人(145.0%)多い2,188人。
前日に続いての二千人オーバーで感染拡大が全く止まらない状態だ。
患者数も前日から1,502人増えて10,405人と一気に一万人を突破した。
ファイターズの連敗が止まった
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは札幌ドームで千葉ロッテと対戦。
六連敗中のファイターズはなんとか勝って前半戦を終了したいところ。
この試合は先ほど終わり、5-4で迎えた最終回のマウンドには堀が登り、先頭打者を四球で出したものの一死後にけん制で刺し最後の打者も打ち取って試合終了。
先週日曜日以来の白星でオールスター前最後の試合を飾った。
先発の伊藤はほぼ2週間ぶりの勝ち星で今季8勝目、最後を締めた堀が今季5セーブ目をあげている。
なんにせよファイターズが勝って良かった良かった。
晴れてきた
今日の札幌は朝から雲の多い空模様だったが、15時頃から雲が切れて晴れ間が見えてきた。
風が強いし気温も上がらず肌寒い感じがするが、陽射しがあるだけで気分的にはかなり違うね。
ファイターズが勝ち越し!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは札幌ドームで千葉ロッテと対戦中。
初回に今川のプロ入り初となる満塁本塁打で4点を先行するも、その後は追い上げられ七回には遂に追い付かれてしまった。
それでもその裏にこの日も一番に入った清宮の適時打で1点を勝ち越し5-4とした。
試合は八回を終わって5-4とファイターズが1点リードのまま。
なんとか最終回を抑えて連敗を止めてくれることを祈るよ!
大谷が今季20号に到達!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発出場。
序盤から失点を重ねるチームにあって三回の第2打席で右前にオールスター後初安打を放つと、1-7と6点リードされた五回には弾丸ライナーを右翼席に叩き込み9試合ぶりの今季20号本塁打とした。
大谷の20号本塁打は昨年に続き2年連続2回目で、日本人メジャーリーガーとしては松井秀喜氏(2年連続2回を含む計5回)に続き2人目となる。
試合は例によってエンゼルスが序盤の失点を取り返せず2-7で敗れ5連敗となっている。
ファイターズ今川が2試合連発!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは札幌ドームで千葉ロッテと対戦中。
初回に今川が今季第8号となる満塁本塁打を放ったファイターズが4-0とリードした。
今川は昨日に続いての2試合連続弾となり、満塁本塁打はプロ入り初。
Leclercが今季7度目のポールポジション
自動車レースのF1GoはフランスのPaul RicardでRound 12 French Grand Prixの予選が行われ、FerrariのCharles Leclercが今季7度目のポールポジションを獲得した。
Q2でトップタイムを出した同僚のCarlos SainzはPU交換ペナルティでグリッド降格が決まっているためスリップストリームでの引っ張り役に徹し、Leclercのタイム向上に貢献。
その甲斐あって2番手のMax Verstappen(Oracle Red Bull Racing)に0.3秒以上の差をつけることになった。
2番手はそのVerstappenでフロントローを獲得、3番手は同じRed BullのSergio Perez。
このところ速さが無いと苦労していたScuderia AlphaTauriの角田裕毅はマシンのアップデートが当たってQ3を突破、上位ドライバーのグリッド降格もあって8番グリッドからのスタートとなった。
日本時間今夜22時からの決勝ではもっと上位に入ってくれることを期待したいな。
