More from: 機動戦士ガンダム

「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」第四作目は今秋公開

先週末の5/21から「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」第三作目「機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起」が劇場公開され、その際に次作の発表があった。
それによると「機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜」は今年の秋に公開予定で、エドワウ・マス役の池田秀一さんによるとアフレコは夏に予定されているとか。
この四話目で”シャア・セイラ編”が完結し、2017年からは”ルウム編”が始まる予定とのこと。
つまりジオンが連邦に宣戦を布告して”一年戦争”が始まると言うことで、第一作目の冒頭の様なシーンがようやく描かれることになる。
”MS-06 ザクII”の活躍が来年には見られるというわけだ。

というか、タイトルにもなっている”ガンダム”は未だに影も形も出て来ないんだけど、一応”主役メカ”なんだよねぇ(笑)。
昔「太陽の牙 ダグラム」でもストーリーの関係で主役メカのダグラムが出て来たのは第八話の最後近くで、実際に動き出したのは第九話ということもあったなぁ。
この「太陽の牙 ダグラム」では第一話が特別版扱いで作られ、その回はダグラムが活躍したけど、前述の通り第二話以降は全く出て来なかった。
しかもその特別回は実際のストーリーの中の話だったんだけど、本編がその話のところまで進む前に第一話に登場した主要キャラの一人が死んでしまったので、実際とは異なる話となってしまった。
このように無理をしてまで第一話を特別回にして無理矢理主役メカであるダグラムを登場させたのはスポンサーの意向だろうなぁ・・・
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「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第二十一話

いやぁ、まさかまさかの展開でビックリ!
確かに前回と言い今回と言い随分と出番が多いなぁ、と思っていたら実は死亡フラグだったとは・・・
フミタンの死はある意味必要だったかもしれないけど、今回の彼の死は必要だったのだろうか?
長井監督はどこを目指しているのだろう?
まさか今後毎回重要なキャラが死んでいくようなことは無いだろうなぁ、、、
”V”みたいなラストは嫌だよ?

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「ガンダムビルドファイターズ」第23話

今回は休憩回。
とはいえ世界選手権の試合が無いというだけで、ガンプラバトルは何試合も行われていたのでスタッフにとっては休憩どころでは無かったと思う。
いつもならモブキャラはそれほど沢山出てこないんだけど、今回は長崎監督の意向からか歴代の作品の登場人物(劇中では死亡した人も)が多数顔を見せていたし、中には名台詞を披露してくれた人もいた(笑)。
とにかく沢山のキャラクタが出てきてここにはとても書ききれない(汗)。

もちろん遊びだけでなくストーリーもちゃんと進んでいて、ユウキ先輩がメイジンの名を継いだ理由とか、プラフスキー粒子の謎とかが段々明らかになってきた。
セイとお父さんの感動の再会もあったなぁ。

次回は遂に決勝戦が始まるので、見逃せないね!

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コミックス「シャアの日常」

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南北
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昨日「アパートメント・オブ・ガンダム」を買って来たが、その際気になったもう一冊「シャアの日常」を今日になって買った。
昨日は準決勝を見るのが精一杯だったし、今日は買って来たばかりなので両方とも開いてもいないけど読むのが楽しみ。

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amazonからメールが来て
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を始めとする「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」のBD BOX群をすすめられたorz
TV放映時のソースを手直ししているとはいえ、今更「ネタ」のためとしてもこんなのを見る気は無いよー!

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UCの最終話は来年の・・・・・・5月ぅ?

「機動戦士ガンダムUC」の最終話となるepisode 7「虹の彼方に」の公開が2014年の5月(BD,DVDの発売は6月を予定)になることになった、、、
当初は2013年の12月(つまり来月)公開予定だった筈なんだけど、大幅に延期されたということだ。
なんてこったい!

ま、それまでの間に6話までを見直して復習しておけということで、その時間を与えられたというように解釈しておくか。

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さぁて、おねツイの最終話でもみようか

今日は2週分溜まっていたフォーゼを見て、その勢い(笑)でAGEの30話も見てしまった。
いや、ほら、AGEは溜めると後が辛いからねぇ・・・・・・・

なのでこの後は口直しに「おねがい☆ツインズ」の最終話でも見ようかな。
AGEを見た後はやっぱり面白いのを見て気分をアップしないとね(苦笑)。

そだ!アキバレンジャーの第一話もあったなぁ(笑)。

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ヅダ=特攻兵器?

いや、単に思いついただけなんだけど(汗)。
ストーリーで語られたヅダ(EMS-10)はスピードだけは速いけど、問題があって爆発してしまうMS。
ということは圧倒的なスピードで敵のMSを振り切って敵の主力に特攻(自爆攻撃)をかけることにしか使えないのかな?と(旧日本海軍の「桜花」のように)。
それならなにもMSの形をしていなくてもOKじゃないか?とも思うが、単に直線的な移動しか出来なければ迎撃されてしまうので、MS並みの機動力を持たせたり、最低限の自衛のための武装をさせるにはあの形態である必要があるのではないかと?

と、くだらないことを考えてしまった(笑)。

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「機動戦士ガンダムU.C.」の第4話の発売が12/2に決定

2010年の3月に第一話が発売になった「機動戦士ガンダムU.C.」の最新エピソードである第4話「重力の井戸の底で」のBlu-ray&DVDの発売が12/2に決定した。
発売に先立ち11/12から2週間限定で劇場公開されることも同時に発表になった。
既発売のエピソードもそれぞれ発売前に劇場公開されており、今回もその流れに沿った形での公開となった。
劇場公開は全国で僅か12館とのことなので、観に行きたくても行けない人が多いのだろうが、劇場の大スクリーンで観ることが出来るのはこの時だけとなっているうえ、劇場限定のBlu-ray&DVD(特製シナリオ&生フィルム付きで限定12,000セット)の先行発売もあるということだ。

全6作の予定で製作されている本シリーズだが、折り返しを過ぎた今エピソードでは舞台が地上に移り、新キャラクタ(「弾幕薄いよ!」の人(笑))の登場もあるとのこと。
まだ4ヶ月以上も先の話だが、今から発売が楽しみだ。

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ものの例えというけれど

物事を表現するのに他の事例に例えて言うことがあるが、
「超兵がイノヴェイターに勝てないとの同じように・・・」
という例えはどうかと、、、、、、、
まぁ、意味は読んでの通り「まず不可能」ということだけど、あまりにも可能性が低いことを表す例えだから、あまり使わないほうが良いと思うけどなぁ。

#そう言えばもうじき(9/18)公開だなぁ、、、、、

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