神奈川に住む友人が持病の定期検診のために行きつけの総合病院に行ったところ、ガラガラだったという。
職員の話として
・電話による院外処方が可能になった(薬を出して貰うためだけの来院者が減った)。
・患者の付き添いの人数が減った。
ということらしい。
つまり、これまでは不要な来院が多かったということになるわけだな(汗)。
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喘息・・・
先週末から痰が絡むようになり、咳が出て酷いときにはなかなか止まらなくなっていた。
昨日からは時折寒気も感じるようになっていたので大事を取って今日は仕事を休みにして病院に行ってきた。
風邪かと思っていたんだけど、診断の結果は”喘息”とのことで、薬の吸入と薬剤の点滴を受けて喉(というか胸)は楽になったが、それでも時折苦しくなる。
内服薬と吸入薬の処方をされ、今日から一週間は服用と吸入を欠かさずに行うように指示された。
幸い、肺そのものには疾患は見られず、他人に感染させる恐れも無いとのことなのは良かったよ(汗)。
それにしても今まで喘息と診断されたことが無かったので、言われたときはちょっとビビったな(汗)。
明日は臨時休業
明日は平日だけど休みを取って病院に行く予定。
あれ?ってことは今夜はビールは呑めないか?
病院
子供が体調を崩しているので小児科に連れて行った。
いつもは妻が連れて行っているのだが、その妻も体調を崩して寝込んでしまったので私が連れて行くことになった。
病院の診察券に書いてある診療時間を見ると診療していることになっているので車で子供を連れて行ったところ、いつもなら満車に近い駐車場には一台も車がいない。
「あれ?」とは思ったけどとりあえず車をおいて病院に入ると看護師さんが出てきて、「先生が学校の診療に行っていて、戻ってくるのが2時間後なので今は診察できないんですよ。」とのこと。
通りで駐車場に車がいないわけだ・・・
仕方が無いので受付だけ済ませて一度帰宅。
事前に電話ででも確認しておけば良かったなぁ(汗)。
病院といえば
妻が入院している病室は個室ではないので他の患者さんもいる。
ある患者さん(同じく出産したばかりの女性)のところにも家族が見舞いに来るのだけど、ご主人の他に子供さん3人も一緒に来る。
別に子供さんが来るのはかまわないけど、少しは静かに出来ないものだろうか?
しかも来るなりTVを見始めるようで、音声を聞くためのイヤフォンの取り合いを始めたりするので正直言って煩い。
しかもイヤフォンを耳に付けたままで話をするので自然と声が大きくなってしまっている。
一応親が注意をするのだが、そんな注意もすぐに忘れるようで何度も同じことを繰り返している(頭が悪いのか?)。
親の声も大きめなので、この家族が来ると病室全体が賑やかになってしまってしまい、夜の間も定期的に授乳をするためにまとめて睡眠の取れない患者(妻を含む)が落ち着いて眠れない。
面会用の部屋もあるのだけれど、感染の恐れがあるとのことで新生児は連れて行けず、病室で面会せざるを得ない。
家族が見舞いに来るのはかまわないけど、TVを観るだけだったら子供を連れて来ないで欲しいな。
という家族を見てしまったので、自分の子供の躾はきちんとしないとなー、と実感したよ。
今週は毎日病院♪
今週は月曜日から毎日病院に通っている。
もちろん今日も仕事が終わってから行くことになっている。
病院に行くと言っても別に病気ではなく、妻が出産して入院しているから。
月曜日は午後から翌朝早くまで病院にいて、夕方再度行き、水曜日は午後から夜まで、それ以降は夕方1時間半ほど病院に行って子供の顔を見ている。
妻と子供は来週の月曜日に退院するためそれも明後日で最後になるな。
私自身は別な病気(笑)を治したほうが良いのかも?(爆)
ちょっと暇
親族が手術を受けるので、付き添いで病院に来ている。
少し前に当人が手術室に行ったので、病棟のラウンジで時間潰しをしているが暇だ…
なにか暇潰しのアイテムでも持ってくれば良かったよー( ´△`)
歯医者
今日は午前中に歯医者に行かなくてはならない。
先月から治療している奥歯の型を取るとのことなので、いつもよりも時間がかかるとのことらしい。
うーん、その後で出かける元気は残るのであろうか?
ここんとこ病院づいているなぁ(爆)
内科と整形にも行かなくてはならないし・・・・・・
入院したぁ?
旭川の実家の身内が入院したとの連絡が来た。
ところがその時点で判っているのは入院したということだけ。
事故なのか病気なのかすら判らない状態。
年も年だし心配だったが、とにかく次の連絡を待つことに。
程なくして入院した本人の携帯から電話が掛かってきて、本人の意外と元気そうな声が聞えてきた。
すぐに他の人に代わって状況を説明してくれようとしたが、生憎こちらも他の電話で話している最中だったので、少し後でかけなおして貰う様にお願いして電話を切った。
元気そうな声がしたということは、とりあえず1分1秒を争うような容態では無いとの判断から電話を切ったが、少し後に来た連絡ではそれほど重症では無いらしいので、即座に病院に駆けつけなくても良さそうだ。
それでも出来れば今晩にでも行って見ようかと思っているが、明日も仕事なのでとんぼ返りになりそうだなぁ、、
旭川に着いてはいるけど・・・・
昨日(12/30)の内に旭川に着いたけれど、熱があるせいで狩勝峠の頂上から三の山峠を超えるまでを運転しただけで、残りは妻に運転してもらった。
途中の富良野でドラッグストアに寄って市販の風邪薬を買って来てもらい、それを飲んだせいか中富良野から美瑛までは眠ってしまい記憶が無い。
#それにしても車の座席は寝るのには向かないなぁ(笑)
旭川の実家に着いてすぐに布団に入って寝てしまったが、夜中に何度も目が覚めてしまった。
今日(12/31)の朝になっても寒気が止まらないので、体温を測ると昨日よりも高い39度4分もあった。
新聞で当番医(しんとみ内科クリニック)を調べて貰って行って来たが、流石に当番医だけあってとても混んでいて、待合室には空いている席が無いくらい。
幸い病院側の好意で処置室の寝椅子で休ませて頂けたので、長い待ち時間もなんとか耐えられた(大体2時間程度だったかと)。
診断に先立ちインフルエンザの検査をして貰い、診断時にインフルエンザでは無いと言われて安心した。
喉を見て貰ったら喉が赤くなっているということで、上気道の炎症による発熱だろうとのこと。
その後抗生剤の点滴を打って貰い帰宅したが、10時頃に病院に行ったのに既に1時を回っていた。
こんな年の瀬に診てくれる病院があってよかったなぁというのが正直なところ。
帰宅後寝ていたら夕方には36度9分まで熱が下がり、こうやってブログに記事を書けるくらいまで回復したので、どうやら無事に年を越せそうだ。
