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先日呑んだ酒(笑)

先日友人宅で大人4人が集まって呑んだ酒。
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4本とも買ったタイミングもお店も違うのに瓶が全部緑色(笑)。
北の錦の「うすにごり生酒」はくらまつりというイベント限定なので通販では買えないけど、他の3本は買えるみたい。
旭酒造 獺祭 (だっさい) 発泡にごり 純米大吟醸50 720ml 山口県
B002MMHEOO
奥播磨 『山廃純米』佐瀬式袋吊り雫酒 責め 生酒 1800ml
B00C3AJ3J4
久保田 生原酒 720ml 吟醸酒
B00ID0V5FI

いやぁ、どれも美味しかったなぁ、この中であえて一番に気に入ったのを選ぶと奥播磨の責めになるかな?

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昨日と今日は栗山町の「老舗祭り」

暇なのでカラオケでも行こうかと思って知り合い二人に電話をしたら、二人とも栗山町にいた。
一人目に電話した時に「今、栗山の老舗祭りに来てる!」と言われて「そういやそんなお祭りあったなぁ」と思い出した。
一人目はすでに小林酒造でお酒を頂いていて、帰りも少し遅くなるとのことで誘えず、二人目に電話したら同じく栗山にいるとのこと。
二人目は車で行っているのでお酒は呑んでいないということだったけど、すぐにカラオケに行ける状況では無いので諦めた。
このお祭りのことは毎年のように行く人間から聞いてはいて、一度は行ってみたいとは思っているが毎年忘れていて一度も行ったことが無い(汗)。

電話でお酒の話をしていたら自分もなにか呑みたくなってしまったので、近場で昼間からビールが呑めるところ(ビール園とか)に行きたくなってしまった(笑)。

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2014年の新年会

先週末からの三連休で東京に行ったのはネットで知り合った方が主催する新年会に参加するためだった。
しかも単なる新年会ではなく、日本酒の生酒原酒「縄文の焔(ほむら)」が今年も手に入ったということで企画された新年会。
つまり今度の上京の目的は「旨い酒を呑むこと」(爆)。

で、会場となった西荻窪の「暮六つ」でそのお酒に対面。
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「縄文の焔(ほむら)」の箱。
ほむほむ一人では寂しいだろうということで隣にまどっちの色紙を置いて撮影(笑)

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箱の中身は瓶に入った状態(実際にはさらにビニールの袋に入れられている)。
左下に見えるのは付属の柄杓、この柄杓が途中で割れてしまい注ぐのに苦労した(汗)。
ろ過も加熱処理もしていない原酒と言うこともあり度数が20度程度と醸造酒としては高めだけど、口当たりは良いし後味も良くいくらでも呑めそうなある意味危険なお酒(笑)。

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「暮六つ」の店構え。
場所はJR中央線の西荻窪駅の東側で、駅の南口から歩いて数分。

料理は流石に美味しくて楽しめた。
特に「トマトの揚げだし」は意表を突かれたメニューだったが、これが旨かった。
トマトと揚げだしってミスマッチとも思える組み合わせ(というかそれ以前に素人には思いつかない組み合わせ)だったけど、これがちゃんとした料理になっていたのは流石だなぁと。
他にもメバルやさよりの刺身も美味しかったなぁ、というか大抵の物が美味しかった。

話(カメラやら鉄道やらPCやら旨いものやらについて)も盛り上がり、楽しい時間はあっという間に過ぎて23時近くになったところでお開き。
今回初めてお目にかかる方もいらっしゃったが、そこは似たような趣味を持っている同士ですぐに打ち解けることが出来るのがネットの面白いところだな。

今回お世話になった方々にはお礼申し上げます。
またそちらに行く機会があれば遊んでください。

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大晦日の晩餐

年越しの宴とも言う(笑)。
今年は昨年に引き続き札幌の自宅での年越しとなった。
夕食のメインはこちらも昨年に引き続き寿司居酒屋「屋台家」さんのお寿司。
ここでは年越しのお寿司の注文を受けていて、予約しておけば大晦日の夕方に受け取れる。
私も先日食べに行った時に予約しておいたので、出来あがったとの連絡をしていただき先ほど受け取って来た。
お酒はビールの他に「七蔵」さんで「お寿司に合うお酒」ということで選んで頂いた滋賀県の「松の司 楽」。
このお酒は「白ワインの様に刺身に合うお酒」とのことで呑むのが楽しみ。

今夜は紅白でも見ながらのんびりと美味しいお寿司とお酒を楽しむぞー(笑)。

「屋台家」
北海道札幌市中央区南14条西19丁目2−3 栄荘 1F‎
TEL 011-511-2424

「七蔵」
お店のサイト
札幌市中央区南8条西23丁目4-11
TEL 011-561-3701 / FAX 011-561-7701

松の司 楽 純米吟醸 1800ml

松の司 楽 純米吟醸 1800ml
価格:2,877円(税込、送料別)

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1/11かぁ~、うーんうーん、、、、、

東京で新年会(のようなもの)が1/11(土)行われる見込み。
この日は休みだから時間の都合はつけられるかもしれないし、今からなら飛行機のチケットも安めに確保出来そうなんだよなぁ、、、
ホテルも会場最寄駅の隣の駅近辺にありそうだし・・・
でも、単なる飲み会のために東京に行かせてくれと言っても駄目だろうなぁ・・・
折角美味しいお酒を呑める(かもしれない)チャンスなんだけどねぇ。

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「祝砲」っていうお酒があるの?!

今日12/16は五十鈴華さんの誕生日ということで、大洗ではイベントが行われた模様。
ファンからのプレゼントも多く贈られたようで、写真で見ると流石にお花が多いが、その中に日本酒の菰樽があって「祝砲」という銘柄が読める。
本人が砲手という役割だったので丁度良いプレゼントかと。
そこで「あれ?そんな名前のお酒があったんだ!」と思ってググってみたらその名も「祝砲酒造」という蔵があった。
和歌山県の蔵で創業は明治18年と古くからお酒を造っているらしい。
「祝砲」いう名前のお酒も造っていて通販でも買えるので、贈った人はおそらくそうやって買ったのではないかな?

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職場の吞み会

知人が務めている会社での話。
とある部署には小規模(数人程度)な部署が複数有り、それぞれに責任者がいる。
さらにその現場全体を取りまとめる立場の責任者がいて、その責任者には部下が沢山いることになる。
で、その一番上の責任者は月に何度か部下の責任者たちを連れて呑みに行っているとのことなのだが、複数の知人から伝え聞くところによるといつも部下の誰かに払わせていて自分で呑み代を払ったためしが無いらしい。
ひどい時には何軒目かの店がぼったくりに近い店で、数人で行って数十万円の請求をされたことがり、部下の一人が支払うことになったのだが現金の持ち合わせが無かったのでクレジットカードと免許証を店に預け、翌日銀行でお金をおろして支払いに行ったとか。
他にも他部署との合同での吞み会の際も自分では会費を払う気が全く無く、その人よりずっと給料の安い女性社員が払うということもあったとか。
職場での吞み会ということであれば、会費制もしくは上司が多めに払うのが通例だと思っているが、この人にはそういう考えは無いらしい。
しかも自分から呑みに行くのを誘って(部下は断ることが出来ないので半ば強要して)おきながらそうなのだから、付き合わされる部下の人たちはたまったものではないのだろう。
つまり
「呑み行くぞ」=「お前ら、俺に酒を呑ませろ!」
ということ。
これって一種のパワハラにならないのかな?

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いつの間にか移転してた

今から20年近く前によく行っていた居酒屋が移転していた。
というか私が行っていた頃から数えると2回目(以降)の移転だったと思われる。
たまたま別の店の情報を探していたところ偶然見つけてしまい少々驚いた次第。
当時呑みに行っていたお店のスタッフに連れて行かれたのがきっかけでその後一人でも良く行くようになっていたが、いろいろあって足が遠のいてしまっていた。
せっかく見つけたのでその内ちょっとだけでも顔を出してみようかな?

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「第40回池田町ワイン祭り」は10/6開催予定・・・・・なれど・・・

道東十勝の池田町で毎年秋に開かれているワイン祭りは今年で40回目を迎え、10/6に開催される予定。
私も10年以上前になるけど行ったことがあり、美味しいお肉とワインを頂いてきた。
このワイン祭りは入場券を前売りしているが、今年はなんと前売り時点で予定枚数を完売してしまい、当日券(大人用)の発売も無くなってしまったと告知されてしまった。
しばらく行っていないのでたまにはと思っていたけど、まさかチケットが完売するとは思わなかったよ。

【盛況御礼!! ワイン祭りチケット完売について】 (【十勝池田ブログ】 いけだ徒然見聞録 )

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