米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場。
5打席とも凡退で5打数無安打に終わったが、チームは6-3で勝ち連勝でこの3ゲームシリーズを勝ち越した。
これでドジャースは今季80勝一番乗り。
また同地区の他チームが全て敗れたために2位のダイヤモンドバックスとのゲーム差が4に広がった。
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大谷は第3打席まで無安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅へのライナーに倒れ、その後も第3打席まで凡退し安打は生まれていない。
この後も打席は回って来るのでその打席に期待。
大谷は4試合ぶりの無安打、チームも連勝ストップ
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブリュワーズ戦に1番DHで先発出場。
失策と四球での出塁はあったが安打は出ず4試合ぶりの無安打に終わった。
それでも四球で出た二回には二盗と三盗を決め今季6度目の複数盗塁を記録、併せて今季盗塁数を35個に伸ばして35-35(本塁打-盗塁)に到達。
118試合目での到達は史上2位タイ(1位は115試合)だそうで、このペースを維持すれば49本-46盗塁となり、史上初の45-45も可能となってきた。
試合は4-4の同点の七回裏にブリュワーズが死球の走者を犠打で送った一死二塁の場面で右前安打をベッツが後逸、一旦は三塁ベース付近で止まった二塁走者はそれをみて本塁に生還し勝ち越し。
その後は両チーム無得点で4-5でドジャースが敗れ今季50敗に到達、連勝が5で止まった。
西地区2位の2チームが共に勝ったためゲーム差は2.5に縮まった。
大谷は無安打でもチームは連勝
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのパイレーツ戦に1番DHで先発出場。
大谷自身は4打席3打数無安打1敬遠と快音は聞かれなかったものの、チームは4-1で勝って連勝を飾りこの3ゲームシリーズの勝ち越しを決めた。
2位のパドレスが7連勝と絶好調でゲーム差は2.5のまま、3位のダイヤモンドバックスもここ8試合で6勝2敗と好調を維持しており負けられない試合が続いている。
明日は大谷のバットで勝利をもぎ取って欲しい。
大谷は2試合連続の無安打でチームも逆転負け
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場。
5打席とも打ち取られ2試合9打席(打数)連続の無安打に終わった。
チームも4-3とリードしていた六回に守備妨害の判定に抗議したロバーツ監督が退場処分となり、その後に一挙5点を奪われて4-8と逆転され、九回にも本塁打を打たれて1点を失い4-9で敗戦。
東西地区の首位同士の三連戦はドジャースの1勝2敗の結果となり、西地区の2-3位のチームが連勝したためゲーム差は3にまで縮まっている。
大谷は今日も無安打を継続中
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場中。
昨日は4打席全て凡退で無安打だった大谷はこの試合も第3打席まで全ての打席で凡退し7打席(打数)連続無安打となっている。
試合は1点差でドジャースがリードしているものの、相手は強打のフィリーズなので、是非とも追加点が欲しいところ。
願わくば大谷のバットからその追加点が生まれて欲しい。
大谷は無安打、チームの連勝もストップ
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場。
3打席目まで無安打だった大谷は一打同点の第4打席でも右飛に終わり2試合ぶりの無安打に終わり、チームも2-6で敗れ連勝が3で止まった。
大谷は3打席目まで無安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で二ゴロに倒れる等で第3打席までは3打数無安打と抑えられている。
大谷は無安打でもチームは連勝
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのアスレチックス戦に1番DHで先発出場。
4打数無安打2三振と3試合ぶりの無安打に終わったが、チームは2-2の三回にビジオを適時打で勝ち越し。
この1点をこのところ炎上気味だった救援陣が守り切って3-2で勝利、前日の大勝に続いての連勝でカード勝ち越しを決めた。
大谷の第1打席は中飛
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのアスレチックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は中飛に倒れ、16打席(12打数)連続無安打となった。
試合は二死後にテオスカー・ヘルナンデスが2点本塁打を放ってドジャースが2点を先制している。
