More from: 2024

大谷が一発&盗塁!・・・

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのアストロズ戦に1番DHで先発出場。
試合直前にフリーマンの離脱が発表され先発メンバーに変更があった(三男の感染症への感染のため)。

大谷は初回の第1打席で左中間に大きな飛球を放つもフェンスオーバーには至らずウォーニングトラックで左翼手が捕球し左飛に倒れた。
二回にビジオが父親の前で右翼線に二塁打を放ってドジャースが1点を先制、続く三回には大谷がボールカウント2-1からの4球目を叩くと打った瞬間に確信する当たりとなり、打球は右翼の二階席・・・のさらにその上の通路に飛び込む今季第32号の本塁打となった。
大谷の2試合ぶりの一発で2点差としたドジャースは五回にも安打のアーメッドと四球の大谷を塁に置きラックスとテオスカー・ヘルナンデスの連続適時打で2点を追加し4-0とリードを広げた。
続く六回には連続四球で得た一死一二塁の好機で大谷が遊撃手の左を抜く安打を放ってさらに1点を追加し5-0とした。
五回まで相手打線を2安打に抑えていた先発のウロブレスキーが連打を打たれて危機を迎え、二死を取ったもののそこで降板。
ここで登板したフィリップスが一死も取れず4連打を浴びて4点を奪われ5-4とされ降板、三番手のバンダが次打者を抑えたものの点差は1点になった。
八回に好調ビジオが今季第4号の本塁打を放って点差を2点と広げ、二死からこの日2個目の四球で出塁した大谷が二盗を決めたが得点には結びつかなかった。
その裏にアストロズが2点を取って同点になり、九回の先頭打者が本塁打を放って今季4度目のサヨナラ勝ち。
ドジャースは最大5点差を救援陣(主にフィリップス)が守れず”なおド”で連敗を喫した。

大谷は5打席3打数2安打2打点2得点1本塁打1盗塁で今季の盗塁をキャリアハイの26個に並べ、30盗塁も現実味を帯びてきた。
試合に負けたのは残念だけど、本塁打・打点・盗塁を稼いだのは良かったのでは。

←クリックしてくれると嬉しいです。

晴れてきた

札幌は朝まで雨が降っていたが、予報通り10時ころにはやんで空も明るくなってきた。
午後になると雲が切れて青空が広がり陽射しも出て晴れてきた。
気温も上がって14時過ぎには26.7度と昨日の最高気温を1度上回っている。
予報では曇りとなっていたんだけど、たしかに雲は多くて気象台の定義では曇りということになりそうだが、一般人には晴れと言ったほうが当たっていると思う。
おかげで洗濯日和にもなりそうだな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

まだ降ってる

札幌では昨夜降り出した雨が朝になっても降り続いている。
しかも朝になってから激しくなっていて、5:56までの1時間降水量が18.5mmと今月に入ってから昨日までの降水量の合計(16.0mm)を上回り、1時間降水量としては今年に入って最も多くなっている。
気温は昨日と同じくらいで、7時前までの最低気温は20.7度。
予報ではこの雨は朝の内までで、その後は曇りで降水確率も午後は20%と下がって雨の心配は無くなりそう。
予想最高気温は昨日並みの26度で夏日にはなるけど平年よりは低く暑くはなさそうだな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

二日目でついに”スパ・ウェザー”

自動車レースのF1 GP Round 14 Belgian Grand Prixの二日目はFP3と予選が行われる予定。
初日は天候に恵まれたものの、二日目は予報通りに雨が降り”スパ・ウェザー”となった。
FP3ではコースオフが続出し、Aston MartinのRance StrollがEau Rougeでコントロールを失いコーナー真ん中でスピンしコースオフ、バリアに激突しセッションは残り48分で中断。
残り40分で再開されるもその後も雨が激しくなり誰もコースに戻らず、25分を残して再度赤旗中断、残り2分で再開されCarlos Sainz Jr.等が走り出すもセッション終了。
トップタイムはMax Verstappenが出すも、最も多く周回したドライバーでも7ラップ、少ないと僅か2ラップでフライングラップ無しのドライバーもいた。
クラッシュしたStrollは自力でマシンから降り、メディカルチェックも受けたが異常なしと診断されている、無事でよかった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ファイターズ、最下位西武に敗れ連勝ストップ

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元で埼玉西武と対戦。
何故か断トツの最下位の西武との対戦成績が千葉ロッテほど良くないファイターズは1-3で敗れた。
順位は3位で変わりないが、4位の楽天に勝ったロッテとのゲーム差は2.5に開いてしまった。
明日は必ず勝ってカード負け越しだけはしないでくれ!

←クリックしてくれると嬉しいです。

初日はNorrisがトップ

自動車レースのF1 GP Round 14 Belgian Grand PrixがSpa Francorchampsで開幕。
初日のFP1は5基目のICEを投入し10番グリッド降格が決まっているMax Verstappenがトップタイムを記録したものの、続くFP2ではMcLarenの2台がVerstappenを上回り、Lando Norrisがトップタイムを記録した。
Verstappenは3番手となったが、Norrisとの差は0.217秒で4番手以降の車にはそれ以上の差をつけていてトップ3台が飛び抜けて速かった。
FP2後のVerstappenのコメントによると1ラップを競う予選よりも決勝のほうに焦点を当ててセッティングを煮詰めるためのデータ取りを行っていたのとのこと。
さらに計測タイミングや使用したタイヤセット等を考えると、VerstappenとMcLarenの二人の差はあまり無いと思ったほうが良さそうだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

降ってきた

札幌では19時過ぎから雨が降ってきた。
予報では夜半頃からとなっていたけど、かなり早くに雨雲が入ってきたようだ。
いやぁ、駐車場に着いたときに降っていなくて良かったよ(汗)。
気温も下がってきて数日前の猛暑が嘘のように涼しくなったな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が2安打1盗塁で”なおド”

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのアストロズ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で左中間への二塁打を放ち、第2打席は凡退したものの六回の第3打席ではフルカウントから四球を選び好機を拡大した。
さらに八回の第4打席では中堅前への安打を放ち2試合連続のマルチ安打を記録、二死後に二盗を成功させ今季の盗塁数をキャリアハイにあと一個と迫る25個とした。
その後は打席が回ってこず4打席3打数2安打1四球1盗塁の成績で打率を.315に上げリーグトップを守った。

なお、ドジャースは再三の好機を生かせず無得点で0-5の完封負けを喫した。
特に4点を追う七回に無死一三塁から二者連続三振で二死となった後、ラックスが遊撃への内野安打を放ち三塁からバルガスが生還し1点を返したと思われたが、一塁走者のキケ・ヘルナンデスがなんと二塁をオーバーランしてタッチアウトとなりバルガスがゆっくりと本塁に向かっていて僅かに間に合わず、リプレー検証の結果得点が認めらなかったのは痛かった。
その前の六回も大谷の四球等で一死満塁としたが、三番四番が揃って凡退し無得点だったのも惜しかった。

ドジャースが無得点で敗れたのは日本時間6/5のパイレーツ戦以来43試合ぶりのこと。

←クリックしてくれると嬉しいです。

帰宅した

18時過ぎに旭川から札幌の自宅に帰ってきた。
実家で必要なものを積み、この時季に行くと大体貰える採りたての夏野菜を頂き、その後にお墓参りを済ませた。
一度実家に戻ってお墓参り用品を戻し、遅めの昼食を食べに行・・・こうとしたらお目当てのお店は軒並み休憩時間に入っていたorz。
仕方がないので全国チェーンのファミレスでのんびりと食べていたら16時を回っていた。
行きの途中で深川ICと旭川鷹栖ICの間で工事で車線規制が行われているのを見ていたので深川ICまでは下道を通り、そこから高速を使って札幌料金所を出たのが18時を少し回った頃。
そこから混んでいる道を通って自宅に着いた頃には18時半を回っていた。
これで荷物も取ってこれたし、お墓参りも済ませることが出来たので良かった。
途中の天候も雨も降らず暑くもなくで運転も楽だったので、ただ一つ途中からお腹が痛くなったことを除いては良かったな。、

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。