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「D500」が入った!

市内の中古カメラショップにNikonのデジタル一眼レフ「D500」のボディが入荷した。
DXフォーマット機のフラッグシップ機で今でも飛ぶもの系を撮る人には人気の機種。
結構安価に出て来たなー、と思ったらショット数が18万回超での現状販売。
うん、シャッターユニット交換になったら結構な金額がかかるから安くても手を出さないほうが良いかな?

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今度は「Nikon Df」が入っている・・・

札幌の中古カメラショップにNikonのフルサイズデジタル一眼レフ「Df」が入荷している。
先日はフルサイズのエントリー機「D610」が入っていたが、今度は「Df」とは・・・
センサーはフラッグシップ機の「D4」と同じというモデルだけど、バッテリーが異なるので性能が同じというわけでは無い(連写性能等が劣る)。
それでもレトロな外観でちょっと欲しくなるよなぁ(汗)。
また、他のボディ(D40/D40x/D60等を除く)では使えない非Aiレンズが使えるのも魅力的で、ウチにある5cm 1:1.4とかも使えるんだよなぁ・・・

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「D610」が入っているのか・・・

市内の中古カメラショップにNikonのフルサイズ機「D610」が入荷していた。
今日現在でまだ在庫はあるようだ。
オークションで探すと少し安いのが見つかるが、それほどは安く無いので安心できるショップで買うほうが良いかも?

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Nikonがあらためて一眼レフ継続を示唆

経済誌のオンライン版にNikonの社長のインタビューが掲載されている。
その中で
「開発はミラーレスに集中するが、一眼レフは販売を続け、撤退はしない。」
との発言が書かれており、以前流された「Nikonが一眼レフから撤退」というデマを改めて否定している。
とはいえ、エントリークラスの2ラインが無くなったので、プロやハイアマチュア向けの高価格帯(高利益)モデルで細々と稼ごうというところか。
同インタビューの中では
「今後はより手に取りやすい価格帯の機種を増やしていきたい。」
とも発言しているが、これはミラーレス(Zシリーズ)での話だろうから、「Z50」のシリーズや別コンセプトのエントリー機が出てくるのかな?。

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また「D7100」が入っている

市内の中古カメラショップにNikonのDフォーマット機「D7100」が入っている。
手元にある「D7000」の後継機でローパスフィルターレスになっているので何年も前から気になっている機種。
前回入荷時も「D7000」を下取りに出して買おうかと迷っている間に売れてしまっていた。
今回も「D7000」を下取りに出す準備(フォーカシングスクリーンを純正品に戻す等)をしている間に売れてしまいそうだな(汗)。
ヤフオクの方が少し安価に手に入れることが出来そうなのも迷う原因なんだよなぁ(汗)。

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1台は売れたようだ

昨日、市内の中古カメラショップにNikonのミラーレス一眼「Zfc」が入荷していた。
しかも複数台入っていたが、今日見ると1台のみになっている。
ということは他は早々に売れてしまったようだ。
一気に複数台入荷していたので、飽きて来たユーザーが多いのかな?と思ったけど、すぐに売れたところを見ると需要もあるようだな。

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Nikonがレンズの価格改定を発表

Nikonがミラーレス一眼用のレンズとレンズキットの価格改定(値上げ)を発表した。
値上げの理由は「昨今の半導体不足や原材料費の高騰」としているが、円安による調達価格への影響も多分にあると思われる。
対象は一部の製品にとどまり、最近発表された新製品は軒並み対象外となっている。
また、カメラボディ単体は含まれず、レンズ及びレンズキットのみとなっているので、レンズのコストが上昇しているように思われる。
なお新価格の適用は10/5からとなっているが、情報サイトへの投稿によると既に市場での実売価格は上がり始めているとのことだ。

これでソニー・キヤノンに続いてニコンも値上げとなったわけだな。

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ニコンが「Z 17-28mm f/2.8」を正式発表、ロードマップにも新レンズ追加

ニコンが直前に噂が出た「Z 17-28mm f/2.8」を正式に発表した。
同時にレンズロードマップを更新し、「Z 17-28mm f/2.8」と共に噂が出た「DX 12-28mm」が掲載されている。
このDX用レンズには”PZ”の文字列が追加されているのでパワーズームと思われる。
DXフォーマットなら10mmスタートを望む人も多いだろうが、パワーズームということは動画ユーザーをターゲットにしたレンズの様だ。

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TAMRONが初のZマウントレンズの開発を発表

TAMRONが同社初のZマウントレンズ「70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047)」の開発を発表した。
一眼レフ用望遠ズームとしては一般的なレンジだけど、実はZマウントレンズには無いレンジのレンズで需要は結構ありそう。
私も一眼レフ用のA005を持っていて、望遠が欲しい時には重宝している。
発表では「世界最小最軽量」を謳っているが、そのためか同社の手ブレ補正機構”VC”が搭載されていない。
たしかにVCを搭載することでサイズは大きくならざるを得ないからなぁ・・・(昔のフルサイズ用便利ズームであるA06とVC搭載のA20ではサイズも重量も結構な差がある)。
ということでボディ内手振れ補正(IBIS)搭載のボディで無いと使い難いかも?

発売は2022年秋とされていて、詳細スペックは未公表。

こうなるとCanonのRFマウント用も出して欲しくなるが、先だってCanonがサードパーティに向けてRFマウントレンズの販売停止を求めた件の今後が気になるところだ。

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Nikonが八月中に新型カメラを発表か?

海外のカメラ関連の情報サイトにNikonが近日中に新型のミラーレス一眼を発表するという噂が掲載された。
それによると八月中に発表されるのは”ほぼ確実”だそうで、これがテスト中とも噂されている「Z8」なのか、それとも下位モデルにあたる「Z6III」なのかははっきりしないという。
それでも信頼性の高いソースからの情報ということで、八月中になんらかの新型カメラが発表されるのは間違いないらしい。
注文が殺到して納期が1年以上とも言われたフラッグシップ「Z9」の納期も最近は短くなっているということもあって、新型機の発表があってもおかしくは無くなってきているようだ。

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