明日は某温泉の貸切風呂の予約が取れたので温泉に入ってくる予定。
このところ予約が取れずに他のお客さんと一緒に大浴場に入っていたけど、子供の世話があるので落ち着いて浸かることが出来ずにいて、折角の温泉もあまり楽しめずにいた。
明日は他のお客さんに気を使う必要が無いので久しぶりにのんびりと入ってくることが出来そうで楽しみだ。
天気も良いみたいなので、行き帰りも楽そうだな。
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「かんの温泉」が再開していた!
鹿追町の然別峡にある「かんの温泉」は経営者の体調不良等のために2008年から休業していた。
その「かんの温泉」が8/19から日帰り入浴に限って再開していた。
北海道新聞の記事によると、8/19-21の間は無料開放で、一日休んで設備点検を行い、今日8/23から日帰り入浴のみだが通常営業になるとのこと。
早速行って来た人によれば入浴棟は建て直しのために以前のひなびた感じはなくなっていたとの事。
入浴料金は650円で以前の1,000円より下がっていたらしい。
建物に関して言えば公式のfacebookページの工事中の写真を見ても入浴棟は”改装”ではなく、完全に立て直している模様だ。
湯治客用の宿泊棟はもともとRC造りだったこともあり、内外装のリニューアル程度と思われるがこちらの営業開始は9月に入ってからになる見込み。
私も2004年に一度訪れたことがあり、その時のことを自分のページ(温泉の記憶「然別峡菅野温泉」にて公開している。
再開したと聞いたからには一度は行ってみたいとは思うけど、雪が降ったら行きたくないなぁ。
夕張温泉が復活していたとは
夕張市日吉にある夕張温泉が復活していた。
以前は夕張市営だった「ユーパロの湯」が経営不振で管理業者に業務委託をしていたが、そこもいきなり撤退してしまい、それ以降は営業していなかった。
ところが何時の間にか「夕張温泉 夕鹿の湯」として営業を再開していた。
ちょっと調べてみた限りでは2012年の年末に仮オープンし、2013年1月9日にグランドオープンしていた模様。
アクセスが不便だし、施設の内容からも市外からのリピーターが訪れるようなものでも無さそうなので、再開は無いと思っていたがなんとか施設の存続が出来たということらしい。
市内2カ所からの無料送迎バス(各所週一便合計二便)があったようだけど、2013年8月から当面運休とのこと、ただし10名以上の場合予約をすれば運行してくれるとのこと。
公式サイト
所在地:夕張市日吉14
電話:0123-56-5000
入浴料:大人600円、子供(3歳~小学生)300円
久々の温泉
今日は久しぶりに温泉に行って来た。
行ったのは古平町にある「しおかぜ」。
ここは大浴場のほかに家族風呂があって貸し切りで使えるので、他のお客さんに気を使わずに風呂に入れるのが良い。
流石に乳飲み子を連れては大浴場に入れないので、このように貸切で入れるお風呂があると助かる。
ただし乳児用の道具は用意されていないので、ベビーバスや子供用の椅子を持っていく必要があるので荷物は増えてしまうけどね(汗)。
それでも久しぶりの温泉は気持ち良かったなぁ!
やっぱ手足を伸ばして入れる浴槽は良いなぁ。
南幌温泉に行こうかと思ったけど
久々に南幌温泉に行こうかと思ったけど、雪が激しく降っているので念のために隣の江別に住んでいる友人に電話で天候を聞いてみると、「高速も止まっている位激しく降っているし、あの辺りは吹雪くと周りが見えないから止めたほうが良いよ。」と言われた。
確かに道央道は江別東ICと美唄ICの間の両方向が吹雪で通行止めになっているくらいだから、かなり吹雪いていることが予想できる。
自宅の近辺は今はちょっとだけ落ち着いているけど、それでも降っているので、今回は南幌は諦めて少し南の長沼にでも行こうかな?
はぁー、満足満足
ぬかびら源泉郷の宿で一風呂浴びてから夕食をいただいてきた。
湯も良いし、食事もお酒も美味しくて満足満足。
外は氷点下15度位まで気温が下がっているけど、室内はあったかいので後はのんびりして寝るだけ状態。
いやぁー、美味しいものを食べながら美味しいお酒をいただくのはサイコーだね!
ぬかびら源泉郷に到着
予定より1時間ほど遅れて16時過ぎにぬかびら源泉郷に到着。
早速予約していた宿にチェックインして一休み。
この宿は無線LANでPC等をネットに接続することが出来るので、複数のPCを持って行ってもハブや無線LANルータが必要ないので助かる。
#昨夜泊まったホテルは有線LANが1本だけだったので、同時に2台の接続が出来ず不便で、無線ルータを持って来れば良かったと後悔した。
しかも道を挟んだ向かいの宿の無線LANにも接続が出来るので、接続しやすいほうを選べて便利かも(笑)。
糠平は寒いかと覚悟して来たけど、到着時の気温は氷点下8度ほどで、先週中の札幌の夕方の気温とさほどかわらないので、それほど寒くは感じない。
少し休んでから風呂に入って温まって来るつもり。
楽しみ楽しみ
年末年始
今年の年末年始をどのようにして過ごすか少々考えている。
結婚してから昨年までは年末は妻の実家で過ごし、年越しは私の実家で過ごすというパターンだったが、今年は私の実家で過ごす理由がなくなってしまったので、いっそのことどこかの温泉にでも泊まりに行こうかとも思っている。
で、楽天トラベル等で宿を探してみると、ビジネスホテル系は安いのだけど、温泉宿は反対に通常期よりもかなり高いということに気付いた。
でもまぁ、ゆっくり出来るなら多少高くても良いかなぁ?なんてね(笑)。
候補としては十勝川温泉とか然別湖とか層雲峡温泉とか糠平源泉峡とかかなぁ?
洞爺湖温泉とか湯の川のような道南方面も捨てがたいけど、年末に一度は旭川に行かなくてはならないので、そこからの移動がちょっとかかるのがネック。
移動を厭わなければ道東の阿寒湖とか川湯温泉とかも良さそうだなぁ・・・・・
あれぇ?「かけ流し」って書いてあったのになぁ?
今日は札幌市南区にある温泉街「定山渓温泉」にある、「湯の花」という日帰り温泉施設に行ってきた。
出かける前に同施設のWEBサイトを見ると「定山渓殿は源泉より湧き出した温泉を引湯し、かけ流しております。」との表記があったので、そのつもりでここに行くことにした。
ところがいざ着いて浴場に入ると入り口に
当館は温泉に加水・加温はしておりません。
(熱交換器使用)
浴槽温度を一定に保つため、源泉を補給しながら循環しております。
衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。
との表記があった。
あれ?「かけ流し」じゃないの?これはどう読んでも循環&塩素殺菌としか思えないんだけど??
成分表を見ると源泉温は80度を越えているので、加温の必要は無いと思うが、湧出量が毎分180Lとそれほど多くは無いので、沢山の浴槽は維持できない筈。
なのに何故「かけ流し」との表記をしているのだろう?
もしかして「かけ流し」の意味を拡大解釈しているのだろうか?
でもどう拡大解釈すれば循環&塩素殺菌しているのを「かけ流し」と解釈できるのだろうか?謎である。
久しぶりの支笏湖休暇村
今日は久しぶりに支笏湖近くの支笏湖休暇村に行って来た。
ここのところ週末にゆっくりとすることが無かったが、多少は落ち着いたので今週末(と言っても日曜の今日だけ)はどこにも行く予定が無く自宅でゆっくりすることも出来た。
でもそれでは勿体ないので温泉にでも行こうかということになり、比較的近場の支笏湖休暇村に行くことにした。
出かけたのがちょうどお昼だったので、途中で昼食を取り、現地に着いたのは15時近くになってから。
いつもはそれほど人の来ていない施設なのだが、今日は駐車場に停まっている車も多く、浴場には泊まり客を含め結構な人数の人がいてちょっとびっくり。
それでも洗い場には余裕があったし、何人かの人はちょうど出て行くところだったので、それほど混雑した感じでは無かった。
おかげで久々に手足を伸ばしてお湯に浸かることが出来、結構リラックスすることが出来て良かった。
秋分を過ぎて日没が早いので施設を出る頃には暗くなってきていた上に雨が降り出していたので帰りは運転しにくかったけど無事に帰宅。
なんかのんびりした1日だったなぁ。
あー、録り溜めている番組を消化しなくては(爆)。
